松あきら
会議録に記録された「松あきら」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,202 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て17 件
- 宇宙10 件
- デジタル行政6 件
- 通商・貿易5 件
- 半導体2 件
- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 参議院 経済産業委員会 第4号
○松あきら君 会計検査院は、なぜこうした事態が発生したとお考えになるでしょうか。企業が虚偽の休業届を出すという背景には、その保険料負担を逃れようとすることが大きな原因だというふうに思うんですけれども、いかがですか。
第162回 参議院 経済産業委員会 第4号
○松あきら君 検査院が、その事業所が保険料を企業の運転資金に使っていたかどうかと、これは分かりませんかね。分かんない。
第162回 参議院 経済産業委員会 第4号
○松あきら君 当然のように、事業所が厚生年金から脱退すれば、その企業で働いている従業員は当然のごとく厚生年金から国民年金に変わるわけです。しかも、事業所が全喪届出しているのを知らなかったと、分かんなかった、気が付かなかったという人いるんです。 そうすると、国民年金に入ろうと思ったら、ちゃんと届けて入んなきゃいけない、奥様の分も入んなきゃいけないんですよ。だから、例えば収入が低い方の場合、例えば厚生年金から引かれている金額と、今度、国民年…
第162回 参議院 経済産業委員会 第4号
○松あきら君 まあ分かっていたお答えではありましたけれどもね。私も、何回も何回もいつも、これやってほしいなとやっぱり皆さんが待ち望んでいるということは結構しつこく質問を繰り返すんですけれども、全喪届を出して、偽装して、本当に払えるのに、それはもう、ちょっとほかのことに回したいからって、これに対してはもう厳しくしてほしい。けれども、やはり本当に苦しいところには私は今後こういうことも考えていただきたいというふうにこれは申し上げておきます。 …
第162回 参議院 経済産業委員会 第4号
○松あきら君 ありがとうございます。 大変力強い御答弁をいただきました。もちろんだらだら、後ろ向きの中小企業をいつまでも助けるということは問題もあります。けれども、前向きな、少し押せばより良くなるところには是非御支援のほどよろしくお願い申し上げます。 全然違う質問に変わりますけれども、今、少子化がもう言われて久しいというぐらいでございまして、アメリカからも二十一世紀の日本は、少子化対策と教育問題をやらなければ日本の未来はないみたいなこと…
第162回 参議院 経済産業委員会 第4号
○松あきら君 もう大変うれしい御答弁でございました。(発言する者あり)はい。私は、その母子手帳のときに一緒に渡してほしいと。そして、本当に厚生労働省はもう……(発言する者あり)そうです、何か横から声がありまして、正にそのとおりでございまして、私は、そのバッジ、妊婦バッジ、こういうものがありますよ、そしてそれによって思いやりの心が生まれてくるんですよ、人と人とが、それが大事であると、それが正に人を思いやる心をはぐくめる社会だというふうに思…
第162回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○松あきら君 本日は、お三方の先生方、お忙しいところ大変にありがとうございます。 まず、藻谷先生、私もマーケティングということはとても大事だというふうに思っているんですけれども、十六ページに「地域の需要に密着し、大もうけせずとも良い中堅・中小・零細企業が、優れたマーケティング力を備えることで、」というふうにありますけれども、この優れたマーケティング力を備えるためにはどうしたらいいのかという点をお尋ねしたいと思います。 それから、瀬谷頭取…
第162回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○松あきら君 ありがとうございました。
第162回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第2号
○松あきら君 本日はお忙しい中、お三人の先生方、大変にありがとうございます。こういうやり方は今日が初めてなので、なるべく時間内に終わりたいというふうに思いますけれども。 好むと好まざるとにかかわらず、少子高齢化は進み、また終身雇用が崩れてきているというのも本当であると、これは雇用の多様化とも言えるわけでございますけれども。また、日本は賃金が世界的に見ても高いと、これが日本の国際競争力をそいでいるという、こういう考え方もあるというふうに思…
第162回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第2号
○松あきら君 ありがとうございました。
第162回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第2号
○松あきら君 また次、二巡目に。
第161回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松あきら君 公明党の松あきらでございます。 大臣、サンティアゴからの御帰国、大変に御苦労さまでございました。 今年の初め、まだ寒いころであった気がいたしますけれども、東京機械が米国のゴス社から提訴されまして、そして一審で四十億円の損害賠償の判決が下りたというのを聞きまして大変にびっくりいたしました。なぜならば、訴えているこの法律、つまり一九一六AD法そのものがWTOで明確に違法であると認定をされているからであります。しかも、この東京機…
第161回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松あきら君 米国の一九一六年、いわゆるこの法律に対する対抗措置をめぐっては我が国もEUと同じ状況に置かれているわけで、EUにおける損害回復法の制定に向けた動きについて政府は当然承知をしていたというふうに思います。 そこで、今回提出をされました米国一九一六法に対する対抗法案の必要性について、いつごろから経済産業省あるいは外務省あるいは法務省で認識をされていたのでしょうか。また、東京機械を始め、米国企業によって一九一六法に基づいて提訴され…
第161回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松あきら君 ほかの省庁はいいですか。来ているんじゃないの。
第161回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松あきら君 三省の連携の努力が実って、今回上院の廃止に追い込んだというふうに私も理解をしているところでございます。 この本法律案が成立をしますと、仮にアメリカでその東京機械に約四十億円の損害賠償を命じる判決が確定しても、ある程度その損害額を回復することが可能となるわけでございます。 しかし、一方で、その一九一六法に基づくゴス社との裁判において被告となった東京機械以外の他社は既に和解をしております。そうした、こうした和解した企業はゴス社…
第161回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松あきら君 闘うのも大変であると、そしてまた東京機械が今回ある程度損害回復できたとしても四十億円すべてではないかもしれない。いろんなことを考えると、その時点では致し方がなかったということであるのかなというふうに理解をした次第でございます。 本法律案におきましては、一九一六法に基づいて外国裁判所が行った確定判決の効力を日本において否定する旨の規定が第六条に盛り込まれておりまして、外国の判決を否定する旨の立法例はこれまでなかったというふう…
第161回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松あきら君 ありがとうございました。 実は、チリのサンティアゴにおけるAPECの会議で中川大臣のいろいろな御活躍伝わっておりますので、お話を伺いたかったんですけれども、この後で御説明、御報告をしてくださるということですので、これで質問終わらせていただきます。 ありがとうございました。
第161回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○松あきら君 公明党の松あきらでございます。どうぞよろしくお願いいたします。 先週は、実は内閣府と経済産業省からお話を伺ったんですけれども、ちょっと私、時間がなくて申し上げられなかったんですけれども、女性という文字も言葉も先週は一回も出てまいりませんでした。今日は厚生労働省で、ただいまも女性の就労等の話が出てまいりましたけれども、もう内閣府など男女共同参画推進所管庁ですよね、もう本当にこれが実態だなと正直言って思いました。言葉だけであっ…
第161回 参議院 経済・産業・雇用に関する調査会 第3号
○松あきら君 ありがとうございます。
第161回 参議院 行政監視委員会 第2号
○松あきら君 公明党の松あきらでございます。どうぞよろしくお願いいたします。 本日、十一時過ぎだったと思いますけれども、私は議員会館におりましたら、ぐらっと、六階なんですけれども、地震が起きました。もしやとどきっといたしましてテレビをつけましたら、やはり新潟中越地方で震度五強の余震が起きたわけでございます。本当に被災されている方たちがどんな思いでまたこの余震というものを耐えられているのか、本当に胸が痛むところでございます。 今年は、台風…