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自由民主党法務政務次官衆議院参議院
総発言数
1,697 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1948/09/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会83 件・83%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 議院運営委員会4 件・4%
  • 決算委員会国有財産に関する小委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%
  • 商工委員会2 件・2%

※ 全 1,697 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,697 件中 20 件を表示
国民協同党1948/09/28

第2回 衆議院 決算委員会 第30号

○松原委員長 総理府にでなくて内閣に直属するというのですか。

国民協同党1948/09/28

第2回 衆議院 決算委員会 第30号

○松原委員長 この問題についてはいずれ官房長官か首相より説明を聞いた上、檢討したいと思います。’

国民協同党1948/09/28

第2回 衆議院 決算委員会 第30号

○松原委員長 淺井臨時人事委員長は成案は全然きまつていないということでした。 それから私が指宿の自給制塩の状況について視察して來た結果を報告します。現地に行つて実際の状況を見たのでありますが、会計検査院が批難事項としてとりあげたのは当を得てぬるとも言い得るが、また政府の弁明もこれを認めることができるといつたような状態で、この自給製堪設備に関する調査は刷物によつて承認を乞いたい。 逓信省設置法案に関する小委員会は審査未了の報告をすることに…

国民協同党1948/09/28

第2回 衆議院 決算委員会 第30号

○松原委員長 それから宮城縣廳の國費濫費事件について、特に亀卦川専門員に出張して調査を依嘱したのでありますが、ただいま本人からその概要を報告します。

国民協同党1948/09/28

第2回 衆議院 決算委員会 第30号

○松原委員長 御説、御もつともで、決算委員会は本來の意義を発揮せねばならぬ。

国民協同党1948/09/28

第2回 衆議院 決算委員会 第30号

○松原委員長 これは大問題であります。その処置に関してはいかに扱いますか。

国民協同党1948/09/28

第2回 衆議院 決算委員会 第30号

○松原委員長 この問題は重大で、やるからにはじつくり腰をすえてやらねばならないと思いますが近く委員会のメンバーも変ることでもあるし今、手をつけても委員が変つたりして尻切とんぼになつてはこまる。委員会の構成が変つてから、この問題を取りあげたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民協同党1948/09/28

第2回 衆議院 決算委員会 第30号

○松原委員長 では本日はこれで散会いたします。 午後三時十五分散会

国民協同党1948/07/05

第2回 衆議院 本会議 第79号

○松原一彦君 決算委員会に付託せられました請願は二十五件でありますが、そのうち六件だけを採択いたしました。そのうち四件が出先機関の整理に関する請願、その他二件でありまして、いずれも時宜に適したものと認めましたから採択いたしました。申し出によりまして取下げを許したるもの一件、また目的を達したもの数件、その他は都合によりまして審議未了といたしました。 以上、御報告申し上げます。(拍手)

国民協同党1948/07/05

第2回 衆議院 決算委員会 第29号

○松原委員長 これより会議を開きます。 逓信省設置法案を議題といたしまして質問を継続いたします。御質疑の方は御通告を願います。

国民協同党1948/07/05

第2回 衆議院 決算委員会 第29号

○松原委員長 この際委員諸君に申し上げます。逓信省設置法案は政府側の切実なる要求もありまして、本國会のうちに処理を終りたいということであります。委員長もこれを了といたしまして、先日來熱心に交渉を続け、皆様にも予備的審査を願つておりますが、すでに本日は本会議も追つて開かるることと思いますので、本会議が開かれるまでの間に、どうか愼重にかつ敏速に会議をお進めくださいまして、結論を得ますかどうかのお見込みを御表明願いたいと思います。もしその場合…

国民協同党1948/07/05

第2回 衆議院 決算委員会 第29号

○松原委員長 ちよつと樋貝委員の御発言中でございますが、御相談申し上げます。実は本日の本会議の日程第三に、國家行政組織法案が参議院から送付されてまいつております。これはお聽きの通り参議院が修正を加えまして、総務長官の條を一條削りとる、そうして次官をば政務次官でない事務次官にするような案に直してまいつておるほか、数箇所に衆議院で決議しました案とは違つたものを書いてまいつております。これを今朝から私はそれぞれ各党の運営委員の諸君とも御相談申…

国民協同党1948/07/05

第2回 衆議院 決算委員会 第29号

○松原委員長 本会議が始まりましたから午後一時まで休憩いたします。 午前十一時四十一分休憩 ━━━━◇━━━━━ 午後二時九分開議

国民協同党1948/07/05

第2回 衆議院 決算委員会 第29号

○松原委員長 これより会議を開きます。 午前中に引続きまして質問を継続いたしますが、その前に委員長から政府当局に対して、本設置法案審議に関し資料の要求をいたしたいと思います。 第一は、特に取急ぎ本法を制定するに要する理由、第二は、本法が現行官制と異なる主要の点、並びにこれにより期待さるるおもなる効果、第三、昭和十年度における官制並びに既往五箇年間における官制改正の沿革並びに主要改正理由、第一、昭和十年度及び既往五箇年間における定員並びに…

国民協同党1948/07/05

第2回 衆議院 決算委員会 第29号

○松原委員長 質疑を継続いたします。木村君。

国民協同党1948/07/05

第2回 衆議院 決算委員会 第29号

○松原委員長 その点につきましては、委員長からもお断わりいたしますが、これは基本法である國家行政組織法が成立しなければ、審議をしてもそれと矛盾する点がたくさんありますので、それを待つて愼重に審議するために委員会は今日まで遅らしておりましたので、多分全部御撤回になると思つておつた、ところがこの法案だけが御撤回にならなかつたのであります。そういういきさつがあることをば委員諸君も御了察願つておきます。

国民協同党1948/07/05

第2回 衆議院 決算委員会 第29号

○松原委員長 答弁を保留しまして、田中君……。

国民協同党1948/07/05

第2回 衆議院 決算委員会 第29号

○松原委員長 承知いたしました。

国民協同党1948/07/05

第2回 衆議院 決算委員会 第29号

○松原委員長 速記をやめて。 〔速記中止〕

国民協同党1948/07/05

第2回 衆議院 決算委員会 第29号

○松原委員長 速記を始めて。