村岡兼造
会議録に記録された「村岡兼造」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,524 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 1986/11/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 宇宙2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会29 件・29%
- 行政改革に関する特別委員会25 件・25%
- 外交・防衛委員会21 件・21%
- 本会議8 件・8%
- 平成十一年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会3 件・3%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 1,524 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 衆議院 建設委員会 第2号
○村岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。坂井弘一君。
第107回 衆議院 建設委員会 第2号
○村岡委員長 次に、坂上富男君。
第107回 衆議院 建設委員会 第2号
○村岡委員長 中村茂君。
第107回 衆議院 建設委員会 第2号
○村岡委員長 どうぞ。
第107回 衆議院 建設委員会 第2号
○村岡委員長 佐野固定資産税課長に申し上げます。質問者に明確にお答えください。
第107回 衆議院 建設委員会 第2号
○村岡委員長 伊藤英成君。 〔委員長退席、森田(一)委員長代理着席〕
第107回 衆議院 建設委員会 第2号
○村岡委員長 辻第一君。
第107回 衆議院 建設委員会 第2号
○村岡委員長 次に薮仲義彦君。
第107回 衆議院 建設委員会 第2号
○村岡委員長 以上で質疑は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会をいたします。 午後五時二十三分散会
第107回 衆議院 建設委員会 第1号
○村岡委員長 これより会議を開きます。 まず最初に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 建設行政の基本施策に関する事項 都市計画に関する事項 河川に関する事項 道路に関する事項 住宅に関する事項 建築に関する事項 国土行政の基本施策に関する事項 以上の各事項について、本会期中国政に関する調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議…
第107回 衆議院 建設委員会 第1号
○村岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ────◇─────
第107回 衆議院 建設委員会 第1号
○村岡委員長 次に、建設行政の基本施策に関する件及び国土行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 両件調査のため、本日、参考人として住宅・都市整備公団理事京須實君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 衆議院 建設委員会 第1号
○村岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ─────────────
第107回 衆議院 建設委員会 第1号
○村岡委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中村茂君。
第107回 衆議院 建設委員会 第1号
○村岡委員長 それでは次に坂井弘一君。
第107回 衆議院 建設委員会 第1号
○村岡委員長 次に坂上富男君。
第107回 衆議院 建設委員会 第1号
○村岡委員長 それでは、順次御答弁願います。まず最初に大蔵省。
第107回 衆議院 建設委員会 第1号
○村岡委員長 質疑時間も過ぎておりますので、簡明にひとつお答えを願います。
第107回 衆議院 建設委員会 第1号
○村岡委員長 坂上富男君の質疑は終わりました。 午後三時三十分から委員会を再開することとし、この際休憩いたします。 午後一時十二分休憩 ────◇───── 午後三時三十分開議
第107回 衆議院 建設委員会 第1号
○村岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。西村章三君。