東隆
会議録に記録された「東隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,404 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 水産庁次長
- 直近の発言日
- 1960/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業6 件
- GX・脱炭素1 件
- デジタル行政1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 3,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号
○主査(東隆君) 今の答弁は少し趣旨が違うようですがね。
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号
○主査(東隆君) 発言しますがね、実は平林君のお聞きになっておるのは、労働関係の統計を整理されるためにどこかから電子計算機を借用し、あるいはそこに委託をして統計の整理をされておらないかと、こういう意味のように思いますが、そういうことはございませんか。
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号
○主査(東隆君) 私からも一、二質問いたしたいと思いますが、それは労働金庫に関係をしたことですが、この種の金融機関を作るときに、普通政府が出資をしてやるのが普通なんでありますが、労働金庫ができるときのいろいろな事情で政府は出資をいたしておりません。この種の金融機関には大抵政府の資金を相当出す、そういうことがこれが普通なんでありますが、その点、実は労働金庫に対しては出しておらないわけであります。それで私は、非常に広範な労働大衆の生活を守る…
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号
○主査(東隆君) 実は非常に労働金庫の金利が高くて、消費者金融としては唯一の金融機関、しかも、金利が非常に高いために、これを実は容易に使いづらいという形になっていると思う。しかるにかかわらず、住宅資金であるとか、その他生活関係の資金が相当労働金庫から出ておるのです。そういう点を考えると、私は何らかの方法で財政投融資からでも資金を流すと、こういうことを労働省は大きく考えなければならぬのではないか、こう考えるわけです。同時に、私は資金源とし…
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号
○主査(東隆君) ほかに御質疑ございませんか。——ほかに御質疑もございませんようですから、労働省所管についての質疑はこの程度で終了いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号
○主査(東隆君) 御異議はないと認めさよう決定いたします。 なお、明後二十八日は厚生省所管について質疑を行ないます。本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十五分散会
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(東隆君) これより予算委員第四分科会を開会いたします。 昭和三十五年度一般会計予算同じく特別会計予算同じく政府関係機関予算中文部省所管を議題といたします。 まず本件について政府より説明を願います。
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(東隆君) それではこれより質疑に入ります。 政府側から出席されておりますのは、宮澤文部政務次官、天城文部大臣官房長、安嶋文部大臣官房会計課長、内藤文部省初等中等教育局長、小林文部省大学学術局長、斎藤文部省社会教育局長、清水文部省体育局長、杉江文部省調査局長、福田文部省管理局長等であります。 それでは質疑のある方は御発言を願います。
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(東隆君) 吉江君に。今大蔵省から大村主計官が見えておりますから。
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(東隆君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(東隆君) 速記をつけて。 それでは午前中の質疑はこの程度にとどめ、これにて休憩をいたします。 午後零時九分休憩 —————・————— 午後一時十九分開会
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(東隆君) これより予算委員会第四分科会を開会いたします。午前中に引き続き、文部省所管の質疑を行ないます。
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(東隆君) 原島君、ちょっと関連して聞きたいと思うのですがいいですか。……はなはだ勝手ですけれども、今の文部大臣のお答えに関連して、勤労と勉強とをかね合わせるという問題ですが。英国なんかの協同組合等を見ますと、高等学校程度の学校を卒業した者が一度協同組合の実務に携わって、それから大学に入る、そういうものがほとんど中心的な人物になっておるのですね。そして非常に成績を上げておるのです。ところが、日本の場合にはどういうことになっているか…
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(東隆君) 平林君の要請の資料提出を願います。 ほかに御質疑ございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(東隆君) ほかに御質疑もございませんようですから、文部省所管についての質疑はこの程度で終了いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○主査(東隆君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお明二十六日は午前十時より労働省所管について質疑を行ないます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十四分散会
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(東隆君) ごあいさつ申し上げます。皆さんの御推薦によりまして、私は主査ということに相なりました。御協力をいただきまして、これより本分科会の運営を行なっていきたいと存じます。よろしくお願いいたします。 審査に入ります前に、本分科会の議事の進め方につきましてお諮りをいたします。本分科会は、昭和三十五年度一般会計予算、同特別会計予算及び政府関係機関予算中大蔵省、文部省、厚生省及び労働省所管について審査をいたすわけでありますが、審査の都…
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(東隆君) 御異議がないと認めまして、さよう決定いたします。 —————————————
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(東隆君) これより本日の議事に入ります。 昭和三十五年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中大蔵省所管を議題といたします。 まだ、本件につきまして政府より説明を願います。
第34回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○主査(東隆君) これより質疑に入りますが、今政府側から出席されておる人を申し上げます。佐々本日本専売公社監理官、賀屋管財局長、西原理財局長、前田大蔵政務次官、牧野大臣官房会計課長、酒井為替局長、吉岡主計局次長、大月財務調査官、それから大臣はもうすぐ見えることになっておりますが、これより質疑に入りますが、順次御発言を願います。