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自由民主党衆議院
総発言数
1,177
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/10/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会57 件・57%
  • 商工委員会33 件・33%
  • 予算委員会10 件・10%

※ 全 1,177 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,177 20 を表示
自由民主党1956/10/12

24衆議院 法務委員会閉会中審査小委員会 第7号

○松岡(松)小委員 そこで、あなたの方にお尋ねしたいのですが、土居さんの方からあなたの方に訴訟が提起されておる。仮処分も出されておる。しかるに、以前には、仮処分を解いてもらって、機械を据え付けるときには三百万円も払っておる。その後訴訟が起きておる。具体的に一体どういう要求をしておるのですか。土居さんがあなたの方の会社に何ほど支払えと言っておるのですか。あるいは据え付けた機械を移転して行けと言っておるのですか。その辺具体的に事実に即してお…

自由民主党1956/10/12

24衆議院 法務委員会閉会中審査小委員会 第7号

○松岡(松)小委員 そうすると、土居さんという方は、先ほど聞いてみるとクライスラーの新しい車も購入になっておる、とすれば相当の生活をしておられると思うが、ほかに何か仕事をしておられるのですか。それを御存じありませんか。

自由民主党1956/10/12

24衆議院 法務委員会閉会中審査小委員会 第7号

○松岡(松)小委員 大同酸素では、本件で現在も争っておられるわけで、その判決の結果の来るのを待っておられるわけですな。

自由民主党1956/10/12

24衆議院 法務委員会閉会中審査小委員会 第7号

○松岡(松)小委員 そうすると、土居さんの関係はこれで大体わかりましたが、他の人からこの新設機械に対する何らかの苦情というものは、お宅の会社にどこかから申し出がありましたか。

自由民主党1956/10/12

24衆議院 法務委員会閉会中審査小委員会 第7号

○松岡(松)小委員 これで終ります。ありがとうございました。

自由民主党1956/06/03

24衆議院 議院運営委員会 第61号

○松岡(松)委員 その前にちょっと今澄さんに伺いたいのですが、問題の書類ですね。あれはどこからどういう経路で出てきたものですか。

自由民主党1956/06/03

24衆議院 議院運営委員会 第61号

○松岡(松)委員 すでに参考人としてお調べになったのです。ですから、やはり保坂君を参考人としてお調べになって、その上のことにしてはいかがでしょうか。

自由民主党1956/06/03

24衆議院 議院運営委員会 第61号

○松岡(松)委員 私からお伺いいたします。浅井さん、このメモをお作りになったのは会談の後、一日後くらいですか。

自由民主党1956/06/03

24衆議院 議院運営委員会 第61号

○松岡(松)委員 そのメモはおありですか。

自由民主党1956/06/03

24衆議院 議院運営委員会 第61号

○松岡(松)委員 ちょっと見せて下さい。 〔浅井参考人松岡(松)委員に書類 を提示〕

自由民主党1956/06/03

24衆議院 議院運営委員会 第61号

○松岡(松)委員 そうすると、このメモをお書きになったのは、会談後うちに帰られてからですか。そのときですか。

自由民主党1956/06/03

24衆議院 議院運営委員会 第61号

○松岡(松)委員 それでは、保坂参考人に伺いますが、今あなたのお聞きの通りです。浅井さんがこの手帳を示して、ちゃんとこの文書に適応する記載が出ておる。しかも、それは払った金だと言うておられる。こういう方面に払わなければならぬのだと言っておられる。それをあなたは、記憶がないとか、あるとか、言うておられるけれども、あなたはお見かけすると、まだ若いし、元気もあるし、頭もよさそうな人だが、わからぬということは、ちょっと私らには了解できないですよ…

自由民主党1956/06/03

24衆議院 議院運営委員会 第61号

○松岡(松)委員 今あなたがお話になったように、これで払うと確定的に言ったんじゃないけれども、これこれの方面にはいろいろお世話になっておるし、何とかせねばならぬという程度の話はしたように、あなたの話は響くのですが、もうちょっとそこを明確にすると合うのです。そこはきっぱりおっしゃった方がいいですよ。あんまり心配なさらないで……。

自由民主党1956/06/03

24衆議院 議院運営委員会 第61号

○松岡(松)委員 支払わなければならぬとは言わなかったけれども、これこれの方面に世話になっておるから、考えなければならぬという程度のことは言ったんじゃないですか。

自由民主党1956/06/02

24衆議院 議院運営委員会 第60号

○松岡(松)委員 関連して、証人の小出さんにお尋ねしたいのですが、この連合会の顧問弁護士というのは、どなたですか。

自由民主党1956/06/02

24衆議院 議院運営委員会 第60号

○松岡(松)委員 小川保男さんという弁護士お一人でありますか。

自由民主党1956/06/02

24衆議院 議院運営委員会 第60号

○松岡(松)委員 顧問弁護士さんに対し、年額支給されておる顧問料は、何ほどですか。

自由民主党1956/06/02

24衆議院 議院運営委員会 第60号

○松岡(松)委員 私どもの手元におる「ビキニ補償金の内日本鰹鮪本部が使用せるもの」という文書の一番末項の(四)に、日本鰹鮪本部顧問弁護士に謝礼五百万円ないし四百万円という数字が出ておるのですが、この金額は今のお話と全く天地の相違を来たしておる。月一万円ずつ払ったり、払わなかったりすると、年十万円内外の金しかいっておらぬということになるものが、五百万円から四百万円ということになると、これば大へんな数字なんですが、こういうことについて、何か…

自由民主党1956/06/02

24衆議院 議院運営委員会 第60号

○松岡(松)委員 そうしますと、この顧問弁護士勘定というものは、これはかなり伺わなければならぬことになってくるのですが、月額一万円程度の弁護士に対する手当が、今ほど伺うと、結局四百万円という数字になってここに出てくる。この内訳を言うと、二百万円が謝礼である、それからあとの二百万円は交通費、接待費その他である、こうなってきますと、先ほどの一万円というものは、あれはほんのつけたしで、本髄というものはここに書いてあるところの四百万円という数字…

自由民主党1956/06/02

24衆議院 議院運営委員会 第60号

○松岡(松)委員 そうすると、この経費並びに接待費というものは、そのつど支出されたものですか。見舞金を受領した後において、この経費は一括して立てかえ金の使途に充てられたものであるか。この点をお伺いしたい。