村岡兼造
会議録に記録された「村岡兼造」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,524 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 1986/10/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 宇宙2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会29 件・29%
- 行政改革に関する特別委員会25 件・25%
- 外交・防衛委員会21 件・21%
- 本会議8 件・8%
- 平成十一年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会3 件・3%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 1,524 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 衆議院 建設委員会 第1号
○村岡委員長 次に、中路雅弘君。
第107回 衆議院 建設委員会 第1号
○村岡委員長 小野信一君。
第107回 衆議院 建設委員会 第1号
○村岡委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十一分散会
第106回 衆議院 建設委員会 第1号
○村岡委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、私、村岡兼造が建設委員長に就任いたしました。まことに光栄に存じます。 御承知のとおり、本委員会の使命は、二十一世紀への国土づくりを目指して、住宅、道路、河川、下水道等の社会生活基盤の充実あるいは国土利用開発等広範多岐にわたっており、いずれも国民生活に密着したものであります。また、内需拡大が緊急的課題とされている今日、委員会に寄せる国民の期待と関心は…
第106回 衆議院 建設委員会 第1号
○村岡委員長 これより理事の互選を行います。 理事は、議院運営委員会の決定の基準のとおり、その数を八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 衆議院 建設委員会 第1号
○村岡委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に 谷 洋一君 中島 衛君 野中 広務君 平沼 赳夫君 森田 一君 中村 茂君 坂井 弘一君 西村 章三君 をそれぞれ指名いたします。 ────◇─────
第106回 衆議院 建設委員会 第1号
○村岡委員長 この際、天野建設大臣、綿貫国土庁長官、東家建設政務次官及び工藤国土政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。 まず最初に、天野建設大臣。
第106回 衆議院 建設委員会 第1号
○村岡委員長 次に、綿貫国土庁長官。
第106回 衆議院 建設委員会 第1号
○村岡委員長 次に、東家建設政務次官。
第106回 衆議院 建設委員会 第1号
○村岡委員長 次に、工藤国土政務次官。
第106回 衆議院 建設委員会 第1号
○村岡委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 建設行政の基本施策に関する件 都市計画に関する件 河川に関する件 道路に関する件 住宅に関する件 建築に関する件 国土行政の基本施策に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 衆議院 建設委員会 第1号
○村岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査案 件が付託になり、閉会中審査のため、委員会において参考人から意見を聴取する必要が生じました場合、人選、日時、その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 衆議院 建設委員会 第1号
○村岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、期間、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 衆議院 建設委員会 第1号
○村岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十六分散会
第98回 衆議院 建設委員会 第8号
○村岡委員 ただいま議題となりました建築士法及び建築基準法の一部を改正する法律案に対する附帯決議案について、自由民主党、日本社会党、公明党・国民合議、民社党・国民連合、日本共産党及び新自由クラブ・民主連合を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文はお手元に配付してありますが、その内容につきましては、すでに質疑の過程におきまして委員各位におかれましては十分御承知のところでありますので、この際、案文の朗読をもって趣旨の説明にかえること…
第98回 衆議院 建設委員会 第5号
○村岡委員 ただいま議題となりました道路整備緊急措置法及び奥地等産業開発道路整備臨時措置法の一部を改正する法律案に対する附帯決議案について、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党及び新自由クラブ・民主連合を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文はお手元に配付してありますが、その内容につきましては、すでに質疑の過程において委員各位におかれては十分御承知のところでありますので、この際、案文の朗読をもっ…
第96回 衆議院 建設委員会 第13号
○村岡政府委員 井上先生にお答えを申し上げます。 ダムの安全性につきましては、その構造物の重要性と効用の大きさにかんがみまして、河川管理者としてこれまでも十分に留意してまいったところであります。今後とも安全性の確保を図る施策の検討等、一層努力をしてまいるという考えでございます。
第96回 衆議院 建設委員会 第13号
○村岡政府委員 小野先生にお答え申し上げます。 理念の上で大変重要な課題であろうかと思います。人間と自然との調和ということは非常に大切なことであります。特にわが国のように狭い国土に非常な高密度な人口を抱えております、また資産の集積が進んでいる国においては、その重要性は特に大きなものがあると考えております。また、わが国は地形的には大変急峻でありまして、また梅雨、台風により洪水が生じやすいというような自然的諸条件にあることは御承知のとおりで…
第96回 衆議院 建設委員会 第13号
○村岡政府委員 小野先生からいろいろ北上川の問題で御指摘がございました。私も隣の県でございまして、私どもの方でも玉川毒水という問題がございます。いま自治省の御答弁がございましたが、いま初めてで、ございますので、自分の県にとりましても、また、私も草津のダムを視察したこともかつてございます。この毒水の中和の問題、小野先生の意を受けまして、建設省としてはどう対応するべきかということを今後よく検討してまいりたい、こう思っております。
第96回 衆議院 建設委員会 第4号
○村岡政府委員 横山委員にお答えを申し上げます。 五十七年度の公共事業の執行については、三月十六日の閣議におきまして、最近の景気動向にかんがみまして、その上半期契約率の目標を七五%以上とする方向で各省庁間の検討を行うこととされましたが、建設省といたしましても、前倒しに円滑に対応できるよう、執行体制等について現在検討を行っているところであります。 また、下半期における公共事業につきましては、本年四月以降、景気動向を見守った上で、情勢の推移…