松あきら
会議録に記録された「松あきら」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,202 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/11/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て17 件
- 宇宙10 件
- デジタル行政6 件
- 通商・貿易5 件
- 半導体2 件
- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第161回 参議院 行政監視委員会 第2号
○松あきら君 もうこれは環境省も頑張ってくださっておりますけれども、環境省だけの問題ではなく各省庁連携をして国を挙げてしっかりとした対策をよろしくお願い申し上げます。 それでは、質問に入らせていただきます。 九月に公表されました中心市街地の活性化に関する行政評価・監視結果、先ほど藤野先生もこの質問をなさっておられましたけれども、やはり中心市街地活性化策を進めている大半の市やあるいは町で、商店数や事業者数が減少して商品販売額も減少している…
第161回 参議院 行政監視委員会 第2号
○松あきら君 もちろん、チェーンストア、大型店ですね、そういった問題等々あると思います。実は、今お答えいただいた中で、ちょっと後で私も質問しようかなと思っていたことがあるんですけれども、やはり家族におけるそのいろいろな形態があるから青色申告という話が出ました。これはまたちょっと最後の方で質問させていただこうかなと思うんですけれども。 家族経営の問題は、中小の商店やあるいは業者だけではなくて、農家にも当てはまるわけでございます。ただし、農…
第161回 参議院 行政監視委員会 第2号
○松あきら君 是非よろしくお願いを申し上げます。 やはり働く女性、たとえ商店であってもあるいは農業に従事していらっしゃる方であっても、非常に苦労をしていらっしゃると。対価が欲しいなと思っている女性も多いわけでございますから、どうぞよろしくお願い申し上げます。 総務省が実施をいたしました農業経営構造対策に関する行政評価・監視、これが出たわけでございます。本日は大臣もお出ましをいただいてありがとうございます。 この言わば地域における農業経営…
第161回 参議院 行政監視委員会 第2号
○松あきら君 なかなか苦しい御答弁だなと。まあ、でも、お気持ちはお察しいたしますし、この協定ができただけでも、私は、まず一歩も二歩も前進したというふうにはとらえておる次第でございます。 やはりこの家族経営協定が導入されまして収益分配を個人間で規定をする道筋ができた一方で、実際にはなかなかそのようには配分がされない、もらえない、あるいは女性自身が自由にお金が使えない、こういうケースも多々あるわけでございます。 やはりこうした事態が起こるの…
第161回 参議院 行政監視委員会 第2号
○松あきら君 私が、今日、こうした商店街あるいは農業の皆さんのこの家族経営協定の話をなぜしたかといいますと、やはり世の中、男女共同参画というものが意識の上では進んでいるけれども、実際にはまだなかなか進んでいないという現状があるわけでございます。二〇〇七年度には、離婚の場合も、合意があれば年金も分割できるということになりまして、二〇〇八年からは、これは第三号の方ですけれども、分割が、百三十万円以下という年収がということはまああるんですけれ…
第161回 参議院 行政監視委員会 第2号
○松あきら君 終わります。
第160回 参議院 経済産業委員会 閉会後第1号
○松あきら君 公明党の松あきらでございます。どうぞよろしくお願いいたします。 八月九日、決してあってはならないこと、起こってはならないことが起こりました。私も党の経済産業部会長として調査団六名とともに、八月十二日、現地に飛びました。 もう暑い暑い日でございました。美浜の海は海水浴のお客さんで一杯でございました。薄暗い建屋の中を懐中電灯を照らしながら進みました。十気圧、百四十度にも上る高温の水に爆発して破れてめくれ上がった配管。場内は瞬時…
第160回 参議院 経済産業委員会 閉会後第1号
○松あきら君 今、お伺いいたしますと、もちろん、事故調査委員会をすぐに設置して対策をいろいろ取ったと、同様の対応をしたということでございます。 その立法趣旨というのは私も分かるんですね、この放射能に関するということで。しかし、いわゆる放射能に関する対応だけでなく、一次系の対応だけでなく、原子力発電所内で起こった事故であるならば、たとえ二次系であっても私はそれに対応できるような法の見直しというものも考えてはいいのではないかと。今すぐにとは…
第160回 参議院 経済産業委員会 閉会後第1号
