松原一彦
会議録に記録された「松原一彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,697 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務政務次官
- 直近の発言日
- 1950/10/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金17 件
- 防衛5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会83 件・83%
- 予算委員会5 件・5%
- 議院運営委員会4 件・4%
- 決算委員会国有財産に関する小委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
- 商工委員会2 件・2%
※ 全 1,697 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第8回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○松原一彦君 これにBCGが入つていますか。
第8回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○松原一彦君 これは無料で……。
第8回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○松原一彦君 兒童局長にお尋ねしますが、盲唖学校の中に光明寮を建てるという考え方、盲唖学校の寄宿舎が大体児童福祉施設の名前で光明寮と言いますか、何かそういうようなものになれば、学校としては非常に便宜を得るが、又子供として非常な掣肘を受ける、その管理は同じ校内において学校と二つの管理になるのですか。その点については如何ですか。
第8回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○松原一彦君 誠に結構なことですが、どうしても同じ国の施設で普通の学童とは離してやらねぼならん特別の事情のために盲聾唖学校が設けられておるのでありますから、その校内における寄宿舎が同一歩調の下に管理せられるのでなければ、それはどうしても校舎は地続きで、廊下続きで建つておるものであり、夜間の管理も又教育ですから、こういう意味では是非人的関係において御調節を願いたい。ところが実際に見るというと、その寄宿舎の中には国の保護を受けない資産のある…
第8回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○松原一彦君 大分の盲唖学校で是非見て呉れというので、厚生委員の我々を引張つたというのですが、非常な感謝なんです。その寄宿舎の設備もよくなり、風呂場等もでき、今度新らしい寄宿舎が模範的に建つようになつたというので非常に厚生省に感謝しているというので、校長は満幅の意向なんです。校長は非常に感激をして、これで助つたと喜んでおつたのですが、ただ寄宿舎の管理は、光明寮といつた名を付けて寮長を別に置く、それは厚生省の管理である。併しその中には兒童…
第8回 参議院 厚生委員会 第3号
○松原一彦君 ちよつと伺いますが、その利率の計算は日にちで計算しますか、月で計算しますか。
第8回 参議院 厚生委員会 第3号
○松原一彦君 そうしますと月末に預けたものが翌月に早く取出した場合にやはり二ケ月としておりますか。
第7回 参議院 厚生委員会 閉会後第2号
○委員外議員(松原一彦君) 鈴木さんの今の最後の社会保障に関する予算調の社会保険のところの収入に、恩給というのがあつて、ここにある五十七億三千八百円は、今年の年度の予算ですね。
第7回 参議院 厚生委員会 閉会後第2号
○委員外議員(松原一彦君) そうすると、これを収入に入れてある以上は、これは一つの別個の計算で、今の恩給は現状のまま支払うという計算でございますか、打込みになりますか。
第7回 参議院 厚生委員会 閉会後第2号
○委員外議員(松原一彦君) 別個の問題としてできておるが、併し収入の分がそこに入つておるというのは……。
第7回 参議院 厚生委員会 閉会後第2号
○委員外議員(松原一彦君) いや、入つておると言うのです。
第7回 参議院 厚生委員会 閉会後第2号
○委員外議員(松原一彦君) 八十六項のところに初めて挙つておる。
第7回 参議院 厚生委員会 閉会後第2号
○委員外議員(松原一彦君) 恩給の方は……。
第7回 参議院 厚生委員会 閉会後第2号
○委員外議員(松原一彦君) 分りました。
第4回 衆議院 文部委員会 第3号
○松原(一)委員 文部大臣にお尋ねいたします。本法案の第三條によりますと、國立学校の学長、校長、教員及び部局長は國家公務員法の支配を受ける。公立学校の学長、校長、教員及び部局長等は地方公務員の身分を有するということが明記せられてあります。これではつきりわかるのでありますが、そうなると第二十三條の「この法律中の規定が、國家公務員法の規定に矛盾し、又はてい触すると認められるに至つた場合は、國家公務員法の規定が優先する。」という條項は、これは…
第4回 衆議院 文部委員会 第3号
○松原(一)委員 よくわかりました。それで私どもはかように解釈いたします。公立学校の教職員は、近くできる地方公務員法の拘束を受けるのであつて、ただいまのところにおいてはそれができるまでは、公立学校の教職員は國家公務員法の規定には拘束せられない、かように解釈するといたします。 次にそれによりますと、矛盾がここにあるのであります。第三十四條となつておりますが、修正がありましたから第三十三條となりますが、その末項に「政令で、國立学校の学長、校…
第4回 衆議院 文部委員会 第3号
○松原(一)委員 議事進行に関しましてお諮りをお願いいたしたいのであります。重大なる法案でありますから、時間の許す限り懇切に御答弁を願つて研究を進めたいのでありますが、御承知のような逼迫したる情勢のもとにありますので、この法案はわれわれもぜひ通したい、一時間も早く完了いたしたいという希望を持ちます。その関係上ごく少数の修正を委員会全体の意見として一應まとめて、これを関係筋への交渉を委員長を介してお願いして、なお続けていろいろな質疑應答を…
第4回 衆議院 文部委員会 第3号
○松原(一)委員 御同意を得たようでありますから、私皆さんにお諮かりを申し上げたいのであります。 昨日來の御意見等を聞いておりましても、およそ集中するところは、わずか数点にあるように思われるのであります。根本的な問題としての選考権の問題は、これはなかなか重大な議論があるのでありますが、その点をまず拔きにいたしまして、私は三つの修正点をここに申し上げたいと思う。 第十四條中の休職規定、これは「二年」とありますのは、肺結核の病状の從來の統計…
第4回 衆議院 文部委員会 第3号
○松原(一)委員 ちよつと伺いますが、從來公立学校の一、二級官は文部大臣が任命しておつたのですが、今度は一律一体に級を問わず第十五條によつて、教育委員会がこれを任命するものと心得てさしつかえございませんか。
第4回 衆議院 文部委員会 第3号
○松原(一)委員 次に伺いますが、國立大学の方については轉任のところにたいへん念が入れてありますが、公立学校の職員には任用、免職、休職、復職、退職及び懲戒処分があつて、轉任がここに書いてないようですが、これでは意に反した轉任があり得ると思うのでございますが、この点について伺います。