松井政吉
会議録に記録された「松井政吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,864 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/10/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会69 件・69%
- 法務委員会26 件・26%
- 予算委員会第四分科会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,864 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○松井(政)委員 一人です。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○松井(政)委員 二日になりますよ。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○松井(政)委員 三時間と五分だね。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○松井(政)委員 大体いいと思います。長くなつても四十分以内……。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○松井(政)委員 私の方も届けてあると思います。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○松井(政)委員 ちよつと提案者にお聞きしておきたいのでありますが、今民主党、社会党からというお話がありましたが、社会党の方は外務委員会を予算委員会程度にということは主張いたしましたけれども、特別委員会設置には、国会法その他の関係と常任委員会を尊重するという建前で、今まで発言したことはございません。この点明かにいたしておきます。 それと、もう一つお伺いいたしますが、これは、国会法に基く常任委員会ということになれば、当然外務委員会でありま…
第11回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○松井(政)委員 私は、趣旨としては、大きな委員会なり、あるいは特別委員会を設けて、愼重に、できるだけ多数の議員が委員会において討議をするということについては反対じやございません。賛成いたします。しかし取扱い方の点については、これはやはり、今提案者もそういうお考えだと思いますが、次の委員会までに研究をさしていただきたいということが第一点。それからもう一つは、研究をされる場合に、各委員の方々に研究していただきたいと思うのは、御承知のように…
第11回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○松井(政)委員 労農、社民、各一人ずつですね。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○松井(政)委員 これは衆議院だけですか。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○松井(政)委員 今議員は全体で何名ですか。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○松井(政)委員 四百四十一名に対する四十五が私の方の党の数になつておる。そうすると三十名の常任委員会は大体三名、これはちよつと私の方はパーセンテージが損する程度ですが、二十五名に対する二名ということになると、五名出る委員会ができるわけです。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○松井(政)委員 これは石田君からたびたぴ提案されたことがあるし、われわれも必ずしも反対しませんけれども、今回は講和会議に関する国会だという官房長官の話で、われわれ議院運営委員会でも、きようで三回ですが、それを了承しているわけです。従つて講和会議に関する国会というようなものは、私は日本において今後おそらくないのではないかくらいに考えているのです。だから、いつもの小会派の人たちの質問等の問題とは切り離して、これだけは特例を設けて、時間の点…
第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○松井(政)委員 それで行きましよう。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第60号
○松井(政)委員 大体この前われわれの要求に基いてということについて議論いたしておりますので、それはよくわかつておりますし、さらにわれわれの要求をいたしました補正予算等についての臨時国会は、別に開くのだということは了解したのでありますが、きわめて簡単な問題について二、三点だけお伺いいたしたいと思います。われわれの方としてはいろいろ経済上の問題、ベース・アツプ及び石炭手当、賃金等の問題がありますので、臨時国会は早い方がよいということで要求…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第60号
○松井(政)委員 大体何月ごろになりましようか。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第60号
○松井(政)委員 もう一点お伺いいたしたい。大体十月ごろ、こういうことになりましようが、十月ごろになつて補正予算が上程されて、それがまたいろいろ論議されると、結局十一月ごろになるのじやないかと思います。そうなつた場合、補正予算ができ上るまでの間に、その期間補正予算が通らなくとも、やはり実質上、政府としては取扱わなければならぬ問題があるのじやないかと思う。そういう問題の措置等はいかようにお考えになつておりますか、おわかりになりましたらお伺…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第60号
○松井(政)委員 そういたしますと、委員会等で言う方がよろしいというのでありますが、私がお伺いしておきたいのは、かりにただいまの給與等の問題になりますと、たとえばわれわれが陳情等も受けておりますところの石炭手当の一括拂い、賃金べース・アツプの問題等が十一月になつたとして、七月なら七月から十月までの間をどうするかということが当然その国会の問題になると思う。これを補正予算としてとつて、その予算に盛られておるのか、ただ十一月からということだけ…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第60号
○松井(政)委員 説明しかねるということであればやむを得ないのですが、そういたしますと、この前お伺いしたことと多少重複するかもしれませんが、十月ごろ補正予算等を中心として、われわれの要求した国会を開く、今は、この前お話があつたように、その半分の要求としての講和会議等の問題を取扱うのだ、こういうことになつております。そういたしますと、本国会は講和会議の問題を取扱うということになつてわれわれの案に基いて開かれるということになりますが、われわ…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第60号
○松井(政)委員 そうすると、この前私が念を押したのですが、要求に基いてということが公報等にも書いてある、それでよろしいかということの議論があつたときに、そうだという御回答だつたのですが、きようの御答弁では明らかに五十三條一項ということになつて参ります。そうすると、本国会は五五十三條一項で召集したのでありますが、五十三條二項で召集の手続をとつたのでありますが、これはこの前と重複しますけれども、この前の御回答とちよつと違つておるように思い…
第10回 衆議院 議院運営委員会 第60号
○松井(政)委員 わかりました。私の質問はこれで終ることにいたしますが、御承知の通り、私たちは講和の問題と補正予算を中心とする国会を早く開いてもらいたいという要求をいたしておる立場から、この補正予算等の問題、その間における措置等の問題をお聞きしたのは、できるだけ政府においても準備を整えて、補正予算等を中心とする国会を早く開いてもらいたいということが私たちの考え方でございますから、政府もそういう考え方で、できるだけ早い機会にそのための国会…