松あきら
会議録に記録された「松あきら」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,202 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/10/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て17 件
- 宇宙10 件
- デジタル行政6 件
- 通商・貿易5 件
- 半導体2 件
- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第176回 参議院 経済産業委員会 第2号
○松あきら君 ありがとうございます。是非強力に頑張っていただきたいと思います。 時間がそろそろ、あと三分というところでございます。 今回のこのレアアースの問題に端を発して、やはり今改めて資源という大事さ、戦略的に取り組んでいただくということをお伺いしたわけでございますけれども、短期的、あるいは中期的、長期的な対策を伺いたい。 やはり短期的には備蓄、これ総理の御発言もありました。あるいはリサイクル、中期的にはリサイクル、代替、あるいは使用…
第176回 参議院 経済産業委員会 第2号
○松あきら君 ありがとうございます。 やはり、今、最後の海底資源の問題でございますけれども、これは平成十九年に自公民の議員立法で海洋基本法を成立させたわけでございます。しっかりとこうした海洋の開発も頑張っていただきたいと思いますし、また私は、この海底鉱物資源の探査などに取り組んでいる第二白嶺丸、これを実は来週視察をすることになっておりまして、また海洋資源の実用化に大きな期待を寄せているところでございます。 もうあと一分なので、私は時間を…
第176回 参議院 予算委員会 第3号
○松あきら君 引き続きまして、公明党の松あきらでございます。どうぞよろしくお願いいたします。 相変わらずの円高、株安、また変化が激しい国際情勢の影響等で我が国経済はますます先行きが不透明化をしております。こうした中で、何に予算を使ってくれるのか、あるいは国は何をやってくれるのか、これは国民にとって重大な大きな関心事であると私は思っております。 私どもは、政府に対して、補正予算、早く提示をしていただきたいと、こう申し上げておりましたけれど…
第176回 参議院 予算委員会 第3号
○松あきら君 周産期医療等のこと、そして図らずも女性特有がん検診のことを言っていただきました。これはちょっと本日は質問から外したんですけど、時間の関係で。これ是非、私どもがまずやりました、各々にこの検診のお知らせが行くということで検診率アップということは非常に大事でございますので、これ是非きちんと続けていただきたい。ちょっと予算、三分の一ぐらいに減らされましたので、どうぞよろしくお願いいたします。 細菌性髄膜炎の原因となるHib、これは…
第176回 参議院 予算委員会 第3号
○松あきら君 医学的、科学的見地から検討を進めたいとおっしゃっておられましたけれども、これはもう医学的、科学的見地から進められて、諸外国はきちんとまさに定期接種化をしているんであります。これ、今ごろからやるんでは甚だ遅いというふうに言わざるを得ないと。 ただ、多分、今のお答え明確ではありませんでしたけれども、定期接種化に向けて始めると、一歩を進めるというふうにとらえますけれども、いいんですか、それで。
第176回 参議院 予算委員会 第3号
○松あきら君 大変心強い。そのように進めます、定期接種化、成ります、もうじき、皆さん。期待をしております、是非。 今回、Hibや肺炎球菌のワクチン、子宮頸がんワクチンの三種のワクチンを今年度補正予算で、これは報道ベースですけれども、千百億円あるいは二千億円、新聞によっていろいろな数字が躍っているわけでございますけれども、これ、助成することが報道されました。実現すれば、私はこれはすばらしいというふうに思ってはおります。 そこで、長年この分…
第176回 参議院 予算委員会 第3号
○松あきら君 副大臣、是非、財務副大臣だからという本当に思いではなくて、そもそもの信念を貫いていただきたい。もう役所とけんかをしてでも子供のために頑張るぞという思いを貫いていただきたい。 この所得制限、いかがですか。
第176回 参議院 予算委員会 第3号
○松あきら君 多分、今が精いっぱいのお答えかなと思いますけれど、非常に心強く、是非、命に線引きをしない施策をよろしくお願い申し上げます。 総理、将来の日本を担う子供たちの命を救うワクチン接種は恒久的な制度にすべきだと私はかねがね思っております。補正予算では単年度だけの措置なのであります。また、定期接種化をするとなると、実は定期接種化、申し上げるまでもありませんけれど、これ公費負担ですけれど、三対七で、三が交付税、七が地方自治体の負担なん…
第176回 参議院 予算委員会 第3号
