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水産庁次長参議院衆議院
総発言数
3,404
直近の所属会派
直近の役職
水産庁次長
直近の発言日
1953/07/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会100 件・100%

※ 全 3,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,404 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1953/07/22

16参議院 決算委員会 第15号

○委員長(東隆君) 只今より第十五回決算委員会を開会いたします。 本日は初めに前回の理事会におきまして決定を見ておる事項がありますので、報告いたしますと共にお諮りいたしたいと思います。 先ず昭和二十五年度決算三件の取扱に関してでありますが、本件につきましては質疑を終了するということに理事会の決定を見ておりますが、理事会の決定の通り質疑を終了することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/07/22

16参議院 決算委員会 第15号

○委員長(東隆君) 御異議ないと認めます。それでは昭和二十五年度決算三件につきましては、質疑を終了することに決しました。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1953/07/22

16参議院 決算委員会 第15号

○委員長(東隆君) それから決算審査に関する小委員であつた平林君が六月二十九日委員辞任のため一名欠員となつておりますが、同君が又本委員に復帰せられましたので、再び同君を小委員に承認することに御異議がございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/07/22

16参議院 決算委員会 第15号

○委員長(東隆君) 異議がないようでありますからそのように取計らいます。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1953/07/22

16参議院 決算委員会 第15号

○委員長(東隆君) 次に、昭和二十六年度決算三件を議題に供します。本日は会計検査院検査報告批難事項、電気通信省関係九百七号から九百二十号までを問題といたします。最初に八木君の発言を許します。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/22

16参議院 決算委員会 第15号

○委員長(東隆君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1953/07/22

16参議院 決算委員会 第15号

○委員長(東隆君) 速記を始めて。 先ほど八木委員からの資料その他を整理して、又他日質疑を続けて行くことにしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十一分散会

日本社会党(第二控室・右)1953/07/20

16参議院 決算委員会 第14号

○委員長(東隆君) 只今より第十四回決算委員会を開会いたします。 初めに昭和二十六年度一般会計予備費使用総調書(その2)、昭和二十六年度特別会計予備費使用総調書(その2)、昭和二十六年度特別会計予算総則第七條及び第八條に基く使用総調書、昭和二十七年度一般会計予備費使用総調書、昭和二十七年度特別会計予備費使用総調書、昭和二十七年度特別会計予算総則第九條及び第十條に基く使用総調書、以上六件を一括して議題に供します。これらの案件は財政法第三十…

日本社会党(第二控室・右)1953/07/20

16参議院 決算委員会 第14号

○委員長(東隆君) 皆さんに申上げます。大蔵省主計局次長の正示啓次郎君が見えております。御質疑がありますれば……。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/20

16参議院 決算委員会 第14号

○委員長(東隆君) 御質疑ございませんか。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/20

16参議院 決算委員会 第14号

○委員長(東隆君) はかに御発言ございませんか……。なければ質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/07/20

16参議院 決算委員会 第14号

○委員長(東隆君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありのかたは賛否を明らかにしてお述べを願います。 ほかに御発言ございませんですか。 別に御発言もないようでありますから、討論は終局したものと認めて、これより採決に入ります。 昭和二十六年度一般会計予備費使用総調書(その2)、昭和二十六年度特別会計予備費使用総調書(その2)、昭和二十六年度特別会計予算総則第七條及び第八條に基く使用総調書、昭和二十七年度一…

日本社会党(第二控室・右)1953/07/20

16参議院 決算委員会 第14号

○委員長(東隆君) 全会一致と認めます。よつて予備費使用総調書六件はいずれも承諾を与うべきものと決定をいたしました。 なお本院規則第百四條による本会議における委員長の口頭報告の内容等事後の手続につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/07/20

16参議院 決算委員会 第14号

○委員長(東隆君) 御異議ないと認めます。 それから承諾を与えるごとに賛成されたかたは本院規則第七十二條により順次御署名を願います。 多数意見者署名 雨森 常夫 菊田 七平 岡 三郎 植竹 春彦 平林 太一 松平 勇雄 豊田 雅孝 奥 むめお 永岡 光治 山田 節男 八木 幸吉 島村 軍次 廣瀬 久忠 石川 榮一 ━━━━━━━━━━━━━

日本社会党(第二控室・右)1953/07/20

16参議院 決算委員会 第14号

○委員長(東隆君) 次に昭和二十七年度一般会計国庫債務負担行為総調書を議題に供します。 本件は財政法第十五條の規定により国会に報告され、去る六月三十日に本委員会に付託されたものであります。これにつきまして、政府の説明は去る七月八日の委員会におきまして聴取いたしておりますので、本日はこれより質議に入ります。質疑のおありのかたは発言を願います。最初に専門員の説明が必要でありますればいたしますが、如何ですか。

日本社会党(第二控室・右)1953/07/20

16参議院 決算委員会 第14号

○委員長(東隆君) それでは御質疑を願います。 別に御発言もないようでありますから、質疑は終了したものと認めて、これより討論に入ります。御意見のおありのかたはお述べを願います。 別に御発言もないようでありますから、討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。 昭和二十七年度一般会計国庫債務負担行為総調審はすべて異議がないと議決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/07/20

16参議院 決算委員会 第14号

○委員長(東隆君) 総員御異議がないと認めます。よつて昭和二十七年度一般会計国庫債務負担行為総調書は全会一致を以てすべて異議がないと議決することに決しました。 なお、本会議における委員長の口頭報告等事後の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と漁ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/07/20

16参議院 決算委員会 第14号

○委員長(東隆君) 御異議がないと認めます。 次に本件についてすべて異議がないと議決せられたかは、本院規則第七十二條により順序御署名を願います。多数意見者署名 雨森 常夫 菊田 七平 岡 三郎 植竹 春彦 平林 太一 松平 勇雄 豊田 雅孝 奥 むめお 永岡 光治 山田 節男 八木 幸吉 島村 軍次 廣瀬 久忠 石川 榮一

日本社会党(第二控室・右)1953/07/20

16参議院 決算委員会 第14号

○委員長(東隆君) 次に昭和二十六年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和二十六年度国有財産無償貸付状況総計算書、二件を議題に供します。 これらは国有財産法第三十四條及び第三十七條により国会に報告のため提出され、去る六月十六日本委員会に付託されたものであります。政府の説明及び会計検査院の検査報告は曇る六月二十四日の委員会において聴取いたしておりますので、本日はこれより質疑に入ります。御質疑のおありのかたは御発言を願います。専門員から説明…

日本社会党(第二控室・右)1953/07/20

16参議院 決算委員会 第14号

○委員長(東隆君) 御質疑ございませんか……別に御発言もなければ、質疑は終了したと認めて、これより討論に入ります。御意見のおありのかたは御発言を願います。 別に御発言もなければ、討論は終局したものと認めて、これより採決に入ります。 昭和三十六年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和二十六年度国有財産無償貸付状況総計算書については、すべて異議がないと議決することにいたしたいと思いますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり…