松前仰
会議録に記録された「松前仰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,060 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙20 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会91 件・91%
- 本会議7 件・7%
- 外務委員会農林水産委員会運輸委員会科学技術委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,060 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 外務委員会 第4号
○松前委員 いろいろなケースが外務省に入っておると思いますので、そういうケースをちょっと調べていただきながら、十分な対応が将来ともできるようにお願いして終わりたいと思います。 ありがとうございました。
第131回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号
○松前委員 質問の第一番手でございますが、総務庁長官におかれましては、内閣の仕事それから国会の活動等について連日大変御苦労いただいておるし、また、御努力いただいておることに敬意を表したいと思います。 早速ですけれども、この規制緩和、目標は日本の硬直化した政治経済とか社会構造、それからその社会構造を変えて国民の自由意思を生かして活力ある国づくりをする、こういうことが一つの大きな目標であるし、そのことによって今日の五五年体制以降の社会、日本…
第131回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号
○松前委員 今お話ございましたように力強い御発言もございましたので、ぜひともこの規制緩和については、将来ともしっかりとやっていけるような仕組みをつくっていただきたい。それから、行政改革委員会についても、やはり民間の一般の人たち、そういう人たちから見た規制緩和というものについてのチェック、これもぜひとも取り入れていただけるようにお願いしたいと思います。 次に移ります。今、この規制緩和プログラムについては、四つの内閣にわたって規制緩和が行わ…
第131回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号
○松前委員 平岩委員会の件は、今の御答弁で、一生懸命その内容について御理解いただいて取り組んでいただいておるということで理解をいたしました。 今私が聞きましたのは、各内閣共通の課題でありますけれども、この内閣で一つだけ非常に大きな変化があったと私は見ておるのでございますが、七月五日の「今後における規制緩和の推進等について」という閣議決定、その中で一つプラスされた事項がございます。これは、もう前からそういうような意味のことがあったわけであ…
第131回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号
○松前委員 ぜひともそういうようなお考えで進んでいただくと同時に、民間の声というものが本当に自由に出せるような場、雰囲気、そういうものをつくっていただいて、十分そういうところからの声が取り入れられるようにしていただきたい。審議会とかいろいろな委員会とか、そういうものをつくるとかた苦しくなるものですから、ぜひともそこは工夫していただきたい、そういうふうに思っておる次第でございます。 そういう中で、山口総務庁長官に、非常に質問しにくいことか…
第131回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号
○松前委員 文部省にちょっとお聞きいたします。簡単にお答えいただきたいと思います。 私学補助の問題ですね。今年度についていろいろと予算、今やっているところでありますけれども、どうも何か相当な削減というような話もあるようでありますが、そういうようなことについて、私学補助についてどう考えているのか。 それから研究の問題でありますが、研究機関に対する研究費補助というのは科研費というので非常に私は評価しているものがあるのでありますけれども、前も…
第131回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号
○松前委員 ぜひ努力をもっと続けていただいて、非常に競争を促す規制緩和、これに合うような体制づくりをしていただきたい。 それから私学助成ですが、充実をするということでございましたが、充実をすると同時に口もどんどん出すようなことのないように、自由な教育ができるようにしていただきたい、このように思います。 時間がございませんので、あとたくさんあるのですけれども、私の方からずっと申し上げて、必要なところだけ御答弁いただくということにしたいと思…
第131回 衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第4号
○松前委員 数字的にとかおっしゃいますけれども、民間の方には数字的にきちっと規制緩和について出している部分が多いですから、それを行政がはっきりとした数字にあらわせないというのは、ちょっとこれは問題があります。ぜひともきちっとしていただきたいと思います。 それから、たくさんの省庁の皆さん呼びまして答えていただくつもりでおりましたけれども、大変私の質問のやり方が下手くそで、時間がとれなかったことをおわび申し上げて、終わりといたします。どうも…
第129回 衆議院 外務委員会 第3号
○松前委員 ちょっと時間はおくれておりますが、外務大臣、今、外務大臣にとりましても、また日本の国にとりましても北朝鮮問題で大変、一番重要なときだと私は思うのです。外務大臣の発言それから決断で日本の国の行く先というものが決まってくるのではないか。 今ニューヨークはちょうど夜中でありますけれども、もうすぐ明けて、恐らく新しい動きが出てくるに違いない。夜が明ければ恐らく相当な緊張が出てくるのじゃないか。 ですから、今外務大臣に私が要求したいの…
