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日本社会党衆議院
総発言数
2,399 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1956/11/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会43 件・43%
  • 文教委員会22 件・22%
  • 逓信委員会19 件・19%
  • 法務委員会14 件・14%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,399 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,399 件中 20 件を表示
日本社会党1956/11/21

第25回 衆議院 逓信委員会 第3号

○松前委員長 駐日米軍の周波数使用状況等についての報告を受けたのでありますが、先般衆議院の通信委員会において、駐留軍の使っておる局波数をできるだけ返還せしめるように努力すべしという決議をいたしたのに対しまして、ここにその努力の結果を報告せられております。この内容を見てみますと、逐次郵政省の努力が実っておることを私どもは非常に喜んでおり、ます。この上とも駐留軍の使用しておる電波の回収については、日本の独立に従いましてどうかもっと一つ努力を…

日本社会党1956/11/21

第25回 衆議院 逓信委員会 第3号

○松前委員長 そうするとこの前申し上げたのができないというのは、時間的にできないのであって、それは秘密だから出さぬというのではありませんね。

日本社会党1956/11/21

第25回 衆議院 逓信委員会 第3号

○松前委員長 それでは次会までにぜひわかりやすい一覧表をお願いしたいと思います。

日本社会党1956/11/21

第25回 衆議院 逓信委員会 第3号

○松前委員長 質問はありますか。竹内君。 〔委員長退席、森本委員長代理着席]

日本社会党1956/11/19

第25回 衆議院 逓信委員会 第2号

○松前委員長 これより会議を開きます。 本日の日程に入る前に御報告を申し上げます。本委員会の委員でありました三輪壽荘君は、去る十四日、不幸病のために逝去されました。本国会開会後数日も経ずしてこの悲報に接することは、本委員会に席を同じゅうするわれわれにとりまして、まことに痛惜にたえないところであります。ここにつつしんで同君に対し、心より哀悼の意を表したいと存じます。

日本社会党1956/11/19

第25回 衆議院 逓信委員会 第2号

○松前委員長 次に郵政事業に関する件、郵政監察に関する件、電気通信に関する件並びに電波監理及び放送に関する件について調査を進めます。発言の申し出がありますのでこれを許します。森本靖君。

日本社会党1956/11/19

第25回 衆議院 逓信委員会 第2号

○松前委員長 早稻田柳右エ門君。

日本社会党1956/11/19

第25回 衆議院 逓信委員会 第2号

○松前委員長 ただいま早稲田委員の御発言に、外務省並びに調達庁の責任者を呼んでこの問題を検討する、こういう御要求でありましたが、これはさっそくそのよう振り計らいます。どうか郵政省におかれても、ただいまの局舎の資料ばかりでなく、行政協定に基いて行われておるいろいろないわゆる占領の残査のようなものがたくさん残っておる。これらの問題につきましても答弁ができるように、今後特に御準備を願いたいと思います。その内容といたしましては、電信電話の関係に…

日本社会党1956/11/19

第25回 衆議院 逓信委員会 第2号

○松前委員長 私から一つお願いいたしたいことがございますが、もう一つ、前委員会におきまして論議されました新聞、ラジオ、テレビ等の一貫したる放送体系というものが、一つの資本あるいはまた一つの勢力によって、ある地方において占められるときには、非常な弊害を来たすものであるということは申すまでもありません。そういう場所が方々にわが国に最近は散見されて、その弊害が現われてきつつある現状であります。このことにつきまして二、三の委員から御質問があった…

日本社会党1956/11/13

第25回 衆議院 逓信委員会 第1号

○松前委員長 これより会議を開きます。 まず国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。今国会も、当委員会の所管事項について議長の承認を得て、国政に関する調査を進めたいと思います。つきましては郵政事業、郵政監察及び郵政省所管行政事務の改善をはかるため、前国会の通り、一、郵政事業に関する事項、二、郵政監察に関する事項、三、電気通信に関する事項、四、電波監理及び放送に関する事項の各事項について調査を進めることにいたし、その他衆議院規…

日本社会党1956/11/13

第25回 衆議院 逓信委員会 第1号

○松前委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。

日本社会党1956/11/13

第25回 衆議院 逓信委員会 第1号

○松前委員長 次に、郵政省所管事務について説明聴取を行います。発言の申し出がありますので、これを許します。森本靖君。

日本社会党1956/11/13

第25回 衆議院 逓信委員会 第1号

○松前委員長 実は大臣も政務次官もおりませんので……。ただいま政務次官は行方不明だそうであります。それから村上郵政大臣は今閣議中でありまして、済んだらすぐ見えるそうであります。大臣が来てからおやりになったらいかがでしょう。その後の質問はありますか。

日本社会党1956/11/13

第25回 衆議院 逓信委員会 第1号

○松前委員長 それでは質問は大臣なり政務次官かいずれかの出席の後に行うことにいたします。 ただいま建築部の管財課長の菅野説明員が見えておりますので、先ほど来の建築問題についての鉄鋼、鋼材の値上りの及ぼす影響について御説明があるということでありますから、伺うことにいたします。

日本社会党1956/11/13

第25回 衆議院 逓信委員会 第1号

○松前委員長 ほかに御質問ございませんか。

日本社会党1956/11/13

第25回 衆議院 逓信委員会 第1号

○松前委員長 大臣が見えましたが、ちょっと用事があるそうですから、大臣に御質問がありましたらそれを先に願います。

日本社会党1956/11/13

第25回 衆議院 逓信委員会 第1号

○松前委員長 今の問題につきまして私も伺っておきたいことがあります。これは非常に重大な問題でありまして、だんだんラジオ、テレビ等が許可されて営業を始めて、相当にぎやかにやっておる。しかしながらその中にただいまお話のように、新聞、ラジオ、テレビというようなものを大体同じ系統でもって経営するということによって、ある県なら県の報道機関として多少へんぱな報道が行われる、これに対して県民あるいは国民の中に非常に批判的な空気がみなぎっておることは事…

日本社会党1956/11/13

第25回 衆議院 逓信委員会 第1号

○松前委員長 もう御承知でもありましょうが、今までのところずっと地方を見渡してみまして、非常に同一系統の資本によるテレビ、ラジオ、新聞等のこういう経営が行われておるのです。これは実は私はここで出たような非常な弊害を生みつつあると思うのです。これに対しては特に一つただいま大臣の御発言のように、これが非常に多いということの現実をお認め願って、そうしてこれに対する修正と同時に、新しい許可に対して特にそういう弊害が起らないように御留意を願いたい…

日本社会党1956/11/13

第25回 衆議院 逓信委員会 第1号

○松前委員長 最後に一言お尋ねいたしますが、先般私は、日ソ交渉成立後における樺太その他のソ連地域との通信、わけても樺太との間にある例の海底ケーブルによる電話線、これらの問題に対して、一体交渉の経過あるいはまた今後においてどういうように対処して、この通信連絡その他の開設を見ようとしておられるのであるか、それらの点について多少の考慮が払われておるかどうか、この点について御質問を申し上げておったのです。ところがこの前はまだ御用意がなかったので…

日本社会党1956/11/13

第25回 衆議院 逓信委員会 第1号

○松前委員長 伺いますけれども、外務省に対してこの問題を相談されたことがございますか。