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日本維新の会衆議院
総発言数
4,467
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2014/04/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会88 件・88%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会7 件・7%
  • 予算委員会5 件・5%

※ 全 4,467 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,467 20 を表示
日本維新の会2014/04/01

186参議院 厚生労働委員会 第6号

○東徹君 委員会といっても、実質は内部でやっているということで、外形的に見て本当に公平、公正でやられているかというふうには余り思えない委員会だなというふうに思います。 ちょっと時間がないので。今回のJEEDの件ですけれども、これは公共調達委員会にかかっているんですか、かかっていないんですか。

日本維新の会2014/04/01

186参議院 厚生労働委員会 第6号

○東徹君 これ、今回は厚労省が入札したわけですけれども、何でこれ公共調達委員会にかかっていないんですか。

日本維新の会2014/04/01

186参議院 厚生労働委員会 第6号

○東徹君 この公共調達委員会、ただでさえ形だけのような委員会でほとんど審議する時間もなくやっているのが実態でありますし、やっている人たちというのはもうほとんど内部というか、まあ半分は内部ですから厚労省がやっているというような状態でありますよね。ましてや今回の入札については、厚労省が入札しているにもかかわらず公共調達委員会にかけない。理由はというと、中央職業能力開発協会が間に入っているからというふうな話なんですね。非常にこれ、もう分かりに…

日本維新の会2014/03/28

186参議院 総務委員会 第11号

○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 NHKの予算について質問をさせていただきます。 まず、NHKの、ちょっと質問の順番を変えさせていただきます、平成二十四年度から三か年経営計画を実施しておられます。その中で、公共、信頼、そして創造・未来、改革・活力という四つの重点目標の達成に全力で取り組むというふうにされておられます。 このうち、改革・活力に関して、要員の削減等給与費の抑制に取り組むというふうにしておられますけれども、どの程度給…

日本維新の会2014/03/28

186参議院 総務委員会 第11号

○東徹君 ありがとうございます。 先ほど林委員の方からも質問がありました。会長の年間報酬額についてですね、ありましたけれども、年間の報酬額が三千九十二万円ですかね、ということでした。新藤総務大臣に比べれば非常に多いんじゃないのかなというふうには思いますが、大臣も今二割たしか削減されているというふうには、そうですよね。

日本維新の会2014/03/28

186参議院 総務委員会 第11号

○東徹君 五百万以上、五百万以上削減されているというふうに聞いています。 ただ、籾井会長は報酬については削減するつもりはないというふうにおっしゃいましたので、では、退職金についてちょっとお伺いしたいと思うんですが、一年間籾井会長が勤めたとしたら、退職金というのはお幾らもらうことになられるんでしょうか。(発言する者あり)はい、そうです。籾井会長の退職金でございます。

日本維新の会2014/03/28

186参議院 総務委員会 第11号

○東徹君 退職金の支給基準というのがたしかあるはずでございまして、これ、計算されると七百万ぐらいになるんじゃないのかなというふうに思うんですが。

日本維新の会2014/03/28

186参議院 総務委員会 第11号

○東徹君 分かりました。それぐらいはすぐ出てくるのかなと思っておりましたので、通告していなかった私の方が落ち度かもしれません。 総務大臣、新藤総務大臣の退職金、勤続一年で退職した場合は九十六万一千六百三十二円だそうです。 籾井会長、お聞きしますが、この退職金、仮に七百万円として、これ、退職金を減額するとかもらわないとか、そういうおつもりってありますでしょうか。

日本維新の会2014/03/28

186参議院 総務委員会 第11号

○東徹君 分かりました。何が言いたかったかというと、これまでのいろんな籾井会長の言動でこういう事態になってきたということに対しての責任感というか、そういったことを感じているのかなと。そういうところで、例えば報酬であったりとか退職金であったり、それぐらいの身を削る覚悟もされているのかなと思いましたので、ちょっと聞かせていただきました。 では、その次に、受信料のことについてお伺いをいたします。 受信料の公平負担の観点から、契約者に適正に受信…

日本維新の会2014/03/28

186参議院 総務委員会 第11号

○東徹君 確かに、未契約世帯に対して一定努力されているというふうには思うんですが、ただ、未契約世帯に対して一定努力はされているとは思うんですけれども、それに対するコストというのも物すごく掛かっていると思うんですけれども、その辺の未契約世帯に対するコストと入ってくる収入と、この辺を比較したときにどのような状況になっているのか、お聞かせいただきたいんですが。

日本維新の会2014/03/28

186参議院 総務委員会 第11号

○東徹君 なかなか、電話によるといっても、今、何かオレオレ詐欺とかいっぱいいろいろあって電話ではなかなかだと思いますし、インターネットとか電話で効果って、これ上がっているんですかね。

