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日本社会党衆議院
総発言数
2,399 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1956/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会43 件・43%
  • 文教委員会22 件・22%
  • 逓信委員会19 件・19%
  • 法務委員会14 件・14%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,399 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,399 件中 20 件を表示
日本社会党1956/12/06

第25回 衆議院 逓信委員会 第7号

○松前委員長 御質疑はありませんか。——御質疑がなければ次に移ります。 —————————————

日本社会党1956/12/06

第25回 衆議院 逓信委員会 第7号

○松前委員長 日程第二二、第二三、第二四及び第二五は、いずれも前回その内容及び政府の所見をただしましたものと同趣旨でありますので、審査を省略いたします。

日本社会党1956/12/06

第25回 衆議院 逓信委員会 第7号

○松前委員長 次に日程第二六、新市の郵便局及び電話局の統合に関する請願について審査いたします。吉田専門員。

日本社会党1956/12/06

第25回 衆議院 逓信委員会 第7号

○松前委員長 政府の所見を求めます。

日本社会党1956/12/06

第25回 衆議院 逓信委員会 第7号

○松前委員長 御質疑はありませんか。——御質疑がなければ次に移ります。 —————————————

日本社会党1956/12/06

第25回 衆議院 逓信委員会 第7号

○松前委員長 日程第二七、鹿児島県に農事放送施設新設反対に関する請願について審査いたします。吉田専門員。

日本社会党1956/12/06

第25回 衆議院 逓信委員会 第7号

○松前委員長 政府の所見を求めます

日本社会党1956/12/06

第25回 衆議院 逓信委員会 第7号

○松前委員長 御質疑はありませんか。——御質疑がなければ次に移ります —————————————

日本社会党1956/12/06

第25回 衆議院 逓信委員会 第7号

○松前委員長 日程第二十八、原爆被災者救済寄付金付特別切手発行に関する請願の審査をいたします。吉田専門員に御説明願います。

日本社会党1956/12/06

第25回 衆議院 逓信委員会 第7号

○松前委員長 政府の所見を求めます。

日本社会党1956/12/06

第25回 衆議院 逓信委員会 第7号

○松前委員長 その適当な方法というのはどういうことでしょうか。

日本社会党1956/12/06

第25回 衆議院 逓信委員会 第7号

○松前委員長 御質疑はありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————

日本社会党1956/12/06

第25回 衆議院 逓信委員会 第7号

○松前委員長 御質疑がなければ日程第二九、東那須野郵便局の集配事務等廃止反対の請願について審査を進めます。

日本社会党1956/12/06

第25回 衆議院 逓信委員会 第7号

○松前委員長 政府の所見を承わりまする

日本社会党1956/12/06

第25回 衆議院 逓信委員会 第7号

○松前委員長 御質疑はありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり]

日本社会党1956/12/06

第25回 衆議院 逓信委員会 第7号

○松前委員長 それでは暫時速記をややめまして懇談をいたしたいと思います。ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中正〕

日本社会党1956/12/06

第25回 衆議院 逓信委員会 第7号

○松前委員長 速記を始めて下さい。 請願日程第一より第二九まで二十九件を一括議題とし、採決いたします。 本日の請願日程中、第一ないし第二六、第二八及び第二九の各請願は、いずれもその趣旨において妥当と思われますので、これを採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]

日本社会党1956/12/06

第25回 衆議院 逓信委員会 第7号

○松前委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお残余の請願については、その態度を保留いたしたいと存じます。 次に陳情書につきましては、旧海軍軍人軍属等の軍事郵便貯金払い戻しに関する陳情書外八件が本委員会に参考送付されておりますので、御報告申し上げます。 なおただいま議決いたしました請願の報告書作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]

日本社会党1956/12/06

第25回 衆議院 逓信委員会 第7号

○松前委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らうことにいたします。 —————————————

日本社会党1956/12/06

第25回 衆議院 逓信委員会 第7号

○松前委員長 次に閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。本委員会におきましては本会期中、郵政事業に関する事項、郵政監察に関する事項、電気通信に関する事項並びに電波監理及び放送に関する事項について調査をして参りましたが、いまだ調査が終了いたしませんので、閉会中もなお議長の承認を得て調査を行いたいと存じます。つきましては、一、郵政事業に関する件、一、郵政監察に関する件、一、電気通信に関する件、一、電波監理及び放送に関する件、以上四件…