東順治
会議録に記録された「東順治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,850 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/06/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 通商・貿易3 件
- 防衛2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会56 件・56%
- 予算委員会38 件・38%
- 予算委員会公聴会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○東(順)小委員 そうだと思います。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○東(順)小委員 そういうことだと思いますよ。だからここは、原則公開にするんだ、議案提出権がないんだ、会長の選出はこうだと、本当に骨格のところを決めてスタートさせて、その他についてはスタートしてから決めていくことじゃないですか。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○東(順)小委員 それでもって、あえてこれは明文化しないで、法文化しないで、スタートして任すという話に途中からなったでしょう。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○東(順)小委員 では、各党がそれぞれ五年でよしとするならば、よしとしますか。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○東(順)小委員 はい。 自由党さん、五年でいいですか。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○東(順)小委員 この法律案政策要綱でございますが、この中の、最初の「趣旨」から始まって、四のところですけれども、「内閣は、国会において内閣総理大臣その他の国務大臣を補佐するため、両議院の議長の承認を得て、人事院総裁、内閣法制局長官、公正取引委員会委員長及び公害等調整委員会委員長を政府特別補佐人として議院の会議又は委員会に出席させることができるものとする。」こうなっております。 私ども四会派が委員長に申し入れたときのこの法律案政策要綱に…
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○東(順)小委員 ここで議論するしかないと思います。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○東(順)小委員 そこが違うのです。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○東(順)小委員 任命と出席では全然違うじゃないですか。意味も全然違いますよ。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第3号
○東(順)小委員 だから、議論をするという問題を残して……
第145回 衆議院 議院運営委員会 第39号
○東(順)委員 私ども公明党・改革クラブは、現在、重要法案が参議院でも審議中でございますし、また、その他さまざまな案件も議案として残っております。それからまた、現下の経済状況を見ますと、やはり今ここで政治が間断なく経済対策の手を打っていく、なかんずく雇用政策等については、非常に重要な喫緊の課題になっておるという状況を判断いたしまして、この会期延長につきましては賛成、こういう対応をいたしたい、このように決定をいたしました。 よって、この会…
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第2号
○東(順)小委員 我が方も、議案提出権なしというところを何らかの形で書き込めませんかということでございます。 それと、調査会は、会長のもとに理事会を置くということだったのですが、これは幹事会でもいいのではないかということでございます。 それから、傍聴の問題ですけれども、これも議論になりまして、ただいま民主党さんがおっしゃったような書き方ができるのであれば望ましいのですけれども、今の常任委員会が、国会法五十二条ですか、これをそのままこちら…
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第2号
○東(順)小委員 私たちも、この副会長については、今自由党さんがおっしゃったそういう趣旨で、殊さら副会長を置く必要はないのではないかと考えます。 先ほど自民党さん、傍聴の話で、独自の調査会の規定をということで、原則公開ということで書けるのであれば、私たちは原則公開という形で書いた方がよりよい、こう思います。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第2号
○東(順)小委員 当初は、議案提出権を持つか持たないかというのがすごい議論になって、それで調査会の性格づけをしようという議論をしたのですけれども、調査会というのはもともとないんだということになると、何のための議論だったのかということになるんではないかと思って、ちょっとその辺がよくわからないのですが。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第2号
○東(順)小委員 参議院のはあるでしょう。今の御説明は、調査会たるものは提出権はもともとないんだという御説明だから、ちょっとそこらあたりを。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第2号
○東(順)小委員 そういう位置づけにしたから、そうなるということですね。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第2号
○東(順)小委員 そうすると、調査会長を不信任したいというような事柄が生じたときは、どういう手続になるのですか。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第2号
○東(順)小委員 例えば委員で互選した場合は、その委員の中で不信任ということになるのですか。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第2号
○東(順)小委員 極めて素朴に考えて、議会制度協議会の議論も、衆議院の議長のもとに、衆議院の中で議論をしてきて、この国会法小委員会も、衆議院の議院運営委員長のもとで衆議院議員が議論していて、同時に参議院もセットするよというのは、議論の段階で全然参加をしていなくて、何の権能も与えられていなくて、答えだけ向こうに押しつけるみたいなことは、すごく不自然ではないのかな。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第2号
○東(順)小委員 入っています。副大臣のは衆参両方代表が入ってやっていますから、だから、参議院のことは参議院で一回議論しないと不自然な感じがあるんじゃないか。