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日本社会党参議院
総発言数
2,568
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1978/06/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会78 件・78%
  • 災害対策特別委員会14 件・14%
  • 逓信委員会,内閣委員会,地方行政委員会,大蔵委員会,社会労働委員会,商工委員会連合審査会8 件・8%

※ 全 2,568 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,568 20 を表示
日本社会党1978/06/16

84参議院 災害対策特別委員会 第12号

○委員長(村田秀三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/06/16

84参議院 災害対策特別委員会 第12号

○委員長(村田秀三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1978/06/16

84参議院 災害対策特別委員会 第12号

○委員長(村田秀三君) 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 閉会中委員派遣を行う必要が生じた場合、これを行うこととし、その取り扱い等を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/06/16

84参議院 災害対策特別委員会 第12号

○委員長(村田秀三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 〔委員長退席、理事村沢牧君着席〕

日本社会党1978/06/16

84参議院 災害対策特別委員会 第12号

○村田秀三君 一言お礼を申し上げたいと思います。 昨年七月、委員長に選任をされましてから今日まで、理事並びに委員の皆様方から大変大きな御協力をいただき、委員長の職責を果たさせていただきました。ここに厚くお礼を申し上げる次第でございます。 本委員会が災害の予防、災害発生後の救済に今後とも大きな御活躍をなされますよう心から祈念をいたしまして、ごあいさつといたします。ありがとうございました。(拍手)

日本社会党1978/06/14

84参議院 災害対策特別委員会 第11号

○委員長(村田秀三君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、原田立君が委員を辞任され、その補欠として藤原房雄君が選任されました。 —————————————

日本社会党1978/06/14

84参議院 災害対策特別委員会 第11号

○委員長(村田秀三君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、理事が一名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/06/14

84参議院 災害対策特別委員会 第11号

○委員長(村田秀三君) 御異議ないと認めます、 それでは、理事に小巻敏雄君を指名いたします。

日本社会党1978/06/14

84参議院 災害対策特別委員会 第11号

○委員長(村田秀三君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 この際、一九七八年宮城県沖地震による被害について政府から報告を聴取いたします。河野官房長。

日本社会党1978/06/14

84参議院 災害対策特別委員会 第11号

○委員長(村田秀三君) 以上で報告を終わります。 なお、本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 —————————————

日本社会党1978/06/14

84参議院 災害対策特別委員会 第11号

○委員長(村田秀三君) 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 一九七八年宮城県沖地震による被害の実情調査のため、明十五日委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/06/14

84参議院 災害対策特別委員会 第11号

○委員長(村田秀三君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/06/14

84参議院 災害対策特別委員会 第11号

○委員長(村田秀三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十四分散会

日本社会党1978/06/07

84参議院 本会議 第24号

○村田秀三君 ただいま議題となりました大規模地震対策特別措置法案につきまして、災害対策特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、大規模な地震から国民の生命、身体及び財産を保護するため、地震防災体制の整備を図るとともに、地震防災施策に関し特別の措置を講じようとするもので、主な内容は、 第一に、内閣総理大臣は、大規模な地震が発生するおそれがあり、地震防災対策を強化する必要がある地域を地震防災対策強化地域として指定…

日本社会党1978/06/06

84参議院 内閣委員会 第16号

○村田秀三君 私は、ただいま提案になっております農林省設置法の一部を改正する法律案について質問をいたします。 本法の改正案は、行政管理庁がよく言う定員増を抑えるための簡素化、そう私はとっておるわけでありますが、そういう意味よりも、二百海里時代を迎えてそれに対応する日本水産の再建、あるいは山を守るために事業の拡充強化が必要であるという、積極的な意味と目的が存在すると思うのでありますが、中川農林大臣はいかがお考えになっていますか。

日本社会党1978/06/06

84参議院 内閣委員会 第16号

○村田秀三君 昨年の七月に本会議で、総理質問の中で、私も漁業省を主張した経過がございます。関心があるわけでございまして、それにも触れたいわけでありますけれども、きょうは時間が限られておりますから、主として林野行政について質問をいたしてまいります。 今度の改正の要点は、北海道の五営林局を一つにまとめて他を支局にするということ、それから、予算上九つの営林署を廃止するということのようであります。しかし、これだけを見る限り、どうも、改善と言いま…

日本社会党1978/06/06

84参議院 内閣委員会 第16号

○村田秀三君 いまの答弁を聞いていますと、北海道の局を支局にすることが何かしら前進だというような理解の仕方をしているようです。それから、三百五十一営林署を十カ年で一割を削減するというようなことですね、まあお聞きもしないものを御答弁になったようでありますけれども、いずれにいたしましても、その方が事業運営に好ましい結果をもたらすんだという理解、これは全くもってけしからぬ考え方、どうしてもわれわれ理解できません。とにかく後退の方向に行っている…

日本社会党1978/06/06

84参議院 内閣委員会 第16号

○村田秀三君 これは外材の問題が一つ出てまいりました。それから、あと自然保護の要求が非常に強いと、主としてそれに影響されているというふうに聞きました。そうしますと、四十四年に基本計画を策定したといいますけれども、その際には三十八年の増産計画というものは根本的に変更になっておるということですか。

日本社会党1978/06/06

84参議院 内閣委員会 第16号

○村田秀三君 その基本計画なるもの、私も見る機会なかったわけでありますが、そうすると、ではそれに基づいて伐採は今後どういう計画でいくということは明らかにされておるわけでありますか。

日本社会党1978/06/06

84参議院 内閣委員会 第16号

○村田秀三君 自然保護の要求が強いので伐採量を減少させねばならぬ、あるいは択伐という方針に変更したと、こう言うのでありますが、三十八年の増産計画の際には、つまり五十年代二千四百から二千五百切っても山は循環されていくという計画というのは明らかだったわけですか。