松原一彦
会議録に記録された「松原一彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,697 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務政務次官
- 直近の発言日
- 1955/06/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金17 件
- 防衛5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会83 件・83%
- 予算委員会5 件・5%
- 議院運営委員会4 件・4%
- 決算委員会国有財産に関する小委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
- 商工委員会2 件・2%
※ 全 1,697 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 内閣委員会 第20号
○松原一彦君 今お話を聞くと、欧米人を収容するのにはあまりに粗末過ぎるというお話でありますが、そうすると、欧米人と東洋人とはその待遇に差別があるのですか。
第22回 参議院 内閣委員会 第20号
○松原一彦君 そうしますと、食費等も単価に差別はございますか。
第22回 参議院 内閣委員会 第20号
○松原一彦君 私はかつて戦前にフィリピンからジャワ方面を見て回ったときに、ジャワの刑務所に行って統計を見ましたところ、ユーロピアンというものがあって、その次が東洋外国人となって、その次に、三階級あっていわゆる土人なんですが、ヨーロッパ人、東洋外国人、土人とある中で、東洋外国人の中に日本人があるのかと思って調べてみたらない。日本人はどこに収容するのかと言ったら、日本人は一等国民であるからしてヨーロッパ人であると答えている。それでユーロピア…
第22回 参議院 内閣委員会 第20号
○松原一彦君 それは一応承わっておきますが、考慮の余地があると考える。一方は七十円、一方は百三十円ということになりますと、倍ですからカロリーもおのずから違ってくると思う。そこでお尋ねしたいのは、収容所における収容の態度ですが、大村を見ますと、一時、もっともあそこはあばれたからでもあろうが、大へんまわりにコンクリートの高い刑務所と同じような塀をこしらえて、四隅に監視者が武装をして上って下を見下ろしている、その中にまるで罪人同様に、二重のと…
第22回 参議院 内閣委員会 第20号
○松原一彦君 すると、今度の設備はやはりああいうふうに高い塀をもって取り囲んで、そうして高いところから監視をさせるといったふうな設備でございますか。
第22回 参議院 内閣委員会 第20号
○松原一彦君 大村は狂暴性をもってああして家をこわしたり、あばれたりしたので、方針も変ったようでしたが、ただいま大村の方には何人くらいを収容しておりますか。
第22回 参議院 内閣委員会 第20号
○松原一彦君 大村の最近における情勢はどんなふうでしょうか。少しは減りつつあるのでしょうか。そうしてまたあそこにおる連中は一体何ヵ月くらいおって、どう片がつくのであるか、罪人でもなければ、どうもわけのわからぬような姿で、おるものはぶりぶり不平を言っておる。片がつかないという、中途半端で大変おかしな状態である。私が参ったのはおととしでしたが、一方に市街に出てみると、水兵が悠々と列を作って大ぜい歩いておる。どうも日本人としては違うと思うと、…
第22回 参議院 内閣委員会 第20号
○松原一彦君 こういう人たちの費用は、私よく知らぬのですが、全部日本の政府持ちでございますか。
第22回 参議院 内閣委員会 第20号
○松原一彦君 よろしうございます。
第22回 参議院 内閣委員会 第18号
○松原一彦君 関連して。ちょっとその審議会の構成、構想を話していただきたい。
第22回 参議院 内閣委員会 第18号
○松原一彦君 海技専門学院というものを神戸市から芦屋市に移すとなっておりますが、この海技専門学院の規模及び現状を一応御説明いただきたいと思います。
第22回 参議院 内閣委員会 第18号
○松原一彦君 その三百人は芦屋で全部寮に収容しますか。
第22回 参議院 内閣委員会 第18号
○松原一彦君 今回修正で予算が少し増額しておりますが、今回の二千四百七十一万八千円というものの内訳は大体どういうことになりますか、大体でよろしうございますから……。
第22回 参議院 内閣委員会 第18号
○松原一彦君 神戸にあったのが芦屋に引っ越すというのですか、新しい土地に越すのでしょうか、そうじゃないのですか。
第22回 参議院 内閣委員会 第18号
○松原一彦君 了解しました。ただし四百坪の土地を増加するように要求しましたが、本来どのくらいの土地を一持っておりますか。
第22回 参議院 内閣委員会 第18号
○松原一彦君 これは付属の船を持っておりますか、持っておりませんか。
第22回 参議院 内閣委員会 第18号
○松原一彦君 練習船はありませんか。
第22回 参議院 内閣委員会 第14号
○松原一彦君 今のは初めて私お聞きするわけですから……。さっき上林委員からの質問にありました三鷹市の旧中央航空研究所というのは、およそどのくらいな敷地になっているのでございましょうか。
第22回 参議院 内閣委員会 第14号
○松原一彦君 この既設の設備の利用ができるというお話でございますが、既設の設備は相当のものがあるのでございますかか、われわれ想像もつかないのですが、大体どういうものがあるのでございますか。
第22回 参議院 内閣委員会 第14号
○松原一彦君 防衛庁の科学技術研究所ですか、あれが焼けて引っ越しておるのがここでございますか。