東隆
会議録に記録された「東隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,404 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 水産庁次長
- 直近の発言日
- 1960/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業6 件
- GX・脱炭素1 件
- デジタル行政1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 3,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 農林水産委員会 第19号
○東隆君 今のマル寒資金の方の四千戸というのは一年分ですか。開拓農家の方の振興計画のないのが七千戸だとすると、四千戸と七千戸だったら開拓農家全部ちょうだいしても、マル寒資金の方は既設農家の方には一つもいかないことになつちまうのですよ。そこの矛盾と、それから開拓農家でもってマル寒資金のこない分ですね、これは借金の方はこれは今までの何でもってやっていく。そして辛うじて経営を続けていくというのが、下の分の七千戸に入っていると思うのです。それに…
第34回 参議院 農林水産委員会 第19号
○東隆君 今のなにでもって話はわかったのですけれども、二万一千戸のうちで四千戸は寒資金が借りられるということですね。それならいいんです。私はそうではなくて、二万一千戸は振興計画でもって資金がくる、残りの七千戸というのはこれは一般農家並みでこれはまた寒資金の方に入ってくるのだ、そうするとダブるのは、二万一千戸のうちの四千戸がダブるということなんですね。
第34回 参議院 予算委員会 第20号
○東隆君 第四分科会の審査の経過を御報告申し上げます。 本分科会に付託されました案件は、昭和三十五年度予算三案のうち、大蔵省、文部省、労働省及び厚生省に関するものであります。 分科会におきましては、去る二十三日に大蔵省、次いで二十五日文部省、二十六日労働省、そして本日は厚生省と四日間にわたり、それぞれ政府当局より所管予算の説明を聴取するとともに質疑を行ない、慎重に審査を進めて参りました。 以下、質疑応答のうちおもなるものにつきその概要を…
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第4号
○主査(東隆君) それではこれより予算委員会第四分科会を開会いたします。 昭和三十五年度一般会計予算、同じく特別会計予算、同じく政府関係機関予算中、厚生省所管を議題といたします。 まず、本件について政府より説明を願います。
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第4号
○主査(東隆君) 政府側から出席をされておりますのは、渡邊厚生大臣、森本厚生省官房長、熊崎厚生大臣官房会計課長、尾村厚生省公衆衛生局長、川上厚生省医務局長、黒木厚生省医務局次長、高田厚生省薬務局長、高田厚生省社会局長、大山厚生省児童局長、小山厚生省年金局長、山本厚生省保険局次長、三浦社会保護課長、館林保険局医療課長の諸君が見えております。
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第4号
○主査(東隆君) 大蔵省は岩尾主計官か見えることになっておりますが、まだ見えておりませんが、すぐ呼ぶことにいたします。 それでは質疑を願います。
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第4号
○主査(東隆君) 木村君、岩尾大蔵省主計局主計官もみえております。
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第4号
○主査(東隆君) 私は今の質問に関連して質問をいたしたいと思いますが、私は、お医者さんは技術がよければよいほど、事務その他の方面においてはこれは能力がないと思うんです。そこで、監査に該当する中身というのは、大てい事務的な方面でないかと思うんです。従って、この方面は、今、指導的監査を行なうと、こういいますけれども、指導的監査は、おそらくお医者さんの方に監査をするんじゃなくて、事務の内容その他の方面に向かうものだろうと思う。従って、どうして…
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第4号
○主査(東隆君) 今のこの医師会が乗り出すという前に、私は保険医のグループができて、それが自分たちを守らんきゃならぬと思うのですが、しかも、その保険医の関係の者が、ある程度自分たちを守るために、やはり自己監査をやるというような形のものを作り上げるべきじゃないか。そして、それに対して医師会がもし系統的な監査をするというならば、それもわかる。そういうふうな私は考え方なんですが、その点です。
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第4号
○主査(東隆君) 関連してお聞きしますが、実は、十勝沖震災のときに、北海道の浦河にある赤十字療院が壊れたのでありますが、それの修築をするときに、金を貸してくれるところがないわけです。そこで浦河町が主体になって起債をして、経営を町に移して金を借りたという、そういう事態があるのですが、今回の医療金融公庫ができますと、そういうようなものにも資金の融通ができるのですか。
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第4号
○主査(東隆君) もう一つ、農業協同組合法による厚生病院ですね、これに対する金融は、ということになりますか。
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第4号
○主査(東隆君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第4号
○主査(東隆君) 速記を始めて。
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第4号
○主査(東隆君) 先ほどの平林君の質問に対して、会計課長の答弁を求めます。
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第4号
○主査(東隆君) 今の木村君の資料要求に対して、答弁願います。
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第4号
○主査(東隆君) ほかに御質疑がございませんか。——ほかに御質疑がございませんようですから、厚生省所管についての質疑は終了したものと認めて、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第4号
○主査(東隆君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 以上をもって、昭和三十五年度一般会計予算、同じく特別会計予算、同じく政府関係機関予算中、大蔵省、文部省、厚生省及び労働省所管に関する質疑は終わりました。 これをもちまして本分科会の審査を終了いたします。 なお委員会に対する報告の内容等につきましては、これを主査に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第4号
○主査(東隆君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五分散会
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号
○主査(東隆君) これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 昭和三十五年度一般会計予算、同じく特別会計予算、同じく政府関係機関予算中、労働省所管を議題といたします。まず本件について政府より説明を願います。
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号
○主査(東隆君) それでは、これより質疑に入りますが、政府側の方から出席をされておりますのは、松野労働大臣、三治労働大臣官房長、和田労働大臣官房会計課長、亀井労働省労政局長、渋谷労働省労働基準局長、有馬労働省職業安定局職業訓練部長、それから大蔵省の方から、岩尾大蔵省主計局主計官が出ておられます。 それでは、質疑のおありの方は御発言を願います。