松前仰
会議録に記録された「松前仰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,060 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙20 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会91 件・91%
- 本会議7 件・7%
- 外務委員会農林水産委員会運輸委員会科学技術委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,060 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○松前委員長 井出正一君。
第136回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○松前委員長 藤田スミ君。
第136回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○松前委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十分散会
第136回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○松前委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 この際、大原農林水産大臣から、農林水産業の基本施策について発言を求められておりますので、これを許します。大原農水大臣。
第136回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○松前委員長 次に、平成八年度農林水産関係予算について説明を聴取いたします。農林水産政務次官小平忠正君。
第136回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○松前委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十五分散会
第136回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○松前委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、農林水産委員長の重責を担うことになりました松前仰でございます。 申すまでもなく、農林水産業は、食糧の安定供給の確保ばかりでなく、国土・自然環境の保全という面においても大変重要な役割を担っております。しかしながら、今日、我が国の農林水産業をめぐる内外の情勢は極めて厳しくて、また、多くの問題を抱えております。このような情勢の中、本委員会に課せられました使…
第136回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○松前委員長 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在理事が五名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○松前委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 松岡 利勝君 初村謙一郎君 増田 敏男君 田中 恒利君 及び 井出 正一君 今申し上げました方々を指名いたします。 ————◇—————
第136回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○松前委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 農林水産業の実情を調査し、その振興を図るため 農林水産業の振興に関する事項 農林水産物に関する事項 農林水産業団体に関する事項 農林水産金融に関する事項及び 農林漁業災害補償制度に関する事項について、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○松前委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第136回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○松前委員長 この際、大原農林水産大臣及び小平農林水産政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、これを許します。農林水産政務次官小平忠正君。
第136回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○松前委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第136回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○松前委員長 速記を起こしてください。 農林水産大臣大原一三君。
第136回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○松前委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十五分散会
第134回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○松前委員 大臣におかれましては、大変重要な時期にこのような重要な仕事につかれて、一生懸命頑張っておられることに敬意を表したいと思います。 私、前回、科学技術基本法のときに質問と私の意見を申し上げて、そして若干の御答弁もいただいておるわけでありますが、それをもうちょっと深く進めて、大臣のお考えをお聞きしながら、今後の科学技術行政について、しっかりした方向づけというものを持っていくというようなことで大臣も頑張っていただきたい、そういう意味…
第134回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○松前委員 一月の二十日の村山総理の施政方針演説の中では、かなりたくさんの科学技術振興といいましょうか、科学技術に関連した事項がたくさん出てきているわけであります。 今おっしゃいました地震の問題、当然これは阪神・淡路大震災の直後でありますから、地震の予知能力の向上のため、予報能力の向上のための体制の強化や研究開発の推進、そういうような言葉もありますし、また、二十一世紀に向けて創造性にあふれる社会を実現するために、最大の資源である人的・知…
第134回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○松前委員 科学技術庁として、本来ならば科学技術基本法のようなものを政府提案として出すのが当然ではないだろうか。村山総理の御発言がこれほどまでたくさんの科学技術に関する重点事項を出しておられるということになれば、当然科学技術庁としては政府提案としてそういう基本法的なものを出すのが当然だと思うのですね。それが議員立法で出たということ、これは科学技術庁そのもののメンツがつぶれたと言ってもいいのじゃないか、私はそういう感じがします。 さらに、…
第134回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○松前委員 過去のことを申し上げても仕方ございませんが、いずれにせよ科学技術基本法はもうすぐ通るであろうというような時点に差しかかっております。私もその中の一員として加えていただいて、賛同者の一人としてやらせていただいて、これでようやく我が国の科学技術振興というものが日の目を見るといいましょうか、そういうような形になったのじゃないだろうか、そう思って喜んでいるわけでございます。 これから先は、科学技術庁がこの仕事の中心という形になってい…
第134回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○松前委員 ということは、そういう科学技術事前評価の制度というものをつくらなくても、今のシステムでやれるというお話でしょうか。