松原青美
会議録に記録された「松原青美」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 255 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 建設省大臣官房総務審議官
- 直近の発言日
- 1991/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会40 件・40%
- 予算委員会第八分科会26 件・26%
- 決算委員会16 件・16%
- 予算委員会16 件・16%
- 内閣委員会2 件・2%
※ 全 255 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○松原参考人 それに基づきまして、私どもがその徴収期間と考えておりますものを認可申請をいたすわけでございます。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○松原参考人 お答えいたします。 具体的には、道路整備特別措置法の施行令の第一条の六にございます。ちょっと読み上げさせていただきます。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○松原参考人 法律から申しますと、道路整備特別措置法の第十一条で「料金の額の基準」の規定がございます。それに基づきまして、道路整備特別措置法施行令第一条の六第一項で、ちょっと簡単に読み上げますと、首都高速道路の料金の額は、自動車交通上密接な関連を有する首都高速道路で運輸大臣及び建設大臣が定めるものごとの料金徴収総額が首都高速道路公団の管理する首都高速道路の建設費、維持管理費等の合算額に見合う額となるように定めなければならない。これは、法…
第119回 衆議院 決算委員会 第1号
○松原参考人 そのとおりでございます。
第119回 衆議院 決算委員会 第1号
○松原参考人 先生のお挙げになった数字はたしか行政監察局の監察報告の中にある数字だと思いますが、そのとおりでございます。
第119回 衆議院 決算委員会 第1号
○松原参考人 ただいま先生から幾つか御指摘ございました件につきまして御説明いたします。 営業管理所がむだではないかという趣旨の御指摘がございました。営業管理所は、委託会社の業務につきましての指導監督を行っております。各会社から提出された通行台数、料金などを記載した日計表、回収回数券、領収券発行控えをチェックしてトラフィックカウンターと照合するとかそういうことを行う、あるいは定期的に料金所の業務が適正に行われているかどうか巡回する等いろい…
第119回 衆議院 決算委員会 第1号
○松原参考人 まず最初に庁舎管理業務の委託の問題についてお答えさしていただきます。 公団の業務運営に当たりましては、極力簡素合理化を図るという観点から、民間委託を活用して事務の能率向上とその効率化に努めておるわけでございます。これは総務庁からの御指導もあり政府からの御指導もいただいているわけでございますが、そのうち庁舎管理につきましては電話交換あるいは守衛、電気設備の保守管理等の専門技術的な業務とか単純労働で、公団職員が直接行うよりは委…
第119回 衆議院 決算委員会 第1号
○松原参考人 ちょっと一言訂正させていただきます。私、ただいまハイウェイ・フレンドと言ったようでございますが、先生御指摘のファースト・フレンドでございまして、間違いでございますので、御了解願いたいと思います。 今確認の御質問がございました。急な話なもので確認は現時点ではいたしてございませんが、私の記憶ではたしか今は取締役になっておられないんじゃないかと記憶いたしてございます。確認はきょう現在ではいたしておりません。それから発行株数のうち…
第119回 衆議院 決算委員会 第1号
○松原参考人 ただいまの第一点につきまして、相川春夫さんがかつて取締役であったことはたしかそのとおりだろうという記憶を持っております。現時点でのお話を先ほど申し上げまして、たしかいらっしゃらないんじゃないかと申し上げたわけでございます。 それから、公共性の高い業務で、それを公団が契約する場合は、先生御指摘のようにその会社の安定性とか、そういうことを調査いたします。ただ、先ほども申し上げましたように、それは料金徴収の業務委託をする場合の相…
第119回 衆議院 決算委員会 第1号
○松原参考人 御指摘のように、ファースト・フレンドが出資いたしましたハイウェイ・フレンドという料金徴収会社がございます。これは既にかなり古い会社でございまして、当公団の料金の徴収業務について相当な実績を持ってございます。その会社につきまして経営の状況、私どもが委託しました業務の執行状況、そういう点を勘案いたしますと、十分私どもの委託にこたえられるということで今まで委託契約をしておるわけでございます。 それで、そのいわば親会社の出資構成ま…
