東徹
会議録に記録された「東徹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,467 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金46 件
- こども・子育て45 件
- デジタル行政34 件
- 地方創生33 件
- 半導体29 件
- 教育29 件
- GX・脱炭素23 件
- 医療12 件
- 経済安保10 件
- スタートアップ10 件
- 労働・賃金5 件
- 住宅・不動産5 件
- 防衛4 件
- 観光・インバウンド2 件
- AI1 件
- 防災1 件
- 通商・貿易1 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会88 件・88%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会7 件・7%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 4,467 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 参議院 厚生労働委員会 第22号
○東徹君 非常に専門医が少ないという状況の中で、適切な診察を行うために、地域の医療機関と拠点病院が連携できる体制をつくる子どもの心の診療ネットワーク事業というのがありますけれども、この事業を実施しているのは全国で十九か所ということになっておりますが、これについて進めていくための対策についてお伺いしたいと思います。
第190回 参議院 厚生労働委員会 第22号
○東徹君 時間ですので、質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。
第190回 参議院 厚生労働委員会 第21号
○東徹君 今日は五人の参考人の皆さん、大変お忙しいところお越しいただきまして、ありがとうございました。また、岡部参考人におかれましては、ここまで来るのも大変なことだと思いますけれども、お越しいただきまして本当にありがとうございます。 まず最初に、佐藤参考人の方にお伺いをさせていただきたいと思います。 佐藤参考人の方から話がありました介護保険との関連性ということで、たしか十年以上前でしたでしょうか、介護保険と障害者とを統合するようなたしか…
第190回 参議院 厚生労働委員会 第21号
○東徹君 ありがとうございました。 大変大きな問題ではございますけれども、考えていかなきゃならないというふうに私も思います。 岡部参考人に一点だけお聞きしたいことがございます。 それは、今日のお話の中にありました経管栄養のお話がありました。たんの吸引は、平成たしか二十四年でしたか、介護職の方でもできるようになりましたけれども、経管栄養の接続は医療職に限るということですけれども、このような事例というのは経管栄養の接続以外にもほかにあるのか…
第190回 参議院 厚生労働委員会 第21号
○東徹君 ありがとうございます。 たくさんあるということであれば、今お聞きしてもよろしいでしょうか、それとも。
第190回 参議院 厚生労働委員会 第21号
○東徹君 ありがとうございました。 それでは、清原参考人の方にお伺いをさせていただきたいと思います。 本当に、当事者を入れて障害者福祉に取り組んでおられるということで、大変そういう取組に対して評価をさせていただきたいというふうに思っております。 清原参考人の方からお話がありました、これからの障害者福祉も地域包括でやっていくべきではないのかというふうなお話もありました。今、地域包括は高齢者の介護になっておりますけれども、そういうふうなこと…
第190回 参議院 厚生労働委員会 第21号
○東徹君 ありがとうございました。終わります。
第190回 参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 第6号
○東徹君 おおさか維新の会の東徹でございます。 前に誰もおられませんので、向こうを向いてちょっと質問をさせていただきたいと思います。 まず高浜原発についてでありますけれども、高浜原発、運転から四十年を超えた高浜原発の一、二号機についてでありますけれども、原子力規制委員会の審査の結果、今年、二十八年四月二十日に設置変更許可が行われました。 まず、この四十年を原子炉の運転期間として、その上で二十年の運転期間の延長を一度だけ可能にするという原…
第190回 参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 第6号
○東徹君 国会審議で決まったということはよく分かりましたですけれども、この運転期間についてですけれども、延長がこれは認められると六十年になるわけですけれども、六十年もたつと原子炉そのものが古くなっていくというのは、これは当然だと思うんですね。 今回いろいろと、設置変更に基づいていろいろなケーブルを取り替えたりとか、そんなのが言われておりますが、私も、三、四号機、一回視察に行ったことあるんですけれども、見て思ったのは、分電盤がえらい古いな…
