松あきら
会議録に記録された「松あきら」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,202 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/09/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て17 件
- 宇宙10 件
- デジタル行政6 件
- 通商・貿易5 件
- 半導体2 件
- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第178回 参議院 予算委員会 第3号
○松あきら君 もうここで拍手申し上げます。今までいろんな総理に申し上げたり、まあ前総理とか、いいお答えがなかなかなかった。初めて野田総理からいいお答えをいただいて、全女性がこれは約束していただいたというふうに今の御答弁で思っていいと思います。ありがとうございます。 では、引き続きまして、やっぱりしつこい松さんでございまして、ピロリ菌のことについてさせていただきたいと思います。 前回もこれ、胃がんの要因はピロリ菌という、ヘリコバクター・ピ…
第178回 参議院 予算委員会 第3号
○松あきら君 大変に前向きな御答弁だと評価申し上げます。 前菅総理は、積極的に、私、前向きに進めますとか、そういう何か前向き前向きとか審議しますとか言っても、それ信じていないんですね、大体やらないことですから。そうしたら、積極的にというふうに言っていただいたんですけど、その後何にもないなと思っておりましたら、まあ小宮山大臣はおっしゃったことはやっていただけると思います。 時間が来ましたけれども、これだけは、せっかく作ったんですから、どう…
第178回 参議院 予算委員会 第3号
○松あきら君 ありがとうございました。 終わります。
第177回 参議院 経済産業委員会 第13号
○松あきら君 公明党の松あきらでございます。どうぞよろしくお願いいたします。 海江田経済産業大臣に経済産業大臣として最後の今日は御質問であろうと思います。どうか今後は万里の長城を目指して頑張っていただきたいと思います。 〔委員長退席、理事増子輝彦君着席〕 それでは質問に入らせていただきます。 先ほど来もう種々出ております、昨日も私も申し上げました、エネルギー政策全般をまさに議論をしないでなぜこれだけ一つ取り出すのか。もっと言えば、まさに…
第177回 参議院 経済産業委員会 第13号
○松あきら君 大臣としてはこれ以上の御答弁はできないのかもしれません。しかし、先ほど来出ておりました、法的根拠のないエネ環会議、まさにこういう法的根拠のない会議を官邸では二十幾つも立ち上げまして、復旧復興も遅らせたのは私はこういうことが大いに関係しているんじゃないかと思うわけでございます。 エネ環会議の議論を踏まえて後々反映させると先ほど大臣もございましたが、エネルギー基本計画はこれまさに見直しがもう始まるんですね、着手されるわけですよ…
第177回 参議院 経済産業委員会 第13号
○松あきら君 ありがとうございます。大事な点であると思います。 昨日質問いたしましたけれども、更に詳細な御答弁をお願いしたいと思うことは、賦課金の特例の柔軟な運用についてであります。原単位の八倍を超える事業のことでございますが、これは企業の事業全体では八倍を超えないけれども、しかし、その一つの事業所においては八倍を超えますと、こういう場合は認定の対象になることができるのでしょうか、明確な御答弁、よろしくお願い申し上げます。
第177回 参議院 経済産業委員会 第13号
○松あきら君 では、各事業所において八倍を超える場合は認定していただけるというふうに分かりましたので、これはしっかりと議事録にも残しておかないと後々の関係がありますので、よかったと思います。ありがとうございます。 それでは、太陽光パネル等の問題は、先ほどから問題になっております。 やはり、パネルそのものあるいは附属設備などの品質を確保、これが重要であります。日本製品は非常に水準が高い。けれども、諸外国を見ますと、やっぱり安価な製品が随分…
第177回 参議院 経済産業委員会 第13号
○松あきら君 ありがとうございます。 日本だから日本製しか駄目よなんていうことにはそれはもちろんできないわけでございますけれど、やはり日本人の多くの方たちのいわゆるお金で、簡単に言えばですね、サーチャージなり税金なりで外国製ばかりが売れてしまうというのもこれはやっぱりいかがなものかと思いますので、やはりそこのところはある程度の基準というものをしっかりと決めなければいけないということで、よかったと思います。ありがとうございます。 今回のこ…
第177回 参議院 経済産業委員会 第13号
○松あきら君 これからいろいろ検討して考えていただけるということでありますが、やはり規制緩和あるいは規制改革というものをしっかりと見据えてやっていただきたいというふうに思います。 最後の質問でございます。もう時間あと二分でございます。 様々な電力自由化、発送電の分離、あるいは先ほど来、総括原価方式でよいのかとか、いろんな問題を一応おいておいて、この法案ということでございます。 送電網ですね、この全体に関する検証も不可欠だと思うんですけれ…
第177回 参議院 経済産業委員会 第13号
