松原青美
会議録に記録された「松原青美」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 255 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 建設省大臣官房総務審議官
- 直近の発言日
- 1993/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会40 件・40%
- 予算委員会第八分科会26 件・26%
- 決算委員会16 件・16%
- 予算委員会16 件・16%
- 内閣委員会2 件・2%
※ 全 255 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 建設委員会 第4号
○参考人(松原青美君) 先生最後に御指摘になりました避難問題でございます。 今、沼田理事から御説明申し上げましたように、施設としては相当耐震性への自信を持っておりまして、崩壊するようなことはないと思いますが、避難が必要になる事態が想定されることは御指摘のとおりでございます。幾らいろいろな施設をつくりましても、これが有効に利用されなければ避難対策の実は上がらないわけでございまして、私ども有効に利用していただくための対策というものが極めて重…
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○松原参考人 ただいま渡邊理事の方から御答弁申し上げましたように、それらの通行車両は本来私どもが料金を徴収することができないことと定められた車両でございます。ただ、私ども、先生御承知でございますが、業務管理上の必要から料金ブースのところに車両の通過台数をチェックする装置をつけてございます。したがいまして当日通過した台数が何台であるかということは記録に残ります。それといただきました料金等と照合いたしまして、誤差のないようにきちんとチェック…
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○松原参考人 恐らく各消防本部あるいは東京の消防庁等で必ずしも同じではないかとも思いますが、一般的な形としましては、それぞれの車両にそういう公務に従事する車であるという証明書を携帯しそれを掲出していただいております。それと、その車が料金所を通過したということを私どもに示していただく、いわば料金徴収の対象外の車であるということを証明するものをいただいておる、こういうことだろうと思います。
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○松原参考人 基本的には、先ほど申し上げましたように、この車がそういう公務に従事している車であるという証明書と、それからそこを通ったということを確認するための証拠証票でございますか、そのようなものとの組み合わせになっている点につきましては、警察の方も消防の方も変わりないと思っておりますが。
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○松原参考人 私どもはそのように伺っております。
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○松原参考人 私どもは、公団の職員が直接やる必要がない現業的な仕事につきましてはなるべく委託に出しまして、経費を節減、人員の合理化を図っているところでございます。私どもの建設事業の拡大あるいは営業路線の延長にもかかわりませず、人員はほとんどふえない、十年ぐらい前と同じような状態で対応しているわけでございます。そういう点から、いろいろ業務の合理化を進めていかなきゃいかぬということは先生御指摘のとおりだろうと思います。 お尋ねの回数券の販売…
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○松原参考人 そのとおりでございます。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○松原参考人 私どもの首都高速道路公団につきましてはそのとおりでございます。(小川(国)分科員「首都高速道路公団については」と呼ぶ)そのとおりでございます。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○松原参考人 そのとおりでございます。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○松原参考人 先生先ほどから御指摘のとおり、料金の徴収期間を定められておりますので、その徴収期間が終わるか建設費の償還が完了したときには本来の道路管理者に引き渡す、こういうことになっております。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○松原参考人 首都高速道路につきましては、首都高速道路の全体のネットワークを一つの計算の基準といたしてございますので、どの区間が無料になるということはございません。一斉に無料になるわけでございます。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○松原参考人 ちょっとお時間をいただきまして……(小川(国)分科員「いや、もう簡単で結構です。到来するかしないかだけ答えていただければいいです」と呼ぶ)到来いたしません。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○松原参考人 ただいまのは建設大臣から私どもが受けている認可の内容でございますので、そういう到来しない認可内容で私ども認可を受けてございます。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○松原参考人 区間ごとの料金の徴収の認可を受けているわけではございません。 ちなみに、先生先ほどおっしゃいました昭和三十七年の十二月二十日に最初の四・五キロ区間が開通したわけでございますが、そのときには、当時工事中でございました八路線がございます、一号線から八号線まででございますが、八路線の供用が開始された日から三十年、こういう認可の内容をいただいております。したがいまして、ただいまおっしゃいました平成四年云々という問題はございません。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○松原参考人 そのときいただきました認可は八路線のものでございまして、八路線の約四十キロだと記憶いたしてございますが、その八路線の工事が完成された日から三十年という料金徴収期間をいただいております。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○松原参考人 現在、その当時から同様でございますが、私ども首都高速道路は一つのネットワークとして相互に密接関連のある自動車交通に対応する、こういう考え方でございます。したがいまして、当時から八路線を一括して認可をいただいたわけでございますし、現在その路線が随分ふえてございます。それも含めまして全部一緒の認可でいただいてございまして、現在受けております認可の内容では平成二十四年四月まで料金を徴収することを建設大臣から認可を受けてございます…
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○松原参考人 いや、先ほど来御説明いたしておりますように、そういう確定日付ではございません。当時一号線から八号線まで——失礼しました。先ほど四十キロと申し上げましたが、三十一・六キロでございます。この区間につきまして料金徴収期間は、この八路線のその区間が完了するときから三十年。ただ、これは認可内容ではございませんが、私どもは当時昭和三十九年九月一日から三十一・六キロが供用されると考えてございましたから、当時の私どもが考えておりましたのは…
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○松原参考人 いえ、少し細かくなりますが、要するに八路線の中で三十一・六キロ供用の見込みが立っているものを挙げまして一括して認可を受けたわけでございます。それで、その供用の見込みが当時立っておりました三十一・六キロが供用された日から三十年、こういうことでございます。ですから、最初のどこかが供用をされてから三十年ではございませんで、その三十一・六キロが供用されてから三十年、こういう認可内容でございます。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○松原参考人 さようでございます。
第120回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○松原参考人 八月三十一日になります。 ただし——ちょっと失礼しました。補足させていただきます。私どもが考えておりましたのがその日でございます。認可内容といたしましては、その三十一・六キロが供用された日から三十年ということでございますから、八月三十一日までというのは認可内容ではございません。私どもが考えておりました計画でございます。