松原一彦
会議録に記録された「松原一彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,697 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務政務次官
- 直近の発言日
- 1948/07/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金17 件
- 防衛5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会83 件・83%
- 予算委員会5 件・5%
- 議院運営委員会4 件・4%
- 決算委員会国有財産に関する小委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
- 商工委員会2 件・2%
※ 全 1,697 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 決算委員会 第28号
○松原委員長 それでは原案通り可決せられました。 —————————————
第2回 衆議院 決算委員会 第28号
○松原委員長 続いて農業改良局設置法案を議題といたします。 この法案はすでに審議も相当の程度にまで進行いたしておりますので、この際質疑を終りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 決算委員会 第28号
○松原委員長 御異議なければ質疑を終了いたします。 ただちに討論に入ります。討論のおありになります方は御通告を願います。 —————————————
第2回 衆議院 決算委員会 第28号
○松原委員長 緊急動議を許します。
第2回 衆議院 決算委員会 第28号
○松原委員長 木村君の御意見に対しましては、委員長もまつたく同感でございます。私はこの審議のやり方につきましては、こういうことではいかぬと思います。この次からは議案をあらかじめ早く出していただくと同時に、委員も今度から兼務がぐつと減るようになりましたので、なるべく出席を多数願つて、そして熟議懇談の時間を得たいと思います。單なる形式討論ではいかぬと思います。それは心ある委員の方々はすでにそういうふうに御実行になつているのであります。將來私…
第2回 衆議院 決算委員会 第28号
○松原委員長 委員長は御了解を得ました事項のみをとつて、進行いたします。
第2回 衆議院 決算委員会 第28号
○松原委員長 冨田委員の良心的な御発言に対しましては、委員長はまつたく御同感でございます。実は委員長は、毎日出席をとつております。これはお目にはかけませんが、私の手もとには出欠は毎日はつきりわかつております。私前例を聽きますと、どうしてもその日に顔のそろわない場合で、緊急を要するときには、おのおのの御了承を得て、登院なさつておられる方は御席出のことに御党に御了承を願つて進行しておるということであつたのであります。できる限り、私は昨日來も…
第2回 衆議院 決算委員会 第28号
○松原委員長 心得ました。私は今あらためて申し上げるまでもございませんが、政治を最高の道徳として取扱いたい。國会は國民の良心でありたいと心得ておるのであります。さように標榜して私も議会に参つておるのであります。冨田君の御意見にはまつたく御同感であります。それでしばらく休憩いたしますから、どうか理事の方はそれぞれ各党から御出席のあるように御処置を願いとうございます。休憩します。 午前十一時二十六分休憩 ————◇————— 午前十一時五十…
第2回 衆議院 決算委員会 第28号
○松原委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 昨日來農業改良局設置法案に対する審議は相当の程度にまで進行いたしておりますので、この際質疑を終りたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 決算委員会 第28号
○松原委員長 御異議なしと認めます。これより農業改良局設置法案、内閣提出第一八三号を議題とし、討論に付します。討論の通告がありますから、順序によつて御発言を願います。冨田照君。なるべく簡潔に願います。
第2回 衆議院 決算委員会 第28号
○松原委員長 田中健吉君。
第2回 衆議院 決算委員会 第28号
○松原委員長 御通告の追加があります。河会議一君。
第2回 衆議院 決算委員会 第28号
○松原委員長 中曽根康弘君。
第2回 衆議院 決算委員会 第28号
○松原委員長 以上で討論は終局いたしました。これより採決をいたします。原案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第2回 衆議院 決算委員会 第28号
○松原委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 —————————————
第2回 衆議院 決算委員会 第28号
○松原委員長 次にお諮りいたします。前回までの予備審査をいたしておりました商工省官制の一部を改正する法律案、工業技術廳設置法案が、昨日参議院より送付いたされてまいりましたので、本審査に付します。なお両案につきましては、御承知の通り、鉱工業委員会と連合審査会を開き、愼重審議をいたしてまいつた次第でもありまするので、この際各党の態度の御決定をいただきたいと存じます。
第2回 衆議院 決算委員会 第28号
○松原委員長 竹谷君の動機に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 決算委員会 第28号
○松原委員長 御異議なしと認めます。原案の通り御賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第2回 衆議院 決算委員会 第28号
○松原委員長 起立多数。よつて本案は可決になりました。午前中はこれをもつて休憩いたします。午後は一時半から新聞出版用紙割当事務廳設置法案並びに逓信省設置法案を、夜にはいつても審議を続けますから、どうぞ御出席願います。 午後零時十五分休憩 ————◇————— 午後二時五十三分開議
第2回 衆議院 決算委員会 第28号
○松原委員長 休憩前に引続き再開いたします。 新聞出版用紙割当事務廳設置法案を議題とし、質疑を継続いたします。時間がございませんから簡潔に願います。田中君。