村岡兼造
会議録に記録された「村岡兼造」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,524 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 1980/12/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 宇宙2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会29 件・29%
- 行政改革に関する特別委員会25 件・25%
- 外交・防衛委員会21 件・21%
- 本会議8 件・8%
- 平成十一年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会3 件・3%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 1,524 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第93回 衆議院 建設委員会土地及び住宅問題に関する小委員会 第2号
○村岡小委員長 これより土地及び住宅問題に関する小委員会を開会いたします。 この際、お諮りをいたします。 本小委員会における日本共産党及び新自由クラブの小委員外委員の出席発言につきましては、理事会の申し合わせもあり、オブザーバーとして小委員長において随時これを許可いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第93回 衆議院 建設委員会土地及び住宅問題に関する小委員会 第2号
○村岡小委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第93回 衆議院 建設委員会土地及び住宅問題に関する小委員会 第2号
○村岡小委員長 土地及び住宅問題に関する件について調査を進めます。 この際、当面の土地対策について、政府から説明を聴取いたします。山岡土地局長。
第93回 衆議院 建設委員会土地及び住宅問題に関する小委員会 第2号
○村岡小委員長 以上で説明は終わりました。 これより懇談に入りますが、関係者以外の方には退席をお願いいたしまして、この際、暫時休憩をいたしたいと思います。 午前十一時十八分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第93回 衆議院 建設委員会土地及び住宅問題に関する小委員会 第1号
○村岡小委員長 これより土地及び住宅問題に関する小委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、私が小委員長に選任されました。微力ではありますが、皆様の御支援をいただきまして、小委員会の円滑なる運営を期したいと存じます。何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) 本日は、小委員会の今後の運営につきまして協議するため、これより懇談に入ることとし、この際、暫時休憩いたします。 午前十時四十四分休憩 ————◇——…
第93回 衆議院 建設委員会 第5号
○村岡委員 ただいま議題となりました農住組合法案に対する附帯決議案について、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党及び新自由クラブを代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文はお手元に配付してありますが、その内容につきましては、すでに質疑の過程におきまして委員各位におかれましては十分承知のところでありますので、この際、案文の朗読をもって趣旨の説明にかえることといたします。 農住組合法案に対する附帯決議…
第78回 衆議院 大蔵委員会財政制度に関する小委員会 第1号
○村岡小委員長 これより財政制度に関する小委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 先般、各位の御推挙により、私が当財政制度に関する小委員会の小委員長に就任いたしました。各位の御協力を得てその職責を全うする所存であります。何とぞよろしくお願い申し上げます。 財政制度に関する件について調査を進めます。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。村山喜一君。
第78回 衆議院 大蔵委員会財政制度に関する小委員会 第1号
○村岡小委員長 村山喜一君の質疑は終わりました。 次に小林政子君。
第78回 衆議院 大蔵委員会財政制度に関する小委員会 第1号
○村岡小委員長 小林政子君の質疑は終了いたします。 坂口力君。
第78回 衆議院 大蔵委員会財政制度に関する小委員会 第1号
○村岡小委員長 坂口力君の質疑を終わります。 本日は、これにて散会をいたします。 午後一時六分散会
第77回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○村岡委員 ただいま議題となりました昭和五十一年度の公債の発行の特例に関する法律案に対する修正案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。 御承知のとおり、この法律の施行期日は、原案では「昭和五十一年四月一日」と定められておりますが、申し上げるまでもなく、すでにその期日を経過いたしておりますので、本修正案は、施行期日を「公布の日」に改めることとしようとするものであります。 何とぞ御審議の上、速やかに御賛成くださいますよう…
