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水産庁次長参議院衆議院
総発言数
3,404
直近の所属会派
直近の役職
水産庁次長
直近の発言日
1953/07/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会100 件・100%

※ 全 3,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,404 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1953/07/24

16参議院 決算委員会 第16号

○委員長(東隆君) 御異議がないと認め、さよう取計らうことにいたします。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありのかたはどうぞ御発言を願います。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/24

16参議院 決算委員会 第16号

○委員長(東隆君) ほかに御発言もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/07/24

16参議院 決算委員会 第16号

○委員長(東隆君) 御異議がないと認めます。 それではこれより採決に入ります。昭和二十五年度一般会計歳入歳出決算、昭和二十五年度特別会計歳入歳出決算、昭和二十五年度政府関係機関収入支出決算、この審査報告書案の通り議決することに賛成のかたの挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第二控室・右)1953/07/24

16参議院 決算委員会 第16号

○委員長(東隆君) 多数と認めます。よつて昭和二十五年度一般会計歳入歳出決算、昭和二十五年度特別会計歳入歳出決算、昭和二十五年度政府関係機関収入支出決算は多数を以てこの審査報告書案の通り議決することに決定いたしました。 なお、本会議における委員長の口頭報告の内容は本院規則第百四条によりあらかじめ多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、一昨日来配付いたさせました委員長報告案につきまして、去る二十二日の理事会において承認…

日本社会党(第二控室・右)1953/07/24

16参議院 決算委員会 第16号

○委員長(東隆君) 御異議がないようでありますから、そのように取計らいます。 それから本院規則第七十二条により、委員長の議席に提出する報告書には多数意見者の署名を附することになつておりますので、只今議決することに賛成せられたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 長谷山行毅 松平 勇雄 島村 軍次 大倉 精一 菊田 七平 雨森 常夫 入交 太藏 植竹 晴彦 谷口弥三郎 宮田 重文 奥 むめお 岡 三郎 小林 亦治 山田 節男 八木…

日本社会党(第二控室・右)1953/07/24

16参議院 決算委員会 第16号

○委員長(東隆君) 次に、昭和二十六年度決算三件を議題に供します。本日は会計検査院検査報告批難事項、大蔵省関係の続きを問題に供します。 先ず百十一号から百十七号、百二十九号、百三十号から百三十二号までを問題に供します。専門員の説明を求めます。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/24

16参議院 決算委員会 第16号

○委員長(東隆君) 会計検査院のほうから説明を願います。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/24

16参議院 決算委員会 第16号

○委員長(東隆君) 御質疑ございませんか。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/24

16参議院 決算委員会 第16号

○委員長(東隆君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1953/07/24

16参議院 決算委員会 第16号

○委員長(東隆君) 速記を始めて。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/24

16参議院 決算委員会 第16号

○委員長(東隆君) 今の八木委員の要請された資料を整えて一つお出し願いたいと思います。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/24

16参議院 決算委員会 第16号

○委員長(東隆君) 成るべく早く提出するように。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/24

16参議院 決算委員会 第16号

○委員長(東隆君) ほかに御質疑ございませんか。 御質疑がないようですから、百十一号から百十七号のうち百十三号を保留して、百十七号までの質疑は一応終了したものといたしまして、よろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/07/24

16参議院 決算委員会 第16号

○委員長(東隆君) 御異議がないようですから、そのように取計らいます。 今日はこれで散会いたします。 午後四時十八分散会

日本社会党(第二控室・右)1953/07/23

16参議院 運輸委員会 第16号

○東隆君 この経営の主体をパブリツク・コーポレーシヨンにするか、国営にするか、或いはこういう特殊会社の形をとるか、これは今大臣がお話になつた大臣の信念は私は了承いたします。意見が違いますけれども、それはそれでいいのですが、国際方面に進出することによつて、私は航空事業なんかはやはり国際的な資本がこれに関係をする機会が非常に多くなつて来ると思う。それでこの場合に、政府が出資をする分はこれは一向差支えないのでありますが、民間が引受ける株式は、…

日本社会党(第二控室・右)1953/07/23

16参議院 運輸委員会 第16号

○東隆君 私は幹線とそれからローカル線とこう二つ比べたときに、経営の面から行くと、私はローカルの線はこれはなかなか収支がうまく立つとは考えません。それで大部分収益を挙げられるものは幹線だと思うのです。そういうふうに考えて来たときに、その幹線の中に外国資本が入り込む機会が相当あります。それから仮にそれが三分の一に限定されておるとしましても、事業報告その他を通して十分に中身を掻き廻す機会が非常に多いわけで、これはあの室蘭の製鋼所なんか、実は…

日本社会党(第二控室・右)1953/07/23

16参議院 運輸委員会 第16号

○東隆君 これは先ほど説明を聞いておりましたときに、ローカル・ラインをやる場合に二つの会社を考えておるのだ、そんなにたくさんこしらえないつもりだというようなお話もあつたのですが、併しローカル・ラインになりますと、二つに制限をするというような、そういう形では依然として意味をなさんと、こう思うのです。これは相当な数できて来ると思うのですが、これに対して政府は助成の方法であるとか、或いはそれに対する資金の融通だの、そんなような点はどんなふうに…

日本社会党(第二控室・右)1953/07/23

16参議院 運輸委員会 第16号

○東隆君 すでに北海道なんかには北日本航空株式会社なんというものができておつて、そうして着々準備を進めております。資本は非常に貧弱なもので、なかなか立ち行かんと思います。が、併し以前軍が使用しておつた稚内であるとか美幌であるとか、その他各地に飛行場の跡がありますが、そういうような所に試験飛行なんかもやつたようであります。そういうふうなことを考えて、そういうものこそが、本当のローカル・ラインで、今お話になつたような途中を繋ぐというのは、私…

日本社会党(第二控室・右)1953/07/23

16参議院 運輸委員会 第16号

○東隆君 私はこの法案に反対をするものであります。 理由は、国際線或いは国内の幹線にこの会社が航空路を開いて行く場合に、この程度の構成では私は前途非常に覚束かないと考えますので、どうしても国営又はパブリツク・コーポレーシヨンのようなものでこれをやるべきである、出資は国が一〇〇%やるべき筋合いのものである、こう考えるのです。この程度の特殊会社でありまするならば、これはローカル・ラインの場合に考えるべきである、こういう意味で、鞭撻する意味に…

日本社会党(第二控室・右)1953/07/22

16参議院 本会議 第25号

○東隆君 只今議題となりました昭和二十六年度一般会計予備費使用総調書(その2)ほか五件の事後承諾を求める件に関する決算委員会の審議の経過並びに結果について報告いたします。 初めに本件の内容について大略を説明いたします。 先ず昭和二十六年度一般会計予備費使用総調書(その2)について申上げます。 昭和二十六年度一般会計予備費の予算額は十億円でありまして、そのうり、昭和二十六年十二月七日までに使用されました八億千五百余万円につきましては、昨年…