東隆
会議録に記録された「東隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,404 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 水産庁次長
- 直近の発言日
- 1951/11/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業6 件
- GX・脱炭素1 件
- デジタル行政1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 3,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 予算委員会 第9号
○理事(東隆君) 質問ありませんか。
第12回 参議院 予算委員会 第9号
○理事(東隆君) 木村君、大蔵省の主計局次長が見えています。
第12回 参議院 予算委員会 第9号
○理事(東隆君) 皆さんにお諮りしますが、まだ質問が公共事業費関係もおありだと思いますが、時間も大分過ぎておりますから、平衡交付金関係をお願いしたいと思います。それで最初に地財委から菊山嘉男委員が見えておりますから説明を求めます。
第12回 参議院 予算委員会 第9号
○理事(東隆君) 主計局から一応…。
第12回 参議院 予算委員会 第9号
○理事(東隆君) 地財委はよろしうございますね、資料は……。
第12回 参議院 予算委員会 第9号
○理事(東隆君) 御質問ございませんか。
第12回 参議院 予算委員会 第9号
○理事(東隆君) 今の質問に関連してですか。
第12回 参議院 予算委員会 第9号
○理事(東隆君) それでは本日はこれにて散会いたします。 午後五時四分散会
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第3号
○参考人(伊東隆治君) 私がここに立ちましたのは、両條約に対しまする意見を開陳するわけではもとよりございません。時間の余りを以ちまして、今度、幾千年も日本の領土であつた琉球、奄美大島、又小笠原諸島これらの領域に関係のある人の意見を参考としてこの委員会が聽取いたしたいという委員長からの御要望に基きまして、私、急遽罷り出た次第であります。奄美大島におきまする本土復帰の執聖の状況につきましては、講和條約締結前の都下諸新聞によりましても、皆様方…
第10回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○東隆君 第五班は矢嶋委員、永井委員及び私の三名でありますが、六月二十五日東京を出発いたしまして二十六日より四日間福岡県で、三十日より四日間長崎県で調査を行なつたのであります。この間、県としては福岡県及び長崎県、市といたしましては福岡市、長崎市及び佐世保市、町村としましては福岡県下の甘木町と夜須村、即ち合計七箇所の県、市、町、村を実地について調査したのであります。大体視察しました順序に従いましてこれら地方公共団体の財政状況を御報告申上げ…
第10回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○東隆君 それでは、以上我々の視察しました県、市、町、村の財政状況を概略申上げたのでありますが、これでもわかる通り各地方団体とも非常な財政難で均衝のとれた予算の編成ができず、極めて変態的な暫定予算で当面を糊塗いたしておるのであります。殊に県財政の窮乏が最も甚だしく、福岡県では三十四億円、長崎県では十億円の財源不足を訴えている状況であります。 このような地方財政窮乏の直接の原因は、給與ベースの改訂並びに政府の施策等による経費の増大にもかか…
第10回 参議院 建設委員会 第19号
○東隆君 私は今、田中さんと少し角度が違うと思うのですが、これは結局官庁営繕の場合に庁舎というようなものを取上げた場合に、私は田中さんのような意見が出ると思います。併し各省が独自の見地で適応した建物を作らんならん場合には、これはおのずから違つたものができて来る。それから見ようによつてはその時代を画するような、やはりいろいろな方面で官庁用では独自の形体のものを作り出さなければならないと思います。画一的なものをそんなにこしらえる必要はない。…
第10回 参議院 建設委員会 第19号
○東隆君 この問題に先ほど田中さんがちよつとお触れになつたようですが、私は官庁営繕の場合に中央中心に考える場合、日本の国は非常に不自然だと思う、それは東西に長い国でなくて南北に長い国、そういうような関係で、私は北方の場合において特に耐寒設備ですね、そういうようなものをこれは大きく取上げて行かなければならんと思うのですが、そういう面が出て来るとによつて公務の能率の増進に大きな問題が出て来る、これを何ですね、そつちの方面に理解のないものが査…
第10回 参議院 建設委員会 第16号
○東隆君 私はこの法案に遺憾ながら反対をするものでありますが、趣旨その他については私は非常に賛成をいたしたいのでありますが、北海道の開発関係と利根川の開発関係を考えましたときに、そこには大きな相違が私はあると思うのであります。開発の余地を十分に持つておる所、又開発すべき資源を十分に持つておる所と、すでに十分に開けた所に対する開発の関係、これはおのずから違つて参ると思います。そういうような点で。若し総合開発問題を取上げるならば、利根川を中…
第10回 参議院 建設委員会 第15号
○東隆君 その問題、少し前にして、ちよつとお伺いしておきたいのですが、これは今の北上川の問題、そういう問題を併せて考えたときに、非常にむずかしくなると思うのです。それで私は皆さんの考え方……、この国家行政組織法に関連をして仮に道州制のようなものを前提に置きますと、これは北海道は北海道で一つの総合開発計画を立てる。それから関東は、動脈である利根川を中心にして総合開発計画を立てる。東北はこれは又別のものを中心にして考えてもいいと思うのですが…
第10回 参議院 建設委員会 第15号
○東隆君 今の十一条と、後ろのほうの二十三条と関連をして、一貫的な仕事をやるという計画と、それから事業をやる。そういう点ではないのですが、この二十三条の特別の法人というのは何かパブリツク・コーポレーシヨンのようなものをこしらえて、これが公共事業費も受取るし、それから外資導入をやた場合の金、その他の金も受ける。そうして事業もやる、計画は開発庁でやる。こういう形を採るつもりじやないのですか、この機構は……。
第10回 参議院 予算委員会 第35号
○東隆君 私は第一クラブの者といたしまして、昭和二十六年度政府関係機関予算補正(機第一号)に賛成を表します。 併し条件乃至希望を申述べたいと思うのであります。それは長期金融、殊に不動産銀行といいますか、そういうようなものは性格を全部変えてしまつた今日でありますので、この種のものができて、……大きく産業の開発のためにできることは、これはもう当然なのであります。併し今回のこの審議の期間は甚だしく短縮をされておるわけでありまして、十分に検討が…
第10回 参議院 建設委員会 第9号
○東隆君 この第六條の一箇所の工事の費用が十四万円に満たないもの、これは適用除外の分ですね。これは非常に問題があると思うのです。それで非常に大きな村を持つておるところですね。面積が非常に大きいところで、川なんかでも非常に長い川が貫流しているというようなところでは、十五万円以下の箇所がたくさんできて来るわけですね。それでそういう例が昨年の災害なんかにも大分ありますが、これには地方公共団体においてそのトータルが或る程度以上に達した場合には、…
第10回 参議院 建設委員会 第9号
○東隆君 特別なところをとつて甚だ何ですが、村の大きさが十里ある、縦が十里ある、横が五里あるとか、そんなようなところがたくさんあるわけですね。そういうようなところでは、例えば上流のほうで一つ橋が壊れると、それがすぐ流れて来て次の橋に丁度ぶつかつて、ダムのようになる。そうして又その橋を壊して次に行く。そんなふうに行きまして、九つくらい橋が一遍に同じ村の中で以て皆流れてしまう。そうしてその橋が皆十五万円以下だ、そういうような例が出て来るわけ…
第10回 参議院 建設委員会 第9号
○東隆君 もう一つ……さつきの問題に喰い下がるようですけれども……。