第113回 参議院 建設委員会 第2号
○参考人(松原青美君) ただいまお尋ねの町田宿舎につきまして若干経緯を御説明させていただきたいと思います。 この宿舎は昭和三十七年に取得した宿舎でございますが、当時四十六戸ございなした。昭和五十年ごろから職員が持ち家による退居者が非常にふえてまいりましたのと、生活環境が余りよくないということで、よりいいところ、といいますのが、あの立地条件から申しますと、駅から二・五キロございます。歩きますと三十分。それから朝の出勤時にはバスが駅付近で非…
第113回 参議院 建設委員会 第2号
○参考人(松原青美君) 失礼しました。 A棟には十八戸ございます。これをいわゆる二戸一にいたしまして八十四平米にいたしまして、これを今後とも使う。あとの二棟につきましては宿舎としての用途を廃止しようということを決定いたしました。これをどのように処分するか、今後どう使うかということを検討中でございます。最近になりまして首都圏の地価の上昇が著しいものですから、職員の宿舎需要が急激に変わってまいりまして、私どもの宿舎に入れてもらいたいという要…
第113回 衆議院 決算委員会 第3号
○松原参考人 お答えいたします。 職員が四十五名と、今先生おっしゃいました現場には八十名程度ございます。
第113回 衆議院 決算委員会 第3号
○松原参考人 技術センターが保有している車両でございますが、八台でございます。失礼いたしました。 ただいま先生がおっしゃいました通行券につきましては、公団を監督する立場にある建設省あるいは出資団体であります地方公共団体等、当公団の業務と密接な関連がございまして、いろいろな立場から当公団の業務の運営について御指導、御意見をいただく、そういう趣旨から私どもの方で配らせていただいているわけでございます。
第113回 衆議院 決算委員会 第3号
○松原参考人 国会といいますか、先生に御説明しました中で国会と御説明しましたのは、国会においてそれぞれ私どもの業務運営について密接にいろいろ御監督、御指導いただく立場にある方々に差し上げているわけでございます。
第102回 参議院 内閣委員会 第16号
○政府委員(松原青美君) 建設省といたしましては、住宅都市整備の分野におきましては従来から民間活動に担われている部分が非常に大きいわけでございます。そういうことで、ただいま先生御指摘のまず規制緩和策を発表したわけでございますが、その後昨年四月に第一次の民間活力検討委員会の報告、それから本年四月に第二次の民間活力検討委員会の報告を取りまとめまして、現在その方向で進めているわけでございます。 そういう考え方を先般行革審の規制緩和部会にも、三…
第102回 参議院 内閣委員会 第16号
○政府委員(松原青美君) 先ほど私説明が不十分でございまして、長官の御答弁の前に私どもの基本的な考え方を改めて御説明さしていただきたいと思います。 都市計画、建築規制の見直しにつきましては、いわゆる規制緩和でございますが、良好な市街地環境の形成を図りながら土地の有効利用を促進するということを基本といたしまして、経済社会の実態変化に即応して必要な見直しを常に行うべきものと私ども常々考えておるわけでございます。したがいまして、建設省といたし…
第102回 衆議院 建設委員会 第11号
○松原(青)政府委員 お答え申し上げます。 先生御指摘の五月二十日付の千代田区の区議会の意見書は私の方にも参っておりまして拝見いたしました。「人口対策・まちづくり」を最重要課題とするという御意見でございます。人口定着を図ろうとする町づくりの観点からは、この意見につきましては一つのお考えだと思っております。 ただ、この意見書の対象になっております紀尾井町の旧司法研修所跡地の形状でございますが、いわゆる旗ざお敷地になってございます。道路に直…
第102回 参議院 建設委員会 第12号
○政府委員(松原青美君) 建設省といたしましては、本年四月に民活の第二次報告を取りまとめました。それは、これまでに行ったこと、今後行うことの概要を書いているものでございます。 まず、そのうちの主なものを申し上げますと、都市計画建築規制の見直しによる町づくりの推進ということが第一点でございます。再開発関係につきましては、特定街区制度の改正、拡充を初め、良好なプロジェクトに対する助成措置をいろいろ講じてまいりました。税制上の措置も、財政上の…
第102回 参議院 建設委員会 第12号
○政府委員(松原青美君) まことに先生の御指摘のとおりでございまして、建設省におきますいわゆる規制緩和、そのための都市計画の見直し、建築規制の見直し、こういうものにつきましては、良好な市街地環境の形成を図りながら土地の有効利用を促進する、そういうことを基本にいたしまして進めているわけでございます。確かに、おっしゃるように環境のいい町づくりをするということが政策の基本目標でございますから、それを実現するためにどのように規制、誘導していった…