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自由民主党法務政務次官衆議院参議院
総発言数
1,697 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1948/07/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会83 件・83%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 議院運営委員会4 件・4%
  • 決算委員会国有財産に関する小委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%
  • 商工委員会2 件・2%

※ 全 1,697 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,697 件中 20 件を表示
国民協同党1948/07/03

第2回 衆議院 本会議 第77号

○松原一彦君 地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、経済査察廳法第十三條第一項の規定による地方経済査察廳の設置に関し承認を求あるの件は、すでに本院において修正可決せられました経済査察廳法の規定によりまして、地方経済査察廳を各都道府縣廳の所在する都市並びに函館市、旭川市及び釧路市に置くことにつきまして、地方自治法第百五十六條第四項の規定による國会の承認を求めるものであります。なお経済査察廳法案は、本院の修正によりまして経済調査廳として…

国民協同党1948/07/03

第2回 衆議院 決算委員会 第27号

○松原委員長 これより開会いたします。 昭和二十一年度第一予備金支出総計算書及び同特別会計第一予備金支出総計算書、同特別会計予備費支出総計算書、同年度経済安定費支出穂調書の承諾を求める件、以上四件を一括議題といたし、質疑を許します。質疑のある方は御通告を願います。——質疑は終局いたしました。討論は通告順によりまして、これを許します。

国民協同党1948/07/03

第2回 衆議院 決算委員会 第27号

○松原委員長 中曽根君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民協同党1948/07/03

第2回 衆議院 決算委員会 第27号

○松原委員長 各件とも原案に賛成の諸君の御起立を望みます。 〔総員起立〕

国民協同党1948/07/03

第2回 衆議院 決算委員会 第27号

○松原委員長 起立総員。よつて四件はいずれも承諾を與うべきものと議決いたしました。 この際申し上げておきますが、ただいま承諾を與えましたものは、專門技術員が全部精細に調査をいたし、なお会計檢査院も承諾を與えたものでございます。昭和二十二年度予備費に関するものが参つておりますが、これはあらためて精細に調査の上で、御審議を願いたいと思います。 —————————————

国民協同党1948/07/03

第2回 衆議院 決算委員会 第27号

○松原委員長 次に、新聞出版用紙割当事務廳設置法案に対する質疑を継続いたします。御質疑のある方はどうぞ通告を願います。木村榮君。

国民協同党1948/07/03

第2回 衆議院 決算委員会 第27号

○松原委員長 速記を止めて。 〔速記中止〕

国民協同党1948/07/03

第2回 衆議院 決算委員会 第27号

○松原委員長 速記を始めてください。

国民協同党1948/07/03

第2回 衆議院 決算委員会 第27号

○松原委員長 この際委員長から局長にお尋ねいたしますが、新聞出版用紙割当事務廳法案に反対する理由という印刷物が日本出版協会から参つております。これによりますと、日本出版協会は、一箇月最低六十万円の費用を値つて原案作成のスタツフをもつておる。こういう事実があるのでしようか、こういう点をひとつお答え願いたいと思います。

国民協同党1948/07/03

第2回 衆議院 決算委員会 第27号

○松原委員長 委員長は重ねてお尋ねいたしますが、こういうふうな文化委員会と称するものは今度の事業者團体法によりますと、業者そのものが割当に参與することになるのだからこれは許されないことではないかと思うのでありますが、その点について政府は何と考えられますか。

国民協同党1948/07/03

第2回 衆議院 決算委員会 第27号

○松原委員長 委員長は重ねて伺いますが、今回はこの法令によりまして、原案はすべて事務局のみでやるものと思いますが、さように心得て間違いありませんか。

国民協同党1948/07/03

第2回 衆議院 決算委員会 第27号

○松原委員長 ほかに御質疑ありませんか。

国民協同党1948/07/03

第2回 衆議院 決算委員会 第27号

○松原委員長 ちよつとお諮り申します。今日はあとが非常につかえておりますのと、逓信省の設置法案に関する説明を聽いて、特に今日は御懇談を願いたい件がございますので、一應この問題を中止しまして、この際農業改良局設置法案を議題にいたしたいのでございますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民協同党1948/07/03

第2回 衆議院 決算委員会 第27号

○松原委員長 御異議なしと認めます。 —————————————

国民協同党1948/07/03

第2回 衆議院 決算委員会 第27号

○松原委員長 それでは農業改良局設置法案を議題といたします。この農業改良局設置法案に対する御審議は、相当に進行はいたしておりますが、なお御質疑の残りの方がございますからお許しします。田中健吉君。

国民協同党1948/07/03

第2回 衆議院 決算委員会 第27号

○松原委員長 速記を止めて。 〔速記中止〕

国民協同党1948/07/03

第2回 衆議院 決算委員会 第27号

○松原委員長 速記を始めて。

国民協同党1948/07/03

第2回 衆議院 決算委員会 第27号

○松原委員長 ちよつとお諮りいたします。実は四時からこの部屋をほかで使うことになつておりまして、この農業改良局設置法案に対する御質疑が戸叶さんと、富田さんがまた少し残つておるのですが、この際木村君からももう一点だけということでありますが、どうぞなるべく時間を短かくして要領よくお願いしたいと思います。

国民協同党1948/07/03

第2回 衆議院 決算委員会 第27号

○松原委員長 ちよつと速記をやめてください。 〔速記中止〕

国民協同党1948/07/03

第2回 衆議院 決算委員会 第27号

○松原委員長 速記を始めて。会議を進めます。木村君の御質疑に対し農林大臣から御答弁を願います。