松井政吉
会議録に記録された「松井政吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,864 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/11/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会69 件・69%
- 法務委員会26 件・26%
- 予算委員会第四分科会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,864 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 衆議院 電気通信委員会 第6号
○松井(政)委員 もう一つ聞きますが、大蔵省の出先機関と東北産業の村越さん、諸泉さんとの関係について、おわかりの点がありましたらお聞かせ願います。
第12回 衆議院 電気通信委員会 第6号
○松井(政)委員 法務府の方にお伺いしますが、大蔵省の方は調査だけを東北産業にまかせたということが、現在までの調査の結果だと言うのであります。調査だけのものであれば、切断して引揚げるということは権限外だと思いますが、その点のお調べがついているかどうか。
第12回 衆議院 電気通信委員会 第6号
○松井(政)委員 先ほど大蔵当局の方が、売り払つた額は少額で七万円ということでありますが、第二番目の質問にお答えになつたときには、調査のみを東北産業に許可したと言われましたが、こういうところにかなり矛盾があります。食い違いがありますので、この点を明らかにしていただきたい。 それから法務府の調べによりますと、四回にわたつて東京方面に売つたことが明らかになつたそうでありますが、そういうことになると七万円やそこらでない。しかも調査のみを許可し…
第12回 衆議院 電気通信委員会 第6号
○松井(政)委員 私はさつぱり見当がつかないのです。法務府の方は調査中だということで、こまかい御報告を受けるわけに行かないし、大蔵当局の方はきわめて最近に電通省の方から話があつたので、調査にとりかかつたということでありますから、詳しい報告を受けないので調査のしようがないのでありますが、この問題は旧軍用電線の払下げだつた、ところがこれは電通省の電線が切断されたというような問題にも発展して行きますので、私はこの際通電と大蔵と法務府の調査なさ…
第12回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○松井(政)委員 問題は、今椎熊氏の言つたような議論が出ると、やはりこれは重要な問題になるし、警察官といえどもバツジの濫用等はできないので、それがまたここで正式に議論しなければならぬようなことに発展することも考えられる。従つて、今後議長において十分これは注意してもらわなければならぬということが一つ。それから、今椎熊さんが言い出したことは非常に重要なことになるので、あとで訂正されましたからいいのですが、逮捕状を持つて来たということ、これは…
第12回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○松井(政)委員 しかし参議院に行つて、またこちらに来たということが問題になるわけだ。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○松井(政)委員 本会議の開会時間は……。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○松井(政)委員 ちよつとこれは扱い上の点で事務総長にも説明をしてもらいたいと思うのですが、きよう出る三つは、みんなやはり運賃料金値上げの同一内容を持つたものなのです。そうすると全般の経済政策、物価政策、今度の補正予算等に関連を持つものです。だから三案を一括上程をして討論は一人ずつということならば扱いようは非常によいと思うが、そういう扱いができるかできないか……。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○松井(政)委員 できなければそれを一つに集中するということはちよつとむずかしいのではないですか。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○松井(政)委員 研究はします。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○松井(政)委員 五分ずつでたくさんだということですが、従来の例は、反対討論は十分ということが常識でずつと来ているのです。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○松井(政)委員 問題はこうじやないかと思うのです。石田さんの言われるところはまことにぼくも賛成です。前から主張していたところであつて、まつたく賛成であります。ただ、土井さんのただいま申し上げた事柄は、いかなる場合でも原則通りに行くのか、それとも治安上の問題あるいは今のような災害の問題等が突発的に起つた場合に、その問題の種類によつては認める場合があり得るという見解の上に立つて今回の問題を論議するのか、この二つだと思う。原則については議院…
第12回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○松井(政)委員 これは、きようでなくていいのでしよう。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○松井(政)委員 次回にお願いします。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○松井(政)委員 賛成です。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○松井(政)委員 そうしましよう。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○松井(政)委員 これは、憲法を尊重したらという意味で、入れたいということでしよう。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○松井(政)委員 今までの式辞には、どこかに憲法尊重の意味が入つていたのですが、そういう角度から考えて、原案に基いて、憲法を尊重する精神を持たそうという考え方からうそれをどこかに入れようということで、ここに書いたのだと思うのです。考え方としてはそうだと思うのです。要するに式辞としては、憲法の精神を体し、憲法の精神に基いて、というようなことがずつと使われているのです。そういう考え方が中心になつているので、それならば、原案の中に「憲法の」と…
第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○松井(政)委員 そういうことにして、打合せてみたらいかがですか。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○松井(政)委員 そういうことで相談してみたらいかがですか。