○松あきら君 そうしますと、性能面での法定耐用年数はなかったというふうに今伺っているわけでございますけれども、一般国民の感情、感情じゃないですね、一般国民の思いというのは、何でも耐用年数というのは大体あるんですね。家電製品とは一緒にはしませんけれども、法定耐用年数というのが普通はあるんじゃないかと、こういうふうに思うんですね。それがないと。しかし、一年ごと一回の検査をしているし、あるいは作ったばかりでもそれが仮に検査で危ないとなればすぐ…
第160回 参議院 経済産業委員会 閉会後第1号
○松あきら君 継続的に監視をしっかりしていくという、このアメリカのNRCに基づいた整備をなさるということで、是非私はしっかりとやっていただきたいというふうに申し上げたいと思います。 次に、一九七〇年に第一号の原子力発電所、敦賀一号機が運転を開始いたしました。以来三十四年、今回の事故の直接の原因ではございませんけれども、やはり運転年数が経過した原子力発電所におきましては、配管の減肉などの経年劣化事象がより顕在化をいたしまして、高経年劣化対…
第160回 参議院 経済産業委員会 閉会後第1号
○松あきら君 定期安全レビューなどという言葉は一般の方にはなかなか分かりませんので、やはり国民に広く分かる言葉できちんと御説明をしていただきたい、これをお願い申し上げます。 それでは、関西電力にお伺いをいたします。 どれだけの反省があってももちろん足りることはありません。今回の大事故は正に関西電力が起こした事故であります。しかし、それだけにとどまらず、全原子力エネルギー政策の信頼にかかわる問題であると私は思っております。その立場に立って…
第160回 参議院 経済産業委員会 閉会後第1号
○松あきら君 御決意を伺いました。どうぞよろしくお願いいたします。 最後に、中川大臣にお伺いする時間があるかないか、ぎりぎりなんですけれども、持ち時間。 今回の事故は、我が国の原子力政策に大変な御理解、御協力をいただいておりました福井県美浜町という地域で発生をいたしました。これは私が申し上げるまでもなく、福井県は、御承知のとおり、十五基の原子力発電所、さらには高速増殖炉「もんじゅ」、新型転換炉「ふげん」が立地をしているところでございます…
第160回 参議院 経済産業委員会 閉会後第1号
○松あきら君 もう時間がありませんので。
第159回 参議院 行政監視委員会 第5号
○委員長(松あきら君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告をいたします。 昨十五日、林紀子さんが委員を辞任され、その補欠として西山登紀子さんが選任されました。 ─────────────
第159回 参議院 行政監視委員会 第5号
○委員長(松あきら君) 継続調査要求に関する件についてお諮りをいたします。 行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第159回 参議院 行政監視委員会 第5号
○委員長(松あきら君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第159回 参議院 行政監視委員会 第5号
○委員長(松あきら君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第159回 参議院 行政監視委員会 第5号
○委員長(松あきら君) 今期国会の終了に当たり、一言ごあいさつを申し上げます。 当委員会におきましては、回数は少なかったわけでありますが、中身の濃い充実した調査が行われましたことは、ひとえに理事そして委員各位の皆様の御協力のたまものと感謝をいたしております。 大変にありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十一分散会
第159回 参議院 経済産業委員会 第18号
○松あきら君 松あきらでございます。どうぞよろしくお願いいたします。 午前中から質疑が繰り返されておりまして、私も職務発明制度、これはなかなか分かりにくいので、職務発明制度の在り方をめぐる議論の本質というのを伺おうと、こう思ったんですけれども、御質問、御答弁を伺っておりまして、やはり現行制度は、例えば特許権は発明者に原始的に帰属する、あるいは契約、勤務規則等により発明者から使用者等への権利の承継が認められる、あるいはその場合には発明者は…
第159回 参議院 経済産業委員会 第18号
○松あきら君 まあいろんな意見があるようでございますけれども、やはりこの改正をしても相当の対価についての予測可能性というのが特に高まるものではないとも私も思っているんですね。ですから、予測可能性あるいは法的安定性の観点からは、相当の対価について規定するのであれば、より具体的な、先ほどから出ておりますけれども、ガイドライン等を設けること、これも重要ではないかなというふうに思っております。 それから、今回の三十五条の改正案では、職務発明に係…