東徹
会議録に記録された「東徹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,467 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/04/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金46 件
- こども・子育て45 件
- デジタル行政34 件
- 地方創生33 件
- 半導体29 件
- 教育29 件
- GX・脱炭素23 件
- 医療12 件
- 経済安保10 件
- スタートアップ10 件
- 労働・賃金5 件
- 住宅・不動産5 件
- 防衛4 件
- 観光・インバウンド2 件
- AI1 件
- 防災1 件
- 通商・貿易1 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会88 件・88%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会7 件・7%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 4,467 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 参議院 厚生労働委員会 第8号
○東徹君 これ、私もお医者さんからちょっと相談を受けたことがあって、確認したらば、そういう実態があったのかというふうにちょっと実は改めて思ったことがありました。それはやっぱり、そういう高齢者が集まっている住宅とか施設、そういったところに訪問診療行くことによって、非常に効率のいい診察ができて、非常に報酬もたくさん得られるんだろうというふうな話が聞いたことがありまして、これはちょっと問題だろうなと。私も都道府県の方に、ちょっとこういう実態、…
第186回 参議院 国の統治機構に関する調査会 第3号
○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 本日は、山下参考人、そして高安参考人、お忙しいところお越しいただきましてありがとうございます。 まず、山下参考人の方から御質問をさせていただきたいというふうに思います。 先ほどお話の中にありました、非常にねじれ国会を経験し、対立の激しい時代を経験されてきたというようなお話でありました。今本当に安倍政権の下で、衆参共に過半数があって、ねじれが解消されて、非常に国会が正常化しているのではないのかな…
第186回 参議院 国の統治機構に関する調査会 第3号
○東徹君 どうもありがとうございました。 では、続きまして、高安参考人の方に御質問させていただきたいと思います。 参議院の意義ということで四点挙げていただきました。そのうちの二番目と三番目でありますが、私も書いていただいておりまして納得するところはあります。もう本当に、政党が今、民意把握能力低下させる中とか、政治不信の時代、本当に今の無党派層が多いとか、そういった時代、こういったところに影響しているんだろうというふうに思います。 その中…
第186回 参議院 国の統治機構に関する調査会 第3号
○東徹君 ありがとうございます。 もう一点、参議院の問題というところで書いていただいておりまして、私も本当にここ同意するところでございまして、問責決議、一体これ意味があるのかとか思うときもありますし、審議拒否なんてとんでもないなというふうに思うんですけれども、これまでの参議院を見ておられての、やっぱりこうあるべきだということを是非ちょっとお話ししていただければ有り難いなと思うんですけれども。
第186回 参議院 国の統治機構に関する調査会 第3号
○東徹君 ありがとうございました。 これで質問を終わらせていただきます。
第186回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○東徹君 日本維新の会の東徹でございます。 受動喫煙のことでありますけれども、ちょっと質問を順番を入れ替えさせていただきます。まず、受動喫煙のことから先に質問というか、先にちょっと申し上げておきたいなと思いまして、先に意見を述べさせていただきたいと思います。 受動喫煙の防止について、第百七十九国会においては、提出された法案では義務規定であったわけですけれども、今回の法案では努力義務規定になっているということで、本当に残念な思いをいたして…
第186回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○東徹君 屋内全面禁煙であっても、それでいいと思うんですよね。 当然、恐らく私が知っている限りですけれども、都道府県庁も敷地内全面禁煙というところが結構あって、職員の方もたばこを吸うとき、昼休みは遠いところまで行って大変な思いをしながら吸っている人もいましたけれども、大阪府ですけれども、大阪府の知事さんもたばこを吸うんですけれども、ちゃんと敷地の外でたばこをきちっと吸うことに努めておりまして、ここは緩い、緩いというか、本当にこれは国会っ…
第186回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○東徹君 これまでは一般競争入札で行われていたメンタルヘルス事業が今回は補助金事業に変わっているということには変わりがないということでありますが、今いろいろと御答弁ありましたけれども、やはり事業の競争性とか透明性とか事業の効率化、そういったことから考えると、いかがなものかなというふうに思います。 そして、続きまして、独立行政法人労働者健康福祉機構について、平成二十五年度における全体の職員数、そのうち厚生労働省から現役出向している人数、そ…
