東順治
会議録に記録された「東順治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,850 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/06/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 通商・貿易3 件
- 防衛2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会56 件・56%
- 予算委員会38 件・38%
- 予算委員会公聴会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第1号
○東(順)小委員 そうです。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第1号
○東(順)小委員 それはつまり、我が方が言っていた、その形が自然ということなんだろうなという判断ですね、今のは。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第1号
○東(順)小委員 衆議院に調査会を設けるということでもって、それを参議院が了解する、あえて参議院にも欲しければ、参議院は参議院としてそのことをもう一度発議して設けるという形にすればいいことです、こういうことですね。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第1号
○東(順)小委員 わかりました。 それと、三の会長等及び運営のところなんですが、今、副会長等の話が出ましたけれども、委員長先ほどおっしゃっていただきました会長の互選については、本会議で互選するというふうに私たちは主張しておりましたので、この辺は持ち帰らせていただきたいと思います。 それから、数人の幹事というところは、理事というような言い方をしておりましたので、それも持ち帰らせていただきたい。 六の傍聴、会議録のところなんですが、その1で…
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第1号
○東(順)小委員 ということは、その他の者ということで、事実上は許す、こういうことですね。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第1号
○東(順)小委員 わかりました。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第1号
○東(順)小委員 だから、会長が許可をしない場合ですね、逆に言うと。そのときは傍聴を許さないということになっちゃうと、これはまた、憲法というものを国民的議論まで高めていこうという本来の趣旨がそがれちゃうというか、そういうことがあるので、むしろ、常任委員会等のこの国会法をそのまま準用するというよりも、これは私個人の考え方ですけれども、憲法調査会については、傍聴を許すというようなところまで踏み込んでやっておいた方がいいんじゃないかなという気…
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第1号
○東(順)小委員 持ち帰りますが、見解を一応確認しておいて。
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○東(順)委員 公明党の東順治でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 私は今、胸の中が大変感激をしております。二つのことが今私がここに立つ直前にございました。 一つは、今、渡辺委員がこうおっしゃいました。自分は石炭というものに関係ない地域なんだけれども、やはりそういう視点から日本の石炭そして技術、こういうものを考えていかなければいけない、こう言われました。 かつて、本当に石炭というものは、国民的コンセンサスあるいは日本の高度経…
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○東(順)委員 突然の質問にもかかわりませず、大変率直な御感想をお答えいただきまして、ありがとうございました。 今、私の胸の中にあるもう一つの感激でございますが、それは、大臣が先ほどこうおっしゃいました。技術というのは、紙の上では伝わらない、人から人に伝わるのだ、これはけだし大変名言だというふうに思いました。まさにそうだと思います。したがって、炭鉱というものが生きているからこそ、技術は国際貢献にもつながっていくのだ、あるいは日本の中にも…
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○東(順)委員 発生しているということなので、その状況、データ、そういったものの把握はどういうふうになっておるのでしょうか。わかったら教えてください。
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○東(順)委員 年間数件ということでございますけれども、浅所陥没が発生した場合に、これを処理するための公益法人の申請がなされるのでしょうけれども、この申請がなされていないようですね、この十一県につきましては。これはどういうことからでしょうか。
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○東(順)委員 いや、だから、なぜ申請されないのかということです。
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○東(順)委員 私の方で、この浅所陥没の件数というものをちょっと何県か聞いてみたんですよ。それで、確かに、長崎県なんというのは公示後一件とか、佐賀県三件とかあるのですけれども、山口県で百二件あるんですね。平成八年は二十八件、平成九年は四十件、平成十年は三十四件。 これは私の方の調査の間違いでしょうか、それとも、そちらの方の調査ミスなんでしょうか。つまり、公示後百二件発生している。これはどうでしょう。
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○東(順)委員 では、先ほどの年間数件というのは間違いですね。こういう県もある、こういうことになるわけですね。 それで、こういうところはやはり公益法人の申請という形で処理をしていかなければ、実態的にはなかなか難しいということになるんじゃありませんか。
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○東(順)委員 それで、公益法人の申請となりますと、臨時石炭鉱害復旧法の第八十条の条件を満たさねばならない。こうなってくると簡単にできるものではないというようなことでなかなか申請がなされないのか。中には、定款等を改正する必要があるんじゃないかという声もあるようですが、この辺はいかがでしょうか。
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○東(順)委員 そうすると、山口などはどんなふうな、相談というか、これから処理をしようというものが来ておるんでしょうか。
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○東(順)委員 丁寧な対応の中で、ひとつよろしくお願いを申し上げたいと思います。 それから、福岡県は、累積鉱害はもう圧倒的に多い県でございますよね。平成十一年三月末で、鉱害の復旧未処理件数というのがまだ三千四百六十五件残っている。ところが、タイム期限はどんどん迫ってきている。これで法期限内で果たして処理が可能なんでしょうか、どうでしょうか。
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○東(順)委員 法期限内に処理をされようとして大変熱心に、一生懸命努力されているということは、私もよく存じ上げておるのです。 ところが、残っているものというのは、結構ややこしいのが残っているんですね、不同意案件。農地に絡んだり、水利権みたいなものに絡んだりして、なかなか即物事が進まない、解決に向かわない、累積鉱害の処理がなかなかできない、そういうややこしいものだけが後送り、後送りでずっと残ってきている。ところが、法期限はもうどんどん迫っ…
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○東(順)委員 それで、もう最大の努力をして期限が来た、それでも残っちゃった、こういった場合はどうされるんですか。