東隆
会議録に記録された「東隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,404 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 水産庁次長
- 直近の発言日
- 1953/12/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業6 件
- GX・脱炭素1 件
- デジタル行政1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 3,404 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第18回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(東隆君) その場合の契約の相手方はどうなるのですか。
第18回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(東隆君) これは年間を通して、若しその間の路線のものを請負わせるとすれば、全般を含めたほうがいいのじやないかと思いますが、別々にやるというのは非常に……。例えば北海道郵便逓送株式会社というのに対して使わないときにも払う、こんなような矛盾があるように思いますが、その間のところは、これは却つてその会社をして冬季間の逓送をやらせる、こういうようなことを考えてもいいと思いますが、そういう点はどうですか。
第18回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(東隆君) 私は馬橇で以て輸送しておつた者が冬季間必要なときだけ雇われて、そして而もそれがそのときの賃金で、或いはどういう契約をされるかわかりませんけれども、自動車の場合には冬季間には一応救済策を考える、それから馬橇で以てやつておる、それには救済策を考えない、こういうことになると、これは大分片手落のような考えがいたします。こういうような北海道に対しましては特別な考え方をすべきであつて、私はどうも非常にその辺は矛盾があると思うので…
第18回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(東隆君) 私は結局前提に、休んでおる休車に対して出すという、そういうような条件がちやんと示された場合に引受ける会社ができるのである、それがないということになると引受けない、こういうのが出て来るかも知れません。これはいろいろな問題が出て来ると思いますが、これは私はそれだけの考え方で若し郵政省かこの会社に対して考えるならば、私はやはり直営で以て北海道のようなところにもやれる、こういう考え方を持ちますが、これは先ほどからのお話とは大…
第18回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(東隆君) ほかに御質疑がなければ、これで本日は散会いたします。 午後三時五十四分散会
第18回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(東隆君) 只今より第一回決算委員会を開会いたします。 初めに、本委員会の運営に関し、昨日の理事会において打合せを見た事項がありますので、この際御報告いたします。 只今本委員会には付託事項として昭和二十六年度決算三件、調査事件といたしまして、御承知の通り日本国有鉄道民衆駅管理に関する件を初め、虎の門公園地問題、会計年度改正に関する問題、郵便逓送車に関する問題、対米債権等の諸問題が調査すべきものとして残されております。これらの調査…
第18回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(東隆君) 御異議がないようでありますから、以上の方針に従い取計らうことといたします。 ―――――――――――――
第18回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(東隆君) 次に、閉会中の継続審査事件並びに継続調査事件の未了報告書についてお諮りいたします。昭和二十六年度決算三件につきましては、都合により閉会中の審査を進めることができなかつたのでありますが、国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査につきましては、日本国有鉄道民衆駅に関し閉会中調査、並びに都内民衆駅及び全国民衆駅について現地調査をいたしておりますが、もとより未了でありますので、以上二件につき、本院規則第五十五条によりそれ…
第18回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(東隆君) 御異議ないと認めます。それではさよう取計らうことに決しました。つきましては、例により未了報告書の作成を委員長に御一任願うことに御賛成のかたの御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 八木 幸吉 谷口弥三郎 石川 榮一 飯島連次郎 小林 亦治 植松 春彦 大倉 精一 菊田 七平 奥 むめお 木下 源吾 岡 三郎 長谷山行毅 島村 軍次 平林 太一 豊田 雅孝 ―――――――――――――
第18回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(東隆君) それでは次に本日の議題に入ります。 初めに国有財産虎の門公園地に関する件を問題といたします。本件につきましては、本委員会におきまして去る十五国会以来慎重審査を進めたところでありまして、十六国会におきましては、七月二十七日決算委員会の発議により、全会一致を以て虎の門公園地の原形復旧に関する決議をいたしておりまするので、本公園地のその後の措置如何につきましては、当委員会としても明らかにいたしておかなければならばいのであり…
第18回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(東隆君) 御質疑ございませんか。
第18回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(東隆君) それでは質疑がないようでありますが、本件は所期の目的が達せられておりませんので、今後においても当委員会に経過を報告を願いたい、こう思いますので、管財局のほうから十分に事件の経過をよく調査をせられて、そして速かに報告をすると同時に、解決を一つ急速に進められるようにやつて頂くよう、委員長からお願い申上げます。
第18回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(東隆君) ほかに御質疑ございませんか……なければ先ほど申しましたように、本問題については逐次当委員会に報告を願うと同時に解決に万全の措置をするように要望いたします。 ━━━━━━━━━━━━━
第18回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(東隆君) それでは次に、日本国有鉄道民衆駅の件を問題に供します。本件につきましては、前国会以来調査いたして参つたのでありますが、特に今次閉会中におきましては、全国民衆駅の管理の実情を現地調査するため、第一班として福井駅、金沢駅、富山駅に奥、大倉、八木の主君を派遣いたしました。第二班として豊橋、沼津尾張一ノ宮、京都の各駅に菊田、島村、堀の主君を派遣いたしました。第三班として門司、松江、天王寺各駅に長谷山、飯島の両君を派遣いたしま…
第18回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(東隆君) 第二班の報告を願います。
第18回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(東隆君) 別に第二班の委員のかた、御発言、ございませんか。 それでは第三班の報告を願います。
第18回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(東隆君) それでは第四班の報告を願います。
第18回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(東隆君) 以上で各班の報告が終つたのでありますが、御質問があろうかと思いますが、この際専門員室で民衆駅について概略の取りまとめをして、おりますプリントが皆さんのところに配付されておりますので、一応専門員から説明をすることにいたします。
第18回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(東隆君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第18回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(東隆君) 速記を始めて。