第129回 衆議院 外務委員会 第3号
○松前委員 核開発疑惑、北東アジアの安定、そういうことで、そのためには核査察をきちっとやらなければいけないということはわかるわけでありますけれども、しかしそこだけしかもう方法がないということになると、今私が申しましたように、その先は紛争状態が起こらないようにすること、特に韓国の国民の皆さんが大変な目に遭うかもしれないし、北朝鮮も同じです。同時に、日本の国民もかなりの悲劇を味わうかもしれない、こういうところの問題になってくるわけですよ。 …
第129回 衆議院 外務委員会 第3号
○松前委員 日中ですね。 それで、一つどうしてもわからないのは、これはもう専門家の皆さんはわかっているのだと思うのですけれども、核査察不能ということなんです。 北朝鮮の言っていることは、八千本のうちの半分くらいを抜き取った。五%くらいあれば査察は可能だが、四十本まとめてどこかへとってあるというわけですね。それで査察は可能と言っている。ところが、IAEAはそれはだめだということを言っているのですけれども、日本の原子力関係者はどういうふうに…
第129回 衆議院 外務委員会 第3号
○松前委員 その説明も、説明を聞いているだけでありますからね。本当に日本の原子力関係者がどれだけそのことについてしっかりと検証したのかどうか、私はどうも疑問に感じてはおりますけれども、そういうことなのかもしれません。 しかし今、外務大臣、非常に重要な場所に、途中に来ているということですが、この時点で査察不能になっても、これはまだまだ、経済制裁というところに踏み込まなくちゃいけない、必ずそういかなければいかぬというところではないと私は思う…
第129回 衆議院 外務委員会 第3号
○松前委員 北朝鮮がしたたかであるというお話は私もいろいろな資料を見てわかるし、そう言ってはいけないかもしれないけれども、大変な政治的手腕を持っている、駆け引きでやってきていることは間違いないのであります。 しかし、これは北朝鮮というものをどういうふうに私たちが見るかというところに非常に大きな課題があるのじゃないか。あそこはとんでもない国だ、核をつくっている、持っている、だからあそこはっぷしてしまえぐらいの考えを持っている人も随分いると…
第129回 衆議院 外務委員会 第3号
○松前委員 予算委員会を聞いていましたら、中山議員の質問に外務省の皆さん、新聞情報についてすらよく把握していないような答弁がございまして、外務省自体、一体何をやっているのだろうかというぐらいの感じもしたのでありますけれども、今のお話の中で、重要な情報は出せないみたいですが、たくさん持っておられるというような話でもあろうと思います。 しかし、私が思うに、そういう情報はもっともっとあってほしかったわけでありまして、非常に足りないのは、例えば…
第129回 衆議院 外務委員会 第3号
○松前委員 北朝鮮は直接ということは大変難しいと思いますが、それでもやりたいということで、自民党の谷さんですか、それから山崎さん、行かれる。必死の気持ちだろうと思うのですね。それから、私どもの社会党の団が行くというようなことで、何としても直接話し合ってみたい、そういう気持ちがひしひしと伝わってくると思うのですね。そういうこともしっかり受けとめておやりになっていただきたい。 そして、北朝鮮がアメリカとの交渉、そこにすべてをゆだねているとい…
第129回 衆議院 外務委員会 第3号
○松前委員 今、柿澤大臣もお答えいただきましたけれども、こういうことが、言葉の遊びみたいになってしまって申しわけないけれども、集団安全保障に対します普遍的安全保障ということになるのじゃないか、私自身は自分でそう言い聞かせているわけなのであります。いろいろな定義があろうと思いますけれども、そういうことだろうと思います。 そこで、 一つだけ確認をしたいのですけれども、総理が予算委員会の初めに、この普遍的安全保障という言葉について、集団的安全…
第129回 衆議院 外務委員会 第3号
○松前委員 次の質問の秋葉先生がいらっしゃいましたので、最後に申し上げますが、先ほど冒頭の方で私も質問いたしましたけれども、今非常に重要な、一番重要なときだ思います。 日中の会談も持たれるということでございますから、話し合い解決という方向に向けて、そしてもう一つ、査察がもうだめだというのでありましたら、査察がだめであっても、何かしら経済制裁に持ち込まないような方向を探る努力をぜひともしていただきたい、そのことをお願い申し上げて、私の質問…
第128回 参議院 議院運営委員会 第8号
○政府委員(松前仰君) 日本放送協会経営委員会委員石井幹子、草柳大蔵、中村紀伊及び松山公一の四君は十二月二十一日任期満了となりますが、草柳大蔵、中村紀伊及び松山公一の三君を再任し、石井幹子君の後任として中村桂子君を任命いたしたいので、放送法第十六条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。
第128回 参議院 議院運営委員会 第2号
○政府委員(松前仰君) 電波監理審議会委員浅見喜作及び猪瀬博の両君は九月六日任期満了となりましたが、九月七日猪瀬博君を再任し、浅見喜作君の後任として佐藤昭一君を任命いたしましたので、電波法第九十九条の三第二項の規定により、両議院の事後の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。
第127回 衆議院 逓信委員会 第1号
○松前説明員 去る八月十二日郵政政務次官を拝命いたしました松前仰でございます。 高橋委員長を初めとしまして委員の皆様方の御指導を賜りながら、郵政行政の適切な運営のために神崎郵政大臣を補佐してまいりたいと考えております。 全力を挙げて取り組んでまいる所存でございますので、よろしく御指導、御鞭撻をお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————