○松あきら君 子供と母親に関する問題は重要である、重視をしているという総理のお言葉であったと思います。これを信じて、大変、もちろん簡単にはいかないと思いますが、心の片隅とは言いません、どうぞ中心に置いていただきたいまさに大事な問題でありますので、よろしくお願い申し上げます。 厚生労働省の来年度予算の概算要求に私どもがかねがね主張してまいりました子宮頸がん予防ワクチンの助成事業に百五十億円が盛り込まれました。これ、盛り込まれたということは…
第176回 参議院 予算委員会 第3号
○松あきら君 随分さっぱりした御答弁でいらっしゃいますけれど。しかし、百五十億と千百億プラス、二千億ですか、それちょっと、千百億かちょっとそこの辺ははっきりしませんけれど、残念ながら。これ、連携をしてきっとやっていただけるということで、別々ではないというふうに今お答えいただいたんだと。ここでしっかりと前向きに、長妻大臣ではない細川大臣、しっかりと前向きに取り組んでいただけるということを認識をさせていただきました。 時間の関係で次に参りま…
第176回 参議院 予算委員会 第3号
○松あきら君 ありがとうございました。終わります。
第175回 参議院 文教科学委員会 閉会後第1号
○松あきら君 公明党の松あきらでございます。とても久しぶりにこの文科委員会で質問させていただきます。 初めて質問いたしましたのは当選した年の十二月で、二回目の私の委員会での質疑ということが、この当時は文教委員会ですね、でございました。いじめ問題が非常にこのときも大変な問題で、これを中心にスクールカウンセラー等のことで御質問をさせていただきました。最後に質問いたしましたのが平成十三年ですから、かなり、九年くらい時間がたっております。どうぞ…
第175回 参議院 文教科学委員会 閉会後第1号
○松あきら君 まあそっけないお答えでございますこと。もう少し、新聞等でも出ておりますし、この間党でお呼びいたしましてお話を伺ったときはもう少し詳しくお話しいただけたのになあと思っております。 例えば、スウェーデンで一九七四年にこの国家補償制度、美術品の、創設をされて、その後アメリカやEUでこれが広がっていって、今は東欧諸国においてもこの導入が進んでいると。G8ではロシアと日本だけであります。勘ぐって言えば、エルミタージュ美術館などにすば…
第175回 参議院 文教科学委員会 閉会後第1号
○松あきら君 是非、国立、私立問わず支援をしていただきたい、この補償制度を行っていただきたいと、こう思っておりますけれど、美術館のソフトの面だけではなくて、今度はハードの面というふうに考えますと、ハードの面、ソフトの面、両方支える人材がいるわけでございます。日本は学芸員、これは資格制度がある方でありますけれど、例えば外国では教育普及担当職員、展示専門職員、修復技術者、保存管理者、作品登録管理者、こんなふうにいろいろ分業がされてそれぞれい…
第175回 参議院 文教科学委員会 閉会後第1号
○松あきら君 なかなか、はい、そうですか、じゃ分業にいたしますとか、増やしますとおっしゃれないんだと思いますけれども、やはりここが大事だと思いますので、よろしくお願いいたします。 ちなみに、過去に、国家補償制度で諸外国、どれぐらいの補償金を払ったのかというのは、アメリカから二件しか出ていないんですね。これ十万ドルで、日本金にすると一千万程度のお金だけでございますので、財務省も怖がらずに幅を広く持って、もっと上限なし、下限なしなんていうと…
第175回 参議院 文教科学委員会 閉会後第1号
○松あきら君 ありがとうございました。 終わります。
第175回 参議院 予算委員会 第2号
○松あきら君 引き続きまして、公明党の松あきらでございます。どうぞよろしくお願いいたします。 菅内閣が誕生いたしまして初めての予算委員会でございます。今、山口代表もおっしゃいましたが、総理は今回の予算委員会、衆参通じてなるべく答弁には踏み込まずというような方針でいらっしゃるのかなと。これは、ひとえに九月の民主党の代表選をにらんでのことだなどと報じられているわけでございますが、是非、私は今日は踏み込んだ御答弁がいただけるものと御期待してお…
第175回 参議院 予算委員会 第2号
○松あきら君 前向きに取り組むという御答弁はすごく私は勇気付けられております。何しろ、予防検診とそして予防ワクチン、車の両輪、これは両方がないと実は一〇〇%近い予防ができないわけでございます。 昨日、当委員会でこの子宮頸がんが取り上げられましたけれども、長妻大臣の御発言にもう私はがっかりいたしました。余りにも御見識がないのかな、まさかこの方が厚労大臣なんて疑ってしまいました。 なぜならば、子宮頸がんワクチンの効果が一種類しかない、一つに…
第175回 参議院 予算委員会 第2号
○松あきら君 駄目駄目、いいです。もう専門家にお答えいただきたいんですよ。大臣になんて聞いてません。
第175回 参議院 予算委員会 第2号
○松あきら君 専門家。