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自由民主党参議院
総発言数
1,342
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/02/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会93 件・93%
  • 本会議4 件・4%
  • 外務委員会、沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会3 件・3%

※ 全 1,342 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,342 20 を表示
自由民主党1965/02/04

48参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(松平勇雄君) 御異議ないと認めます。 —————————————

自由民主党1965/02/04

48参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(松平勇雄君) 次に、委員会の定例日について御報告いたします。 先ほどの理事会におきまして、今期国会における委員会の定例日は、従来どおり火曜及び木曜を一応の定例日とすることに決定いたしましたので、さよう御承知願いたいと存じます。 なお、火曜は午後一時、木曜は午前十時開会を予定いたしております。 —————————————

自由民主党1965/02/04

48参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(松平勇雄君) まず、昭和四十年度運輸省及び日本国有鉄道関係予算について説明を聴取いたします。松浦運輸大臣。

自由民主党1965/02/04

48参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(松平勇雄君) 引き続き、鉄道敷設法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。松浦運輸大臣。

自由民主党1965/02/04

48参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(松平勇雄君) 次に、今国会における運輸省関係提出予定法律案につきまして、官房長から説明を聴取いたします。堀官房長。

自由民主党1965/02/04

48参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(松平勇雄君) 御質疑のおありの方は、御発言願います。

自由民主党1965/02/04

48参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(松平勇雄君) 次に、運輸事情等に関する調査を議題として質疑を行ないます。御質疑のある方は、順次御発言願います。

自由民主党1965/02/04

48参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(松平勇雄君) 本日はこの程度といたします。 次回は二月九日、午後一時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十五分散会 —————・—————

自由民主党1964/03/24

46参議院 逓信委員会 第12号

○松平勇雄君 ちょっと関連。 いまの資料の要求ですね。それを理事会のほうにはかって、必要なものは委員会から要求してもらうことにして、理事会にはからしていただいたらいかがでしょうか。

自由民主党1964/03/24

46参議院 逓信委員会 第12号

○松平勇雄君 ですから、資料の要求は各委員から要求するものじゃないんで、委員会から要求するものでございますから、ですから、必要な資料は一応理事会にはかりまして、そうして委員会として委員長から提出を求めるようにしたらいいと思います。

自由民主党1964/03/24

46参議院 逓信委員会 第12号

○松平勇雄君 そのとおりです。

自由民主党1964/03/24

46参議院 逓信委員会 第12号

○松平勇雄君 国会法の百四条に「各議院又は各議院の委員会から審査又は調査のため、内閣、官公署その他に対し、必要な報告又は記録の提出を求めたときは、その求めに応じなければならない。」となっております。これは、この条文で御承知のとおり、委員めいめいが要求した場合じゃなくて、委員会が要求した場合になっております。委員会で、必要かどうかということを理事会でもし決定できなければ、この委員会でそういう資料が必要かどうかというものを採決してきめること…

自由民主党1964/03/24

46参議院 逓信委員会 第12号

○松平勇雄君 私の了解しておるところでは、各委員の要求された場合は、従来はまあ大した問題がなければ、ここに大体それは委員会が承認したというような考えのもとに資料を提出されているわけでございますが、もしその資料が重要なものであって、この委員会として必要かどうかということが相当問題になるようなものでありましたならば、委員会でもって、その必要かどうかを採決いたしまして、そうしてきめて、委員長の名によって請求するようになるように私は了解しておる…

自由民主党1964/03/18

46参議院 逓信委員会 第11号

○理事(松平勇雄君) 本件については、本日は、この程度にいたします。 これにて散会いたします。 午後四時十八分散会

自由民主党1963/03/20

43参議院 逓信委員会 第16号

○松平勇雄君 時間がありませんので、一点だけお伺いしたいと思いますが、まず、NHKにお伺いしたいのですが、受信契約が放送法第三十二条によって規定されておりますが、これに基づいて、NHKとしては契約に関する基準その他があるわけでございますか。

自由民主党1963/03/20

43参議院 逓信委員会 第16号

○松平勇雄君 その中で、自動車関係はどういうふうになっておりますか。

自由民主党1963/03/20

43参議院 逓信委員会 第16号

○松平勇雄君 その自動車の種類は、どんな種類でも、たとえば乗合自動車であろうと、営業用であろうと、自家用であろうと同じで、それを備え付けておれば、自動車の種類いかんにかかわらず、徴収することになっているのですか。

自由民主党1963/03/20

43参議院 逓信委員会 第16号

○松平勇雄君 そこで、私調べた資料が少し古いのでありますが、昭和三十七年の九月の運輸省の旅客課で調べたそれら種類の台数が、合計七十二万六千九百五十七台あるわけでありまして、このうちラジオを備えつけてあるのが、大体九〇%ぐらいがそれに該当する数字だろうという運輸省からの報告でございまして、一方このNHKラジオの自動車契約数は、これは昭和三十七年十二月末の調査でございますが、契約件数が約十五万台ということになっております。まあ少し月日がずれ…

自由民主党1963/03/20

43参議院 逓信委員会 第16号

○松平勇雄君 NHKのほうの調査と私のほうの調査が狂っているようでございますが、私のほうの調べたのでは、今小野さんがおっしゃった備えつけてあるラジオが、大体乗合バス、貸切バス、営業用乗用車、自家用バス、自家用乗用車総数のうちの九〇%が備えつけてあるやつだということで私は数字をはじき出したわけなのでありますが、御承知のとおり、これは年々自動車はふえておりまして、最近ラジオの放送なんかでも、八〇万台を突破して、月々大体一万台くらいずつふえて…

自由民主党1963/03/20

43参議院 逓信委員会 第16号

○松平勇雄君 私は、今の小野さんのお話では、努力をしておられるというようなお話でございますが、私の感じたところでは、事自動車に関しては、あまり努力をしておられないのじゃないかというふうに考えるわけです。で、この予算の規模を拝見いたしましても、放送受信契約の乙というものはだんだん減少していくような傾向にあるわけです。こういったものを見のがすというのはどうかと思うわけで、何とかしてやはりこういうものは早く積極的に調査して、今までと違った、運…