東隆
会議録に記録された「東隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,404 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 水産庁次長
- 直近の発言日
- 1953/12/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業6 件
- GX・脱炭素1 件
- デジタル行政1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 3,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第18回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(東隆君) もう一つ、それは地方の民衆駅の場合には建物その他が、これは鉄道の出した投資よりも割合に少いんですけれども、大部分寄付形態で以て所有権が全部鉄道に移つています。それから東京都の場合には殆んどこれがそういう形態にならない。殊に鉄道会館の場合には不動産を扱う会社によつてできておる。こんなような形になつておりますが、これは地方も中央も私は当然一つの形にすべきものではないか。それは用地が鉄道の所有地である、その上に建てられてあ…
第18回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(東隆君) 飯島さん、専門員のほうからその間の説明を……。
第18回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(東隆君) 今の国鉄のほうに要請されていることについては、資料の提出を願います。 それから衆議院の内閣委員会に出したものについては、こちらにも取るようにいたしたいと思います。
第18回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(東隆君) 八木、飯島両君の国鉄に要請をした資料、それから今それは長谷山君のほうから注意があつたが、そういう形で以て一つ提出を願います それでは本日はこれを以て散会いたします。 午後五時二十九分散会
第18回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(東隆君) 只今より第二回決算委員会を開会いたします。 本日は国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査として、郵便逓送自動車請負契約に関する件を議題といたします。 本件につきましては、運送委託契約の方式、請負業者、運送委託線路及び委託業務を郵政省の直轄とすることの可否について検討を要すると思われますので、先般来専門員をして調査いたさせてありますので、先ず専門員の説明を求めます。 只今、郵政省のほうから郵務局長の松井一郎君、輸…
第18回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(東隆君) 郵政省のほうから御説明願います。
第18回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(東隆君) 会計検査院のほうで何か御説明はありませんか。
第18回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(東隆君) 御質疑ありませんか。
第18回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(東隆君) あとで報告を願います。
第18回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(東隆君) 私から少しお伺いしますが、山田君が質問したことに対して松井郵務局長さんのほうからお答えになつたのはこういうことなんですか。それは将来もう少し適当な会社ができた場合にはそれに委託をしてやらせる方針なんだ、こういう方針ですが、議会の意思は、衆参も実は附帯条件を添えております。それは「郵便業務は国家専掌とする本旨にかんがみ、委託業務は漸次出来得る限り縮小すること。就中通常郵便物の取集、配達等を請負とすることは、特例の場合を…
第18回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(東隆君) それではその次の問題として、設立の場合、占領軍がいた時分アンチ・トラストの形で以ていろいろ制約を受けた、こういうことですが私はこの範囲においてはもう一歩進んで、パブリック・コーポレーシヨンのそういう形態でこれは進むべきものだ。殊にペイするに十分な収入の上るところですね、そういうふうなところだけを実は会社が狙つておるわけです。委託を受けるところはもう殆んど、どちらかというと収支償つて、そうして配当を一割二分出せるような…
第18回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(東隆君) この委託を受けた会社ですね。この日本逓送、それからその他の会社に対する監督はどの程度まで入るのですか。
第18回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(東隆君) その次に伺いますが、会社の経営その他についての、例えば採算ですね。そういうようなものを当つたことがあるのですか。
第18回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(東隆君) 先ほど話を伺つているときに少し疑問があつたのですが、この積載基準量というのは、これはどういうことになるのですか。お話は積載基準量という……。
第18回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(東隆君) いや、この資料は一つもないのですが、説明をされましたときに、基本賃率というところの説明をされる場合に、積載基準量というものがあるのだ、内規でですね。そうして例えば二トン以上は大型の四トン車に載せる、こういうようなことをちよつとお話が出たのですが、その積載基準量というのはどんなことになつておりますか。
第18回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(東隆君) いや、おかしいというのじやないのです。
第18回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(東隆君) それからこの基本の費用を計算する場合に、例えば一日八時間と、それから距離にして六十キロですね、これはどういうふうにして、会社のほうでは利益になるほうをとるのですか、どういうふうにするのですか。
第18回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(東隆君) 私は常識的に見て北海道にあるものと、それから日本郵便逓送株式会社と、こう二つ比べて見ましたときに、常識的に言うと非常に北海道の場合は困難な点がある、計算上ですね。例えば深夜、積雪、悪路、こういうような問題で以て割増にされておるのですが、こんな形で両方の会社を比べたときに、配当その他にどういうような何がありますか、最近のものはどんなふうになつておりますか。
第18回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(東隆君) それからこれは北海道の場合に、雪が降つた場合に自動車が通りますが、そういうような場合には、これはこの会社がやはりそれをやつておるわけですか。
第18回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(東隆君) そしてその今の馬橇、それから、その他による代替車で以てやるのはこれは認めておらんわけですか。