第186回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○東徹君 七名というのは、厚生労働職員のOBということで、これは管理職だけじゃないということでよろしいんでしょうか。
第186回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○東徹君 実際には、これは病院が入っていますのでこれだけの人数になるというふうに思うんですけれども、センターの職員、センター事業に係る職員で、これは厚生労働省の現役の職員、そしてまた、これOBの方というのはどれぐらいいるんでしょうか。
第186回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○東徹君 実際には、職員数、センターの職員というのは二百二十五名なんですよね。これ病院がありますから、先ほど一万五千六百九名というふうにお答えになられましたけれども、センターの職員数だけでいくと二百二十五名、そのうち現役出向が十六名、そしてOBの方が七名と、こういうような状況だというふうに解釈をいたしております。 この労働者健康福祉機構の予算額と、この機構に対して厚生労働省から交付される交付金とか補助金、その総額をお示しいただきたいと思…
第186回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○東徹君 かなりの交付金、補助金だというふうに認識をしております。 メンタルヘルスの研修についてですけれども、これは地元の医師会によって行われておるというふうに思うんですが、これは地元の医師会に補助金を支払っているということだと思うんですけれども、これは幾らかお分かりになりますでしょうか。
第186回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○東徹君 過去もこういった研修、実施をされておりました。例えば、平成二十五年度では、研修開催回数が二百八十回、受講人数二万三百六十一名ですか、一回当たり大体七十二名の研修をやっておって、一回当たりの金額、予算額が一億四千三百六十二万円ですから、一回当たり大体五十一万二千円ぐらいの研修費用が掛かっているんだろうというふうに思うんですけれども。 平成二十三年度だと、これ研修回数が七十一回で、受講人数はたった三千七百人、一回当たり五十二人しか…
第186回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○東徹君 これは、地元の状況に詳しいのは都道府県とか市町村なんかはやっぱり当然詳しいわけですし、医師会とのつながりも当然あるわけですよね。だから、そういうところと一緒に連携してやれば十分できることでありますし、そして都道府県にもそういう商工労働部みたいなものもありますし、産業とかそういったことも、当然状況も把握しているわけでありますから、十分これはできるというふうに思います。 この独立行政法人労働者健康福祉機構、これ病院は、労災病院はそ…
第186回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○東徹君 専門的な能力というのは都道府県にもありますよ、これは。もちろん医者もいますし、職員の中にはですね。十分こういうのはやらせればやっぱりやっていけるものだというふうに本当に思います。 やはり、大臣、本当、国でしかできないことは、それは国でやらなきゃいけないと思いますけれども、地方分権、地域主権、こういった、やっぱり都道府県にできることはどんどんどんどんやらせていくべきだというふうに思いますし、大臣も最初に言っていました行革ですよね…
第186回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○東徹君 そんなことを言っていたら、なかなかそれは進まないだろうなと思いますね。生活保護なんて、これは国の制度じゃないですか、生活保護。これやっているのは、どこがやっているんですか。市町村がやっていますよ、みんな。市町村の人たちも非常に能力高くて、一生懸命やっていますよ、これ。それは国でしかできないことじゃないと思いますけどね。今日、本当に元神奈川県知事にお聞きしたいところでもありますけれども、本当、それはそうじゃないだろうなというふう…
第186回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○東徹君 これは医師や保健師に対しての研修ということですよね。
第186回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○東徹君 じゃ、これは何回程度行うんですか。
第186回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○東徹君 一億五千万ということですけれども、これは医師に対しての研修だというふうにお聞きしますけれども、これは、そもそも研修というのは、企業であれば、従業員を対象に自分のところの研修は多分自分でやるんだろうというふうに思うんですけれども、これ、国がそうやってお金を出して研修するというのはどういう理由があるんでしょうか。
第186回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○東徹君 三百回で一億五千万円ということですから、これ、一回当たり非常にお高い研修だなというふうに思うんですが、一回当たりお幾らぐらいを考えているんですかね。