東隆
会議録に記録された「東隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,404 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 水産庁次長
- 直近の発言日
- 1953/07/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業6 件
- GX・脱炭素1 件
- デジタル行政1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 3,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(東隆君) 総員御異議ないものと認めます。それではこれら二件につきまして、さよう決定いたします。 なお、本会議における委員長の口頭報告等事後の手続につきましては、委員長に第一任を願いたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(東隆君) 御異議はないと認めます。 次にこれら三件をすべて異議がないと議決せられたかたは本院規則第七十二條により順次御署名願います。 多数意見者署名 雨森 常夫 菊田 七平 岡 三郎 植竹 春彦 平林 太一 松平 勇雄 豊田 雅孝 奥 むめお 永岡 光治 山田 節男 八木 幸吉 島村 軍次 廣瀬 久忠 石川 榮一 ━━━━━━━━━━━━━
第16回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(東隆君) 速記をとめて…。 〔速記中止〕
第16回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(東隆君) 速記を始めて下さい。 次に昭和二十六年度政府関係機関曲算報告書(大蔵省の部)の続き、会計検査院検査報告批難事項第六十四号から六十九号までを問題に供します。専門員に説明をいたさせます。
第16回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(東隆君) 会計検査院から説明を求めます。
第16回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(東隆君) 大蔵省方面から説明を求めます。
第16回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(東隆君) 只今平林君の発言に対しましては、今日この委員会散会後に理事の打合会を開催いたしますので、それでその中心問題は、二十五年度の分を一応取扱うことについていろいろお話がございますので、そのときに一つ御相談することに……。当然この問題は取上げるということになると思いますので、今おつしやつたいろいろな資料その他の請求されたものは、一つこちらのほうでできるだけ取りまとめたい、こう思います。
第16回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(東隆君) 関係者の出席、或いは資料の問題は今お話になりましたように取計いたいと思います。今問題になつておりますことについて御質疑ございませんか……御質疑がないようでしたら、次の七十号から百十号までを問題に供します。専門員に説明を求めます。
第16回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(東隆君) 会計検査院の説明を求めます。
第16回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(東隆君) 大蔵省側の説明を求めます。
第16回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(東隆君) 御質疑ございませんか。
第16回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(東隆君) ほかに御質疑ございませんか。 私から申しますが、これは七十号から今の百十号までの、これはもうすでに収納済みなどになつておるものもあるようです、それから残のあるものもあるし、いろいろあるようですが、これは一つはつきり資料で以て出しておいて頂きたいと思います。
第16回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(東隆君) 虎の門公園の件は、当委員会においては、皆様の全員の賛成で、要望事項を大蔵大臣、建設大臣宛に出すと同時に、東京都、それからニューエンパイヤモータース株式会社社長宛にその要望書を附して、当委員会でこういうふうに決定したという通知を出しております。それで一応委員会ではピリオドを打つた形になつております。別途本会議に決議案として上程しようというので、議員の資格で私ども提案者になつて今出してあります。それでこれは議運のほうで本…
第16回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(東隆君) それでは質疑がないようでありますから、本日はこの程度で散会いたします。 午後三時二十三分散会
第16回 参議院 運輸委員会 第13号
○東隆君 私は提案者に伺いますが、これは具体的に鉄道を敷設するという計画を持つておるものがあつて、それの要望でこの法案ができておるのですか、それを伺いたいのです。
第16回 参議院 運輸委員会 第13号
○東隆君 私は若し今提案者のおつしやつたようなものでありまするならば、この法律は作らないほうがいいと、こういう気がするわけであります。又若し提案者の説明と反して、具体的に敷設をする線があるのだ、こういうようなことになりますると、これはやはり相当問題のある法律になつて来ると、こういうふうにも考えられるわけであります。私はそこで鉄道監督局長のほうに聞きますが、国有鉄道は今独立採算制を非常に強く主張をされておるのではないかと、こういうふうに考…
第16回 参議院 運輸委員会 第13号
○東隆君 そういう考え方から申しますと、第三条に掲げられておるうちで、私は国有鉄道が当然やらなければならんものがある、こう思うのですが、これは如何ように解釈をしておられますか、この第一号から三号までのうち、三号のほうの「老朽化した」云々なんという、これは別といたしまして、一、二に該当するような所は、これは当然国有鉄道がやるべきである、こう思いますが、どうですか。
第16回 参議院 運輸委員会 第13号
○東隆君 能率の高い経営、それから私鉄と両々相待つてやつて行く、こういうことをおつしやつたのでありますが、私は能率の高い経営をやるとするならば、儲かる線は国鉄で以ておやりになるほうがいいと思う。儲からない線はこれは私鉄にやつてもらつて、そうしてその場合にはこれは助成をする。併し単なる助成ではなくて、私に言わせれば、当然国が投資をして、国が私鉄に投資をすることによつてそれの株の配当、そういうようなものだけは助成の蓼やる。行く行くは繁らない…
第16回 参議院 運輸委員会 第13号
○東隆君 どうぞ。
第16回 参議院 運輸委員会 第13号
○東隆君 先ほどの大臣のお話の、実は国鉄とそれから私鉄の場合における考え方は、私の考えておるのと少し逆のようになります。国鉄が若し採算制を強く主張をされれば地方のほうには鉄道がつかない。そこでどうしても地方のほうに鉄道をつけるためには私鉄にやらせるより仕方がない、こういう問題が出て来ると思います。それでそういう意味から私鉄に助成をして行く、こういう考え方が生れて来ているのでないかと、こう思いますが、これはどうなんですか。