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自由民主党法務政務次官衆議院参議院
総発言数
1,697 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1948/12/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会83 件・83%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 議院運営委員会4 件・4%
  • 決算委員会国有財産に関する小委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%
  • 商工委員会2 件・2%

※ 全 1,697 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,697 件中 20 件を表示
国民協同党1948/12/10

第4回 衆議院 文部委員会 第3号

○松原(一)委員 もう一度伺います。そうしますと、今後各町村にまで教育委員会が普及したときには、甲の村の教員が乙の村に移る場合には、轉任ではなくて一度退職して、それから乙の村であらためて任用するという形式をとるものと心得てよろしうございますか。

国民協同党1948/12/10

第4回 衆議院 文部委員会 第3号

○松原(一)委員 もう一つ伺います。その場合に恩給関係の年数計算はどうなりますか。從來は切れた場合においての計算はめんどうであつたのですが……。

国民協同党1948/12/10

第4回 衆議院 文部委員会 第3号

○松原(一)委員 ついでに辻田政府委員にお尋ねしますが、都道府縣の公立学校の教員が、その同一府縣内において轉任するということはあり得るものと思いますが、そう心得て間違いありませんか。

国民協同党1948/12/10

第4回 衆議院 文部委員会 第3号

○松原(一)委員 もう一つお伺いいたします。その場合に意に反したる轉任が行われますか、どうですか。

国民協同党1948/12/10

第4回 衆議院 文部委員会 第3号

○松原(一)委員 もう一つ伺います。その場合に、意に反して轉任を命じた場合に対する取扱いに関しては何も書いてないようですが、轉任ということをどうしてそこで拔いてあるのか。「その意に反して降任し、免職し云々」とあつて、その意に反したる轉任がない。この点についてはどうお考えになつたのでありましようか。

国民協同党1948/12/10

第4回 衆議院 文部委員会 第3号

○松原(一)委員 その場合には「國家公務員法第八十九條から第九十二條第二項までの規定を準用する」とありますが、そうなりますとそれは人事院の関係でありますけれども、ここでは任命権者と読みかえるならば、同じ任命権者の行つたる不法もしくは不利益なる行為をその任命権者に訴えて、それで最後の解決となるのでありますか。

国民協同党1948/11/18

第3回 衆議院 文部委員会 第4号

○松原(一)委員 予算関係もございますが、予算は何箇月分、どのくらいございますか。

国民協同党1948/11/18

第3回 衆議院 文部委員会 第4号

○松原(一)委員 人的構成の人の関係でございますが、これは特別の研究及び能力を持つた人が必要なんですが、ここにあります定員だけの人は求められましようか。

国民協同党1948/11/12

第3回 衆議院 文部委員会 第2号

○松原(一)委員 理事は委員長において指名せられんことを望みます。

国民協同党1948/09/28

第2回 衆議院 決算委員会 第30号

○松原委員長 これより会議を開きます。 本日は、去る十四日の決算委員理事会で御決定を得ました通り、第二回國会閉会後、継続審査のために設けられました閉会中の審査小委員会における逓信省設置法案外一件に関しまして、中曽根小委員長から経過の御報告を願います。中曽根康弘君。

国民協同党1948/09/28

第2回 衆議院 決算委員会 第30号

○松原委員長 小委員会は一應中止いたしたいとの御意見がありますが、なお、この際政府側より状況の変化について、大臣よりその経過を御報告願います。

国民協同党1948/09/28

第2回 衆議院 決算委員会 第30号

○松原委員長 大臣の説明について御質問はありませんか。

国民協同党1948/09/28

第2回 衆議院 決算委員会 第30号

○松原委員長 國会法は閉会前に改正され決算委員会は行政調査及び人事委員会と決算委員会の二つに分れることになつたが、今後はさらに内閣委員会、人事委員会及び決算委員会の三つになる見込であり、委員の顔触れも一変することになる。これらの眞についても御意見を伺いたいと思う。しかし決算委員会が今日継続して審査する責任があり、専門員ももつておるので、その責任上、この委員会を開いたのであります。

国民協同党1948/09/28

第2回 衆議院 決算委員会 第30号

○松原委員長 かかる問題にも関連があるので船田國務大臣の出席を求めたが、その筋に行つて出席できないので、前田次長に來てもらつた。

国民協同党1948/09/28

第2回 衆議院 決算委員会 第30号

○松原委員長 大臣に希望を申上げたい。逓信省設置法案は第二回國会の終りまでに審議を終了するようにと、時間を切つて要請せられた。本委員会は愼重審議遂に開会中には審議終了せず、閉会中に、なお継続して審査した。ただいまもまだ審議継続中である。しかるに政府は該法案とまつたく異つた案を発表されている。結果からいえば早急に法案の決定をしなかつたことが、本委員会に先見の明があつたことを痛感するのである。かような重大な法案を短時日の間に審査するのは、無…

国民協同党1948/09/28

第2回 衆議院 決算委員会 第30号

○松原委員長 それでは、小委員会はこれ以上の審議を止めて、第三回國会に、政府の提案を待つて善処することにしてはいかがですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民協同党1948/09/28

第2回 衆議院 決算委員会 第30号

○松原委員長 ただいまお話のことにつきましては、先般來次官より委員長にたびたび連絡があり、御懇篤な説明があつたことを御報告しておきます。今後とも資料の入手次第、お送りするつもりです。この問題はこれで打切ります。 —————————————

国民協同党1948/09/28

第2回 衆議院 決算委員会 第30号

○松原委員長 國家公務員法改正について、前田行政管理廳次長が見えているのでお聴き願います。

国民協同党1948/09/28

第2回 衆議院 決算委員会 第30号

○松原委員長 そうです、今の委員会が改組されない限りまだここで行うのです。

国民協同党1948/09/28

第2回 衆議院 決算委員会 第30号

○松原委員長 先刻淺井臨時人事委員長が見え、人事委員会の内容についてはその筋と折衝中で、もうしばらく保留してもらいたいとのことです、國家公務員法改正草案中に國家行政組織法を適用せずという規定がある。かような点について。