松あきら
会議録に記録された「松あきら」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,202 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て17 件
- 宇宙10 件
- デジタル行政6 件
- 通商・貿易5 件
- 半導体2 件
- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 経済産業委員会 第7号
○松あきら君 公明党の松あきらでございます。 本日は大変にお忙しい中をお三人の参考人の先生方、お出ましをいただきまして、本当にありがとうございます。質問時間の関係上、まとめてお伺いを申し上げますので、後ほどお一人ずつお答えをちょうだいできたらというふうに思っております。 我が国の企業は、国際競争をする前に日本の国内での競争でくたびれてしまうと。例えば韓国などは、サムスンあるいは現代、非常に勢いがあるのは、これは私が申し上げるまでもないん…
第177回 参議院 経済産業委員会 第7号
○松あきら君 ありがとうございました。
第177回 参議院 経済産業委員会 第7号
○松あきら君 ありがとうございました。
第177回 参議院 経済産業委員会 第7号
○松あきら君 示唆に富むお話をありがとうございました。 以上でございます。
第177回 参議院 経済産業委員会 第6号
○松あきら君 公明党の松あきらでございます。 本日はお三人の先生方、まさに日本をそれぞれの分野で代表される先生方に当委員会にお出ましをいただきまして、心から感謝を申し上げます。 時間の関係でまとめてお尋ねを申し上げますので、後ほど、お一人お一人の先生方、お答えをちょうだいしたいと思います。 私はかつて経産省とも議論をいたしました。原発の寿命は三十年から四十年と言われておりましたが、安全性が確保されるという大前提で経済性が見合うのならば、…
第177回 参議院 経済産業委員会 第6号
○松あきら君 東電。東電です。
第177回 参議院 経済産業委員会 第6号
○松あきら君 製造物責任。メーカー責任についてお願いします。
第177回 参議院 経済産業委員会 第6号
○松あきら君 ありがとうございました。
第177回 参議院 経済産業委員会 第6号
○松あきら君 ありがとうございました。
第177回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松あきら君 公明党の松あきらでございます。どうぞよろしくお願いいたします。 私も昨日、これは党の女性議員とともに被災地に伺ってまいりました。東松島市、名取市、釜石市、もちろん仙台市等々、かなり漁港も含めて行ってまいりました。現地を拝見してまいりまして、もうやはりしっかりと現地の皆様の声を伺う、現地をしっかり見てくるということが非常に大事だということを痛感したわけでございます。本当に国が一丸となってやらなければいけない。 今、種々、原賠…
第177回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松あきら君 大臣のお言葉しっかりと伺いました。 国が責任を持ってもうこれはやらないと命にかかわるんですから。この方たちが全日本国民の、ひいては地球のまさに命運を握っているんですよ。この方たちが一生懸命作業をしてくれないと本当に収束しないんですよ。この方たちは、収束をさせたい、責任感すごく強いんですよ、その一点でもう何があろうと働いてくださっているんですから。もう是非、これは是非是非一日も早くしっかりとやっていただきたいと思います。 次…
第177回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松あきら君 実はあるんですよ、防護服が。鉛と同じ、もっと軽いんですけれど、鉛の効果もある、こういうテクノロジーを使った、画期的な特殊生地を使ったスーツが実は日本でもあるんですね。私も調べてようやく分かったんですけれど、ちょっと値段が、これいろいろあるんですけれども、四十万円とか。四十万円だと私はもうこれ絶対にそういうのを使うべきだと思うんですけれども。ベータ線、ガンマ線、ガンマ線も二種類あるそうでございますけれども、これが実は、アメリ…
第177回 参議院 経済産業委員会 第5号
○松あきら君 絶対備えなきゃいけません、幾らでも。アメリカからちゃんと軽くてこういういいのが来たんなら、アメリカのを買ったっていいですよ、日本のはまだ信用できないということが仮にあるのであれば。もう私は、命を守る、この方たちの命を守ることが、さっきも申しました、作業員の方たちがまさに必死で収束させるためにやっているんですから、是非これ大臣、リーダーシップを持ってやっていただきたい。 時間ですので、終わります。
第177回 参議院 経済産業委員会 第4号
○松あきら君 公明党の松あきらでございます。 どうしても原発の話が出ます。私は、昨日テレビを見ておりましたら、原発内で働いてくださっている作業員の方は、昨日、二百十四人でありました。皆様御存じのように、この作業員の方々は、最初はビスケット一日二回、そして毛布一枚で床に雑魚寝ということで、一週間、十日、二週間たつ。今現在は温かいものも食べられるし、畳の上で寝られるということでございましたが、大変な中で働いてくださっているその一人に昨日はイ…
第177回 参議院 経済産業委員会 第4号
○松あきら君 そういうへ理屈にはきちんとこちらは対抗しなきゃいけませんよ。冗談じゃないですよ。ですから、強い政治力を発揮していただきたい、日本を守っていただきたい、強くお願いをいたします。時間がないので、次に参ります。 パテントトロール対策について御質問いたします。 私も当時も伺いました。そうしましたら、経産省は、イノベーションと知財政策に関する研究会で検討するというふうに言われました。このパテントトロールといいますのは、自ら研究開発あ…
第177回 参議院 経済産業委員会 第4号
○松あきら君 日本はアメリカの十年後と言われているんですね。悪意のあるパテントトロールは起きていないということだそうでございますけれども、私は必ずこれが起きてくると。大変な状況になるのはもうアメリカを見ていて分かるわけでございますので、是非、何か日本は民法の法律で対処できるとちょっと聞いたんですけれども、それはのんきなことだと、そんなこと言っていられない、きちんとした対応を取っていただきたい、今後しっかり取っていただきたいということを申…
第177回 参議院 経済産業委員会 第3号
○松あきら君 公明党の松あきらでございます。どうぞよろしくお願いいたします。 前回、大臣が大震災の後で所信ができないということで、一般という形で質問を皆でさせていただきました。それから約一か月がたちます。そのときも申し上げましたが、まさに言葉にできません。今なお私は言葉にできない。本当に多くの皆様が今日一日を何とか生きようと前を向いて一歩一歩進んでくださっている。また、原発の現地で命懸けで働いてくださっている多くの皆様、そしてその御家族…
第177回 参議院 経済産業委員会 第3号
○松あきら君 池田さんから始まって池田さんに戻ったということでございますけれども、五番目ですよ、これで五回目。もうこれで替わらないという認識でいいんですね。
第177回 参議院 経済産業委員会 第3号
○松あきら君 私は、この際ですからずっといていただくと、それぐらい腹を決めていただきたいんですよ。お役所仕事という言葉を、だって政治主導じゃないですか、今の政権は。私は、政治主導というのは、今までと変える。今まで役人であれば、いろんなことでこの対応は副大臣だろう、これは政務官だろう、何だろうというのじゃなくて、政治家が責任を持って対処するというのが政治主導であり体制、今回の内閣の、であるのであれば、本当にこういうところは替わらないでどん…
第177回 参議院 経済産業委員会 第3号
○松あきら君 とにかく、池田さん、松下さん、池田さん、中山さん、池田さんと、こうなっておりますが、もうここは腹を据えて地元の皆様の痛みをきちんと共有をしていただきたいという思いでございます。 私は、大臣、大臣は御期待申し上げておりました。なぜならば、経済産業省という役所が、通商産業省から経産省に変わって少し、少しですね、以前に比べて、まあ力が落ちたとは言いません、内容は。だけど、皆様に発信する、何というんですか、それが少し地盤沈下したん…