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日本社会党参議院
総発言数
2,568
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1979/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会78 件・78%
  • 災害対策特別委員会14 件・14%
  • 逓信委員会,内閣委員会,地方行政委員会,大蔵委員会,社会労働委員会,商工委員会連合審査会8 件・8%

※ 全 2,568 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,568 20 を表示
日本社会党1979/04/26

87参議院 内閣委員会 第6号

○村田秀三君 給与局長のお答えですね、検討されている、苦労しているんだろうと思うんです、私もよくわかります。ただ、いま申し上げましたのは所沢の生活環境を調査して、それじゃまあ東京は八%だが、あそこは新たに乙に指定するかと、こういうことの検討はこれ当然日常の問題としてされねばならぬと私は思うんですね。でいま私が申し上げていますのは居住地がここにあるんだから、東京に。だとすれば、結局生活保障給の要素がかなり強いとするならば、生活の場を重点に…

日本社会党1978/10/19

85参議院 農林水産委員会 第3号

○村田秀三君 今回、林野庁において策定をされました国有林経営改善計画は、いろいろな問題点があると思います。短い時間で議論し尽くすことはできないわけでありますが、特に今回は営林署の統廃合問題等が関連して発表されておりますだけに、その問題に集中をされた傾向があったことはまあやむを得なかった、こう思います。しかし、これからも継続して公式、非公式に詳細にわたってたださねばならないし、再建の方途を立場のいかんを問わず真剣に考えなければならない時期…

日本社会党1978/10/19

85参議院 農林水産委員会 第3号

○村田秀三君 まあ、いろいろ言われましたけれども、言ってみれば計画性がなかったと、一言で言ってそういうことも言われるんじゃないかと思いますけれども、一々言われていることについて反論すべきものもありますが、それをやっておる暇はありませんからそれは今後に譲るにいたしましても、とにかく反省点は余り出てこないわけですね、いまのお話を聞いてみましても。 それはなぜかと言うと、まあ失敗でございましたということはなかなか言いにくいかもしれないけれども…

日本社会党1978/10/19

85参議院 農林水産委員会 第3号

○村田秀三君 それからまたお伺いいたしますが、前国会で成立をいたしました特別措置法によって、財投資金が国有林でも使えるということになっておりますが、それは今年度は幾ら出ていますか、あるいは来年はどうですか、そしてまた、その利用の条件はどうですか。

日本社会党1978/10/19

85参議院 農林水産委員会 第3号

○村田秀三君 それと対比するわけじゃございませんけれども、いま利用の条件等にも触れていただきたかったわけでありますが、それはいいでしょう。民有林に対する造林とか保育、あるいは融資制度等もあるわけでありますが、その点について、これまたちょっとお知らせをいただきたいと思います。

日本社会党1978/10/19

85参議院 農林水産委員会 第3号

○村田秀三君 まあ後でそれはちょっと数字を言ってもらえばいいわけでありますが、いずれにいたしましても私の申し上げたいことは、民有林については助成措置も、補助金の面あるいは融資の面、かなり長期にわたって手厚く措置されておることがわかります。まあそれをもってしてもまだまだ足りないから、もっと強化をしてほしいという請願は今日いまもって出てはおりますけれども、かなり措置をしてきておるわけですね。で、考えてみますと、民有林といえども国有林といえど…

日本社会党1978/10/19

85参議院 農林水産委員会 第3号

○村田秀三君 語尾がはっきりいたしませんでしたが、民有林は国の金で助成をする、国有林は国の金でやる、こういうふうに私は聞きましたが、それでよろしゅうございますか。—— そしてまた、国の金でやると、こう言いますけれども、特別会計をもって運営をされてきたということですね。特別会計で運営されるという大前提でこれを考えるとするならば、木は育つ周期があるわけでありますから、まさに切って安定的に供給をする、これが六十年なり八十年なり計画が可能である…