日本維新の会2014/03/28

186参議院 総務委員会 第11号

○東徹君 是非ともちょっとその辺のところを明確にしていただきたいなというふうに思います。 未契約世帯に対する徴収、頑張っておられるとは思うんですけれども、大分訪問は減ってきているというふうにおっしゃっておりますが、私の知る限りでは訪問によく来られますし、私も事務所を移動したら即取りに来られましたので、かなりの訪問者、営業をやっている方というのはすごくおられるんだろうというふうに思いますので、一度その辺のところを是非お示しをいただきたいと…

日本維新の会2014/03/28

186参議院 総務委員会 第11号

○東徹君 御存じのとおり、NHKの子会社、見ていくと、まずNHKの退職者の方が非常に多いですよね。例えば、NHKグローバルメディアサービスというところになると、NHKの退職者数というのが百三十人。社員数三百六十九人のところ百三十人がNHKの退職者になっておると、こういうような数字になっております。また、NHKの子会社、役員の方、これも非常に多いですね、NHKの退職者の中で。例えば、これNHKエンタープライズはちょっと変わりましたけれども…

日本維新の会2014/03/28

186参議院 総務委員会 第11号

○東徹君 NHK、何度も今日も委員会の中で話がありますように、受信料で成り立っておりますので、やはり経営の効率化というのは非常に大事だというふうに思いますので、是非ともその点に関してはしっかりと取り組んでいただきたいというふうに思います。 重複業務の整理の取組についてですけれども、平成二十五年七月一日に子会社であるNHKエンタープライズが関連会社を吸収合併したところでありますけれども、今後も重複業務の整理は進めていく必要があるというふう…

日本維新の会2014/03/28

186参議院 総務委員会 第11号

○東徹君 どの程度見込んでいるのかと、予測でいいので答えていただきたかったんですけれどもね。 じゃ、次に、二〇〇八年四月にNHKの子会社としてJIBが設立されています。一つのチャンネルの中でNHKワールドテレビとjibtvという二つのサービスが混在しているのは視聴者にとっては余り意味がないというふうに思うんですが、このままではJIBに期待された効果が発揮できていないのではないかというふうに思われますけれども、NHKとJIBの役割分担につ…

日本維新の会2014/03/28

186参議院 総務委員会 第11号

○東徹君 別に子会社つくらなくても十分やっていけるんじゃないのかなというふうに思うんですけれども、是非、籾井会長、一度点検をしていただければというふうに思います。 あと、時間になりましたのでもう質問いたしませんが、NHKの職員、女性職員の割合が一四・七%と、これは非常に少ないなというふうに思います。是非とも、女性職員の採用及び管理職への登用について、これも取り組んでいっていただきたいというふうに思いますので、どうぞよろしくお願いいたしま…

日本維新の会2014/03/27

186参議院 厚生労働委員会 第5号

○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 本日はありがとうございます。 まず、育児休業給付の充実について、遠藤参考人、そして新谷参考人の方からそれぞれお聞きしたいと思います。 今回の育児休業給付の充実でありますが、五〇%から六七%に引き上げるということによってどういうような効果が期待できるというふうにお考えになられるのか、改めてお聞きしたいと思います。

日本維新の会2014/03/27

186参議院 厚生労働委員会 第5号

○東徹君 次に、新谷参考人にお伺いしたいと思うんですが、本来、育児休業の取得を促進するには、やはり非正規雇用労働者とか中小企業の労働者、そういった方々に、育児休業を取得しにくいとされる層に対して育児休業を取得できるようにすることが大事じゃないのかというふうに思うんですけれども、その辺はどうですかということと、それがもし大事であれば、それを取得しやすいようにしていくためにはどうしたらいいのか、ちょっとお伺いしたいと思います。

日本維新の会2014/03/27

186参議院 厚生労働委員会 第5号

○東徹君 次に、遠藤参考人にお伺いしたいと思うんですが、想定される訓練には、企業内の中堅職員が大学院修士を取得することでキャリアアップされるようなケースもあり得るというふうに考えるんですが、本来、そのような学ぶための費用は企業側が出すとか、受講する、希望する本人が出す、それが本来じゃないのかなと思うんですが、その点についてはどうでしょうか。

日本維新の会2014/03/27

186参議院 厚生労働委員会 第5号

○東徹君 ありがとうございます。 次に、小林参考人にお伺いしたいと思います。 保育士、介護福祉士、看護師もそうかもしれませんが、人材不足というふうに言われております。今回の受講によって、ある一定増えるというふうに期待したいところでございますが、なかなかやはり、先ほどから小林参考人の方からもおっしゃるとおり、そういった職場というのは、非常に現場的には給料が安かったりとか大変仕事が厳しいとかそういったところで、なかなか離職率も高いというふう…