P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
水産庁次長参議院衆議院
総発言数
3,404
直近の所属会派
直近の役職
水産庁次長
直近の発言日
1953/12/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会100 件・100%

※ 全 3,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,404 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1953/12/14

19参議院 運輸委員会 第2号

○東隆君 先ほど私は大臣が申されたことで、戦争前までは東方の定点はなかつたのだけれども、終戦後定点観測を始めたのだ、こういうお話で、それを裏からひねくれて解釈をしますと、なかつたのだからやめてもいいのじやないかと、こういうふうな解釈もしますが、これは植竹さんのほうから逆説が出ておりまして、私は以前まだ日本が千島を領有しておつた時分には、千島には観測点が二カ所か三カ所あり、北のほうの幌筵にあつたわけであります。これで以て北のほうの関係、そ…

日本社会党(第二控室・右)1953/12/10

19参議院 決算委員会 第1号

○委員長(東隆君) 只今より第一回決算委員会を開会致します。 本日は、調査承認要求の件につき、お諮りいたします。本件につきましては、前国会通り国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査承認要求をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/12/10

19参議院 決算委員会 第1号

○委員長(東隆君) 御異議ないと認めます。 要求書の内容につきましては、これも前国会通りとし、委員長において作成することにいたします。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1953/12/10

19参議院 決算委員会 第1号

○委員長(東隆君) 次に、小委員の設置についてお諮りいたします。 本件については、去る十六国会以来設置することとなつていたのでありますが、短期国会が続きましたため、設置を見るに至らなかつたのであります。今国会におきましては、前国会における理事会の決定通りこれを設置することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/12/10

19参議院 決算委員会 第1号

○委員長(東隆君) それではさよう決しました。 つきましては、名称は決算審査に関する小委員とし、その員数、構成も十六国会と同様十五名とし、その内訳は、自由党六名、緑風会二名、社会党第四控室二名、社会党第二控室二名、改進党一名、無所属一名、純無所属一名とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/12/10

19参議院 決算委員会 第1号

○委員長(東隆君) 御異議ないと認めます。 それでは早速小委員のかたの選定をいたさねばなりませんが、先例によりまして、各会派より推薦して頂き、これに基いて次回に委員長より指名選定いたしたいと存じますが、このように取計らつてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/12/10

19参議院 決算委員会 第1号

○委員長(東隆君) 御異議がないようでございますから、そのように取計らいます。 小委員に委託する案件は、差当つて二十六年度決算補助金関係批難事項の審査及び補助金関係諸問題の調査でありますが、今後必要によつて他の案件も併託をするようにいたしたいと存じます。そのように取計らつて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/12/10

19参議院 決算委員会 第1号

○委員長(東隆君) 異議がないようでありますから、そのように取計らいます。 それでは本日はこれで散会いたします。 午前十時三十八分散会

日本社会党(第二控室・右)1953/12/08

18参議院 本会議 第6号

○東隆君 日本社会党第二控室を代表して、公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの関係八件については、只今の関係者委員長報告に反対の意を表しますと共に、永岡光治君ほか六十四名提出の修正案に賛成をするものであります。(拍手) その理由は二つあります。裁定そのものが常識的なものでありますから、その理由も極めて常識的なものであります。 先ず第一に言わなければならんことは、公共企業体等労働関係法は何故に立法されたかと…

日本社会党(第二控室・右)1953/12/08

18参議院 運輸委員会 第4号

○東隆君 私は、衆議院から回付された案件に対して反対をいたします。それと同時に修正の動議も出したいと思いますが、その反対の理由を述べます。 この公共企業体等労働関係法がなぜ制定をされたか。こういう本旨を考えて参りますると、私は第三十五条が原則であつて、但書は、これは但書を政府は強行するというようなことによつて、今回のようないろいろな事情が起きて来るわけであります。而もこれは毎回繰返しておるのでありまして、これの責任は法の不備もあるかも知…

日本社会党(第二控室・右)1953/12/08

18参議院 運輸委員会 第4号

○東隆君 それはなんですか、昔千島の幌筵、あすこら辺に観測をしておつたのです。ところが、そんなものは勿論問題にならなくなつてしまつたし、北のほうは、これはもうできるだけやらなければ気象の観測は殆んどできないと思います。ところが南のほうは割合にやりやすいと思います。ところが北はできるだけやつておかんと問題になると思いますが、北を廃止するという気象台長の考え方、これは私将来に非常に大きな問題を起すと思います。その点をお考えを願いたいと思いま…

日本社会党(第二控室・右)1953/12/07

18参議院 決算委員会 第3号

○委員長(東隆君) 只今より第三回決算委員会を開会いたします。 議事の都合上、初めに調査報告書の件についてお諮りいたします。国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査につきましては、閉会中、 一、国有財産虎の門公園地の原型復旧に関する件 二、郵便逓送自動車の請負契約に関する件 三、日本国有鉄道民衆駅に関する件 につき調査を進めましたので、これら三件につき経過を報告することとし、その作成は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ござい…

日本社会党(第二控室・右)1953/12/07

18参議院 決算委員会 第3号

○委員長(東隆君) 御異議はないと認めます。 報告書につきましては、さよう取計らうことに決しました。 それでは例により本件につき御署名を願います。 多数意見者署名 長谷山行毅 島村 軍次 菊田 七平 石川 榮一 谷口弥三郎 飯島連次郎 奥 むめお 豊田 雅孝 廣瀬 久忠 永岡 光治 小林 亦治 山田 節男 八木 幸吉 堀 眞琴 大倉 精一 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1953/12/07

18参議院 決算委員会 第3号

○委員長(東隆君) それでは次に本日の議題に入ります。 日本国有鉄道民衆駅の件に関し、前回に続き調査を進めます。只今見えておりますのは、国鉄側から、副総裁天坊裕彦氏、経理局長石井昭正氏、営業局長唐沢勲氏、施設局長佐藤輝雄氏、それから前経理局長今総裁室理事をやつておる高井軍一氏、前営業局長で今関東信越総支配人をされております津田弘孝氏、参考人として鉄道弘済会理事長西尾寿男氏が見えております。それでは順次質問を願います。

日本社会党(第二控室・右)1953/12/07

18参議院 決算委員会 第3号

○委員長(東隆君) 山田さんに言いますが、先ほど長谷山さんから発言のあつたような事情、これは私どものほうで忖度をしておるのでありましてそれで今の情勢から言つて、そういうふうに取計らいたいと思いますので、成るべく簡単に質問をして頂きたいと思います。

日本社会党(第二控室・右)1953/12/07

18参議院 決算委員会 第3号

○委員長(東隆君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1953/12/07

18参議院 決算委員会 第3号

○委員長(東隆君) 速記を始めて。

日本社会党(第二控室・右)1953/12/07

18参議院 決算委員会 第3号

○委員長(東隆君) 小林君簡単に願います。

日本社会党(第二控室・右)1953/12/07

18参議院 決算委員会 第3号

○委員長(東隆君) 弘済会の理事長の答えを……。

日本社会党(第二控室・右)1953/12/07

18参議院 決算委員会 第3号

○委員長(東隆君) 私はこの際少し伺いたいのですが、公社として私はやはり国民の財産である国有鉄道の土地、不動産、これを決して有意義、有効に使うように鉄道会館の場合にはならんと思う。そういうような意味で、やはり国有鉄道の財産を有効に大きくして行く考え方を一応考うべきであると、こう考えるわけです。それから秋葉原のようなガード下は、これはああいうような場所ですが、それ以外の場所で実は東京ではたくさんある、ガード下を利用しているものが……。これ…