日本社会党1978/10/19

85参議院 農林水産委員会 第3号

○村田秀三君 この議論はまだ続くわけであります。詳しいことを知らないなどというような答弁は聞いておるわけにはまいらぬわけでありますが、今後また具体的にやりましょう。 時間がございませんから次に移りますが、これは一昨日の村沢質問とも関連をするわけでありますが、若干整理の意味で質問をしてみたいと思うのでありますが、造林方法についてであります。私の手元には資料がございますが、その資料によりますると、国有林と民有林あるいは県公社などの方法という…

日本社会党1978/10/19

85参議院 農林水産委員会 第3号

○村田秀三君 どうも、間違いがあるのか、いや実際に私が言ったのが本当かどうかということだけ言ってもらえばいいんですよ。そんな細かいことを言われたってわからないんだ。私もちゃんと山を見てきてわかっているんだよ、そんなことを言ったって。そんなでたらめ言ったってだめですよ、それは。こっちは誠心誠意をもって現状をどうしようかと思ってやっているんだから、それをいいかげんにごまかそうたってそれはだめですよ。 まあいずれにしろ、これは時間がないわけで…

日本社会党1978/10/17

85参議院 農林水産委員会 第2号

○村田秀三君 いまの村沢委員の指摘されておる問題と関連して申し上げたいと思うのですが、実は私も、国会が終わりましてから二、三現実に山を見てまいりました。 一言で言って、とにかく林野庁、経営に当たっている方あるいは職員は、本当に国民の山を預かっているという認識を持っておるのかどうか疑問に思ってきたわけですよ。不良造林地の話は、いま村沢委員のお話しのとおりです。現場に行って、そして営林局の部長等と現場を見て、これは不良だなと言うと、はいそう…

日本社会党1978/10/17

85参議院 農林水産委員会 第2号

○村田秀三君 そういう説明をしました、の話では、これは話は進まないんですよ。とにかく、それはもう不良造林地を不良ではないごとく報告していた、そういう管理者はいないと思う、とあなたはおっしゃっているんだろうと思うんですがね。それじゃどうですか、現実、このわずかな期間行って、いままで不良でないと言われた所を営林局の部長も行って、これは問題です。と言うような所があった。それをいままで不良でないと認定した現場の責任者を、あなたは処分しますか。例…

日本社会党1978/10/17

85参議院 農林水産委員会 第2号

○村田秀三君 お互いに話し合いをしながら説明をして、そして御理解がいただければそれは認識の統一ができるはずだと、こうあなたいまおっしゃいました。だから、その認識の統一したところで数字をあなた方は国会に出せばよろしいんだ、はっきり言えば。一方的に、あなた方は何を言っているんですかと、私の方ではこれこれこうやって不良だと認めません、話になりません、これは経営権でございますから、ということで突っぱねているから違った数字が出てくるわけなんですよ…

日本社会党1978/06/16

84参議院 災害対策特別委員会 第12号

○委員長(村田秀三君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日、青木薪次君が委員を辞任され、その補欠として川村清一君が選任されました。 —————————————

日本社会党1978/06/16

84参議院 災害対策特別委員会 第12号

○委員長(村田秀三君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、理事が一名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行いたいと思います。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/06/16

84参議院 災害対策特別委員会 第12号

○委員長(村田秀三君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に小巻敏雄君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1978/06/16

84参議院 災害対策特別委員会 第12号

○委員長(村田秀三君) これより請願の審査を行います。 第三二七六号東北電力柳津発電所地点の護岸工事促進等に関する請願外二件を議題といたします。 本委員会に付託されておりますこれら三件の請願につきましては、理事会において慎重に検討いたしました結果、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものとすることに意見の一致を見ました。 つきましては、理事会の申し合わせどおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と…

日本社会党1978/06/16

84参議院 災害対策特別委員会 第12号

○委員長(村田秀三君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/06/16

84参議院 災害対策特別委員会 第12号

○委員長(村田秀三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1978/06/16

84参議院 災害対策特別委員会 第12号

○委員長(村田秀三君) この際、古賀小委員長から発言を求められております。これを許します。古賀君。

日本社会党1978/06/16

84参議院 災害対策特別委員会 第12号

○委員長(村田秀三君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 災害対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