○松あきら君 大変だと思います。 ありがとうございました。終わります。
第177回 参議院 経済産業委員会 第12号
○松あきら君 公明党の松あきらでございます。どうぞよろしくお願いいたします。 まず、私は、本法案の修正協議の実務者の中の一人として参加をさせていただきました。大変な中を短い期間でこれをまとめ上げた、本日お出ましくださっている発議者の皆様に心から御礼を申し上げたいと思います。本当にありがとうございました。 〔委員長退席、理事増子輝彦君着席〕 私どもの党も、そもそも再生可能エネルギーの導入推進は大賛成であります。マニフェストにもきちんとこれ…
第177回 参議院 経済産業委員会 第12号
○松あきら君 ありがとうございます。やはり算定方法までしっかりとして、そして透明性を持たせるということであると思います。 それから、これも実はもめました、同意人事であります。中立の第三者機関として調達価格等算定委員会、これは恣意的な価格の決定がされないように新設されるわけでございますけれども、この委員の任命には国会の同意人事の手続が要るわけであります。 まあ正直言いまして、民主党が野党のころは随分手荒なことをしてくださいました。胸が痛む…
第177回 参議院 経済産業委員会 第12号
○松あきら君 ありがとうございます。 大事な価格決定であります。私は先ほども申しました、広く薄くではあるけれども、電気料金に掛かってくると。 実はこの法案は、三・一一、東日本大震災前に考えられた法案なのであります。東日本大震災でどんなことが起こっているか。皆様方も私も、度々被災地に入らせていただきました。本当に、被災地の皆様はもちろん、日本全国の皆様がいろんな意味で大変な状況になってしまったと。 福島のあの事故で、今回、救済の賠償スキー…
第177回 参議院 経済産業委員会 第12号
○松あきら君 大事な点であると思います。まさに、欧州の調査チーム、このいろいろな資料を基にきちんと、やはり日照時間が違う、いろんなこともある、そういう中できめ細やかな設定をしたということで、今後、必要なデータが今はないけれども、そろえば、あるいは半年や一年ごとにその見直しをすることもあるということで、更にきめ細やかになるというふうに考えていいのだと思います。ありがとうございます。 それでは、その適正価格に、買取りのですね、ついて、どのよ…
第177回 参議院 経済産業委員会 第12号
○松あきら君 ありがとうございます。 サーチャージの問題は先ほどから何遍も出ておりますが、やはり国際競争力への影響を最小限にとどめ、産業空洞化を防ぐためには必要な配慮だと。私は、電力多消費型産業に対するサーチャージの軽減ですね、必要であるというふうに思っております。 当初、役所は線引きできないというふうにおっしゃっておりましたけれども、やはり外国の例もあり、明確で具体的な形で明記することになったと。原単位の平均の八倍を超える事業者などに…
第177回 参議院 経済産業委員会 第12号
○松あきら君 ありがとうございます。 今、円高で大変な状況です。これは大企業だけではないんです。中小企業、小規模企業、本当に、零細企業と呼ばれる方々も、円高で助けてくださいということがあります。その上に電気料金が上がり、電力は安定しないと。こういうことになりますと本当に日本の経済はめためたになるということで、しっかりとこうした原単位の平均の八倍を超える事業者などに対して賦課金百分の八十以上の額を減ずること、しかも、これがそのまま国民への…
第177回 参議院 経済産業委員会 第12号
○松あきら君 是非、見直しのときに省エネで努力をしているところ等にも御配慮をいただきたいということをお願い申し上げます。 それでは、最後の質問になります。 電気料金の値上がりは低所得者に影響が出ることは確実で、私は特段の配慮がやはり必要ではないかというふうに思います。被災地というものもこれあります。明確な支援措置がとられるのかどうか、その被災地においてはまた導入猶予、こういう期間を設けられることができるのかということについてお伺いして、…
第177回 参議院 経済産業委員会 第12号
○松あきら君 ありがとうございました。 ─────────────
第177回 参議院 本会議 第26号
○松あきら君 公明党の松あきらでございます。 公明党を代表して、ただいま議題となりました平成二十三年度第二次補正予算案について質問をいたします。 私は今、じくじたる思いでこの場に立っております。なぜならば、本来、第二次補正予算は、本格的な復興のために与野党が協力をして、十兆円を超える大胆な復旧・復興のための予算を編成するのではなかったのですか。 それを総理、ひとえにあなたの延命のために、こんなに少額な中途半端な予算案を審議する。これで政…
第177回 参議院 経済産業委員会 第10号
○松あきら君 公明党の松あきらでございます。どうぞよろしくお願いいたします。 やはりこれだけの関口先生の御発言の後に、私も黙っているわけにはいかないのでございます。 菅総理がいつお辞めになるかは定かではありません。これは特に与党の方が悩んでいらっしゃるんじゃないかなと。関口先生もおっしゃったように、野党はずっといていただきたいです。菅さんで選挙をしたら、もうぼろ負けに民主党はなってしまうということが目に見えているわけでございますけれど、…