第190回 参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 第6号
○東徹君 三十年をめどに十年ごとに延長していこうという考え方なんだと思います。 私が一番気にしているのは原子炉なんです、原子炉。原子炉というのは、これは取替えがやっぱり利かないわけですよね、原子炉は取替えできないわけですから。その原子炉、取替えすることができない原子炉、これはだんだんだんだんと古くなっていくわけですよね。 ただし、その原子炉の例えば中の状態がどうなっているかというのは、これ確認できませんよね。目で見ることはできないですよ…
第190回 参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 第6号
○東徹君 試験的に見ることはできても、中の構造部が一体どうなのかというのは、これ取り出して見ることはなかなかできないんだろうというふうに思っておりまして、本当に六十年以上これ運転することが想定していたわけでもないんだろうし、ここは本当にどうなのかなという懸念があります。 もう一つ、ちょっと発電コストについて次に質問させていただきたいんですけれども、二〇一四年にモデルプラントにおける発電コストの試算結果が発表されておりますけれども、石油火…
第190回 参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 第6号
○東徹君 何ドルですかね。
第190回 参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 第6号
○東徹君 百五・一一ドルですね。これ、五月十六日の取引では一バレル四十七・九八ドルですから、言ってみれば半分なんですね、もう。 だから、コストが原発が一番安いといういつものあの表を出していただけるんですけれども、やっぱりここは、燃料のコストが安くなったらこうなりますよという試算をやっぱり随時出していくべき、一年ごととか二年ごととかやるべきだと思いますけれども、いかがですか。
第190回 参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 第6号
○東徹君 時間ですので、終わらせていただきます。ありがとうございました。
第190回 参議院 厚生労働委員会 第20号
○東徹君 おおさか維新の会の東徹でございます。 今日は、大きく四問通告をさせていただいておりますけれども、そのうち、最初に待機児童対策と、それから民泊について質問させていただきまして、あと時間がありましたらほかの質問もさせていただきたいというふうに思っております。 まず、待機児童対策についてでありますけれども、政府の方でも安倍政権が掲げる一億総活躍社会に向けた中長期計画ということでまとめられたようでありますが、待機児童ですけれども、非常…
第190回 参議院 厚生労働委員会 第20号
○東徹君 いや、死ねという言葉に対してどういうふうに思われますかというふうなことをお聞きさせていただいたんですけれども。
第190回 参議院 厚生労働委員会 第20号
○東徹君 人の命こそ一番大事なわけで、やっぱりこれは大人も国も政治も行政も、死ねという言葉はいけない言葉だということをやっぱりしっかりと言っていく必要が私はあるというふうに思います。 待機児童についてでありますけれども、これは全国千七百十八市町村ありますけれども、そのうち、五十人を超える市区町村、待機児童がですね、五十人を超える市区町村と百人を超える市区町村、それぞれ数字だけお答えいただければと思います。
第190回 参議院 厚生労働委員会 第20号
○東徹君 だから、市区町村によって待機児童の問題というのはばらばらなんですよね。待機児童がいるところもあれば、ないところもある。 これは、私も大阪市に住んでおるんですけれども、大阪市であっても、待機児童のある区というのは何区かです。全部が全部待機児童がいてるわけではないんですね。その区の中でも、待機児童のいる施設といない施設と、これまた分かれているんですね。たまたま待機児童がいるというところもあって、これは新しく大規模なマンションができ…
第190回 参議院 厚生労働委員会 第20号
○東徹君 積極的に取り組まさせていただいているんです。積極的に更に取り組まさせていただきたいと思っていまして、この待機児童の解消に向けてですね、是非これお願いしたいんですけれども、これ、国家戦略特区による待機児童解消対策として、保育に従事する人材の配置基準、それから保育所の面積基準などの保育所の設置基準を特区の中で自治体の判断と責任でやっぱり決定できる、そういう特区内における准保育士制度の創設などを国に提案させていただいているわけですけ…
第190回 参議院 厚生労働委員会 第20号
○東徹君 それでは待機児童の解消なんて、これはできないですよ、すぐに。これは、困っている人はもう毎日困っているわけですから。それに対してやっぱり迅速に対応していこうと思ったら、やっぱり柔軟な対応って必要なんですよ。是非もうこれ前向きに、前向きに検討していただくということを言っていただけませんでしょうか。