第77回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○村岡分科員 大蔵大臣にお尋ねをいたしますけれども、現在の経済の運営に当たりまして最も緊要な課題は、国民生活と経済の安定及び国民福祉の充実に配慮し、景気の着実な回復と雇用の安定を図ることであると考えられますが、昭和五十一年度予算はこの政策課題にこたえることを主眼として編成されたものであり、一日も早い成立を国民ひとしく望んでいるところであります。しかるに、ロッキード問題が惹起してから審議がストップし、年度内の成立が不可能となり、暫定予算に…
第77回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○村岡分科員 前は地元などに帰りましても、ロッキードの問題はすぐ解決するものだというような新聞の報道もあったけれども、いまはそうではなくて、中小企業もあるいは市町村、県当局も本年度予算がいつ成立をするのか、こういうような声が至るところで起こっております。この意味は、本予算の成立が遅延して暫定予算になっておるので、これを心配しておる。これによって受ける影響について概略御説明を願いたいと思います。
第77回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○村岡分科員 ただいまの説明によりまして、公共事業あるいは地方財政あるいはまた特例公債の計画的消化に支障が生ずる、こういうお考えでありますが、五十一年度の財政は多額の特例公債に依存しておりますけれども、この特例公債の持つ意味について、なおまたこれが実は八月ごろでもいいではなかろうか、こういうようなことが新聞にも出たわけでございますが、早期成立が必要な理由と、また中には特例公債の法案の成立がおくれた場合には大蔵省の証券を発行して対処すれば…
第77回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○村岡分科員 わが国の財政は従来の高度成長と異なる新たな状況に直面しておりますが、五十一年度の予算編成に当たっても、新しい成長のパターンに適合した財政への転換と当面する景気の回復という二つの課題の解決が必要であると説明をされておりますが、五十一年度予算はこれらの二つの課題をどの程度具体化したものになっているか、御説明を願いたい。
第77回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○村岡分科員 時間でございますので、大蔵大臣並びに大蔵省の方々に要望して終わりたいと思います。 ことしは何と言っても、先ほど申し述べましたように景気の回復ということが最重点である。同時に、私は、雇用問題というのが大変なことしの重大問題であろうかと思います。雇用と景気の回復のためにきめ細かな対策をとりながら、より一層がんばっていただくことを要望いたしまして、質問を終わりたいと思います。どうもありがとうございました。
第76回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○村岡委員 この酒、たばこの問題につきましては、先国会でも十分審議されました。参院において審議未了、はなはだ残念でございます。なおまた、前に伊藤、小泉両議員が質問をいたしておりますから簡単にいたしますけれども、一部重複するところもあろうかと思います。 最初に、最近の酒類の消費状況を見ますと、消費酒類の高級化ということ、あるいはみんながぜいたくになったということ、国民の所得が向上した結果だとも言えるが、反面、酒税が据え置かれ、酒が相対的に…
第76回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○村岡委員 酒、たばこの増税が行われますと、価格が上がるとか家計の負担が増す、こういうことで反対の声が多いわけでございますが、この問題は一つには、その調達した財源で何が行われるのか、それがまた国民の福祉の向上につながるかどうかということと、もう一つには、価格が上がるとしてもどの程度上がるのか、家計の負担がどの程度増すのか、この二点から冷静に判断をすべきであると思われます。 野党のように、右手には大幅賃上げを掲げて、そうして左では、その他…
第76回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○村岡委員 大蔵大臣にお尋ねをいたしますけれども、今日非常に税の欠陥と申しますか、そういう問題がいろいろ発生をいたしております。これは経企庁とも関係ありますけれども、いまこういうふうに不況になった、税収入が少ない、一つは石油その他原産物価格の世界的な革命的な上昇によって、国内対策でこれを抑圧することが不可能である、こういうことを政府は素直に勇気を持って国民に周知をさして、そうしてその理解を求めていかなければいけない、新事態に対処する最善…
第76回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○村岡委員 公社の方へお尋ねをいたしますけれども、原価の上昇を値上げの理由といたしておりますが、その間の公社の経営努力、この問題と、事業の各部門においてどのような合理化をいままで実施をしてきたのか、これをお知らせ願いたいと思います。