東徹
会議録に記録された「東徹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,467 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金46 件
- こども・子育て45 件
- デジタル行政34 件
- 地方創生33 件
- 半導体29 件
- 教育29 件
- GX・脱炭素23 件
- 医療12 件
- 経済安保10 件
- スタートアップ10 件
- 労働・賃金5 件
- 住宅・不動産5 件
- 防衛4 件
- 観光・インバウンド2 件
- AI1 件
- 防災1 件
- 通商・貿易1 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会88 件・88%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会7 件・7%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 4,467 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○東徹君 一回当たり五十万、これは恐らく謝礼になるんだろうというふうに思うんですけれども、非常に高い研修費用だなというふうにちょっと思わざるを得ないなと思います。非常に高コスト体質だということだけは指摘させていただきたいと思います。 続きまして、平成二十六年度の事業として、労災防止を目的に介護職の労働者などを対象に腰痛予防教育を実施すること、また腰痛予防教育の周知啓発を実施することとされておりますけれども、これについて、それぞれの予算額…
第186回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○東徹君 これは、腰痛予防なんかは、施設でも病院でも同じことだと思うんですけれども、介護職、看護職、皆さんやっぱり腰痛になる可能性があるので、これは当然そこの事業所でもやっているわけですし、そこに入職するときには研修とかそんなので先輩からもそういったことだって聞くと思いますし、わざわざ厚生労働省がこの腰痛予防対策講習会というのを実施しなくても当然いいと思います。実施回数五十一回で受講人数二千四百九十四人、全国でですからね、これ。一回当た…
第186回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○東徹君 こんなことはどこの施設でも分かっている話でして、腰痛になるというのはもう本当に一番リスクがあるわけでして、これは当然どこでもやっているということを是非知っておいていただきたいなというふうに思います。 ちょっともう時間もなくなってまいりましたので、最後に、重大な労働災害を繰り返す企業への対応ということで、今回の法案の中に出ておりますけれども、大臣による勧告に従わない事業者の名称を公表されるというふうになっておりますけれども、公表…
第186回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○東徹君 重大な労働災害の定義は死亡災害になっておりますからね、それで言わせていただいて、時間になりましたので、これで終わらせていただきます。 ありがとうございました。
第186回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 まず初めに、国家戦略特区のことについて質問をさせていただきます。 平成二十六年三月二十八日、国家戦略特区の指定区域として示されました関西圏について、医療における規制改革ということが示されておりますけれども、具体的にはどのようなものなのか、政府としてどのような効果を期待されているのか、まずはお聞きしたいと思います。
第186回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○東徹君 今、内閣府の方から御答弁ありましたけれども、厚生労働大臣としては今の答弁を聞かれましてどのように思われますでしょうか。
第186回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○東徹君 ありがとうございます。 それでは、先ほどもう質問がありました規制改革会議のことについて質問をさせていただきます。 平成二十六年三月二十七日の規制改革会議におきまして、患者と医師の合意で治療方法を選択できるように、混合診療の拡大というのは新聞報道ではそういった言葉が使われておりますけれども、保険外併用の拡大ということでしょうか、選択療養制度を創設というのが提示されております。 患者の治療費用の負担の軽減、それから、それに伴って実…
第186回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○東徹君 是非とも、先ほども話がありましたけれども、困難な病気と闘う患者さん、難病を抱える患者さん、そういった方が患者の治療費用の負担の軽減につながっていくとか、そしてまた、それに伴って実質的に患者の治療方法の選択肢が広がっていく、是非そういった効果のあるものにしていっていただきたいというふうに思います。 続きまして、JEEDのことについて関連して質問をさせていただきます。 厚生労働省の締結した随意契約について、随意契約の見直し状況のフ…
第186回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○東徹君 今回、JEEDのことについていろいろと厚生労働省に、入札方法とか契約についていろいろと調べさせていただきました。本当にちょっと問題だなというふうに思います。 今回、その随意契約の見直し状況のフォローアップということで、平成二十二年度分まではホームページでしっかりと公開されておるわけですけれども、その後はされていないわけですね。是非これやっていくべきじゃないのか、公開するべきじゃないのかというふうに思うんですが、是非これやるべき…
第186回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○東徹君 是非、これ、こういうふうに公開しないからいろいろと問題が出てくるんだと思うんですね。これまでずっとこれ前政権の下では公開してきたことが公開しない、非公開にしていっているというふうなことだからこういった問題が出てきているというふうに思うので、この随意契約の見直しのフォローアップも是非公開をしていただきたいというふうに思います。 それから、続きまして、厚生労働省の締結した契約について、平成二十三年度から平成二十五年度まで各年度にお…
第186回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○東徹君 平成二十五年度分については集計中ということでありますけれども、これまではこうやって公開されてきていたんですよね。二十三年度、二十四年度、契約件数とそれから金額、それについて是非きちっとお示しをいただきたいと思います。 その次に、その内訳として、単純随意契約、企画競争、公募、一般競争入札、総合評価方式も含むんですけれども、それから指名競争入札その他の契約の件数をそれぞれお伺いしたいと思います。
第186回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○東徹君 じゃ、次に、それらの中で一者応札、それから一者応募になった件数はどの程度あるのか、まずはお伺いしたいと思います。
第186回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○東徹君 そしたら、一者応札、一者応募になったもののうち、応札又は応募した事業者が国家公務員の再就職先に当たる場合の件数をお伺いしたいと思います。
第186回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○東徹君 それは是非、把握することができると思いますので、お示ししていただけますでしょうか。
第186回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○東徹君 是非その作業をしていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 それでは、JEED、今回の高齢・障害・求職者雇用支援機構に関する入札についてですけれども、厚生労働省が契約主体ということになっておりますけれども、その経緯を踏まえると、より一層の競争性の確保と透明性の向上というものを図るため、厚生労働省としては、各契約について、一者応札、一者応募になった理由を検証し、その結果を公表すべきではないかと思いますが、その点につ…
第186回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○東徹君 入札に当たって、公共調達委員会というのがありますよね。公共調達委員会についてですけれども、平成二十五年度における委員会の開催回数と、そこで審査された案件の数をまずお伺いしたいと思います。
第186回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○東徹君 千百二十六件を七十三回ということですけれども、これ単純に割ると、一回につき大体何件ぐらいを審査しているんですかね。
第186回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○東徹君 徹底的な審査をしているというふうに言いますけれども、十五件をこれ一回でやるというのは相当無理のあることだと思います。これは形だけの公共調達委員会でしかないというふうに思いますが、そう思いませんか。
第186回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○東徹君 じゃ、委員の構成はどういうふうになっていますかね。
第186回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○東徹君 内部の方が三名というのは、厚労省の方ということですよね。