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水産庁次長参議院衆議院
総発言数
3,404
直近の所属会派
直近の役職
水産庁次長
直近の発言日
1953/12/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会100 件・100%

※ 全 3,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,404 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1953/12/02

18参議院 決算委員会 第1号

○委員長(東隆君) 小林君の御発言に御意見ございますか。

日本社会党(第二控室・右)1953/12/02

18参議院 決算委員会 第1号

○委員長(東隆君) ほかに御意見はございませんか。御意見がなければ今小林、山田両委員からの発言がありますので、次の機会に前関係者もこの委員会に出席をするように取計らいをいたします。 それでは本日はこれを以て閉会といたします。 午後四時三分散会

日本社会党(第二控室・右)1953/12/01

18参議院 運輸委員会 第1号

○東隆君 大臣がおいでになつておりますので、国鉄の仲裁について、大臣が現在どういう処置をとられているか。今までの経過、それをお聞きします。

日本社会党(第二控室・右)1953/12/01

18参議院 運輸委員会 第1号

○東隆君 裁定では、八月実施ということになつております。それを一月から実施する。こういうようなことから、結局裁定を履行しないというところに一つの落度があると思いますが、そこへ国鉄がストライキに近いようなことをやつても、これに対して高圧的に出られない、こういうような点があろうと思います。その辺の解釈はどういうふうにされておるか。それをお聞きしたい。

日本社会党(第二控室・右)1953/12/01

18参議院 運輸委員会 第1号

○東隆君 国鉄総裁もそれから運輸大臣も裁定の完全実施をしたいのだ、こういう御意思なんですが、ところがこれが完全実施でない。こういうところに問題があると思うわけです。そこで私は無い袖は振れないという予算上の問題が起きておると思うのですが、郵政省関係と国鉄関係が財源がない、こういうふうに言われておるわけであります。そこで中心問題は、災害復旧に関係をする経費をこれをどちらから出すかと、こういう問題になろうと思うのです。それで今回のような広汎な…

日本社会党(第二控室・右)1953/12/01

18参議院 運輸委員会 第1号

○東隆君 私は辛抱をしてもらう、そういう点は賛成なんですが、一応災害の復旧、その他のために使うところの投資、資本ですが、これは私は将来に向つて支払つて行けばいいのではないかと、それに対するところの金は施設として順次復旧されて行くのですから、従つてそれの使用その他によつて収益を上げて行く、こういうことになるから、今年の年度内における収支の中から、予算の中から全体を出して行く、こういうやり方は非常に酷ではないかと私は思う。殊に水害その他の場…

日本社会党(第二控室・右)1953/12/01

18参議院 運輸委員会 第1号

○東隆君 私の質問はこの程度にいたします。

日本社会党(第二控室・右)1953/11/11

17参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○東隆君 今の士別の問題ですが、それは何ですか、七月末だという意味ですか。

日本社会党(第二控室・右)1953/11/11

17参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○東隆君 それとも何か条件がありますれば、その条件を満足すれば対象になる、こういう意味ですか。

日本社会党(第二控室・右)1953/11/11

17参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○東隆君 士別は士の士別のほうでしよう。あそこは水害の相当ひどい所でですが、農業関係のほうの立法の地域の指定にはたしか入つているはずです。それでたばこだの何だの北海道にない所は、そういうものは当然これは問題にならないのですが、建設省関係、それから農林漁業関係、そういう方面の特別立法、これは大概あそこは入つていると思います。

日本社会党(第二控室・右)1953/11/11

17参議院 運輸委員会 閉会後第1号

○東隆君 それはたしか三ヵ町村に跨がつている軌道です。それで政令の地区になつていると思います。

日本社会党(第二控室・右)1953/11/09

17参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(東隆君) それではこれより閉会中の第一回決算委員会を開催いたします。 最初に理事打合会できまりました事項を御報告します。第一班は福井、富山、金沢、それから第二班が沼津、豊橋、尾張一宮、京都、それから第三班は門司、松江、天王寺、三ノ宮、……三ノ宮はこれは電電公社関係、それから四班が札幌、取りあえずこの四班を編成することにいたしました。それから参加者の希望その他は事務のほうで今皆さんのところにお聞きをしておりますから、それによつて…

日本社会党(第二控室・右)1953/11/09

17参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(東隆君) 御異議がないようですから、そのように決定しました。

日本社会党(第二控室・右)1953/11/09

17参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(東隆君) それでは閉会中の問題は継続審査として決定をみておりますので、今日はいわゆる民衆駅と称するものについて調査、審議をこれから進めたいと思います。御質問のあるかたは発言を願います。 只今見えておりますのは、国鉄関係は経理局主計課長長尾頼隆君、それから副総裁天坊裕彦君、施設局長江藤智君、営業局旅客課長高倉一雄君、施設局停車場課長金谷明君、法務課長鵜沢勝義君、運輸省鉄道監督局長植田純一君、会計検査院検査第四局長大沢実君、参考人…

日本社会党(第二控室・右)1953/11/09

17参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(東隆君) 島村さん、今のような状況ですから、あとでお配りをするようにいたします。

日本社会党(第二控室・右)1953/11/09

17参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(東隆君) 委員長からも先ほど各委員からお話もありましたので、今申請中その他の問題については一つ仕事を進められないようにして頂くほうがいいのじやないかと、こう考えますので、私どもの委員会でもせいぜい勉強をして頂いて、通常国会の初めのほうの比較的参議院のほうで仕事の集中しない時分までに結論を出したい、こう考えておりますので、そういう意味で一つ副総裁からこの際発言を願います。

日本社会党(第二控室・右)1953/11/09

17参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(東隆君) それでは本日はこれで散会いたします。 午後三時五十九分散会

日本社会党(第二控室・右)1953/11/06

17参議院 決算委員会 第3号

○委員長(東隆君) 只今より第三回決算委員会を開会いたします。 初めに皆様に御報告いたしますが、前回の委員会において決議いたしました、災害復旧費の効率的使用に関する政府への申入れの件は、委員長において次のごとくに作成の上、一昨四日、内閣総理大臣に送付、同時に農林、風水害両委員長にそれぞれ送付しておきました。ちよつと読上げます。 災害復旧費等の効率的使用に関する要望書 本決算委員会は、決算の審査にあたり、年々批難事項増大の傾向があり、特に…

日本社会党(第二控室・右)1953/11/06

17参議院 決算委員会 第3号

○委員長(東隆君) 次に、議事の都合から初めに継続審査並びに継続調査の件につきお諮りいたします。本国会は会期も短く、且つ補助金関係批難事項の審査、国鉄民衆駅に関する調査につきましては、閉会中においても継続してそれぞれ審査、調査を行う必要が認められますので、昭和二十六年度決算三件、並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査はそれぞれ継続審査、調査要求をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/11/06

17参議院 決算委員会 第3号

○委員長(東隆君) 御異議ないと認めます。それではさよう取計らうことに決しました。