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自由民主党内閣官房長官衆議院参議院
総発言数
1,524
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣官房長官
直近の発言日
1987/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会29 件・29%
  • 行政改革に関する特別委員会25 件・25%
  • 外交・防衛委員会21 件・21%
  • 本会議8 件・8%
  • 平成十一年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会3 件・3%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,524 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,524 20 を表示
自由民主党1987/03/24

108衆議院 建設委員会 第1号

○村岡委員長 これより採決に入ります。 まず、水源地域対策特別措置法の一部を改正する等の法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます、 〔賛成者起立〕

自由民主党1987/03/24

108衆議院 建設委員会 第1号

○村岡委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、砂防法の一部を改正する等の法律案について採決いたします、 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1987/03/24

108衆議院 建設委員会 第1号

○村岡委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1987/03/24

108衆議院 建設委員会 第1号

○村岡委員長 ただいま議決いたしました両法律案に対し、平沼赳夫君外三名より、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党・民主連合の四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。平沼赳夫君。

自由民主党1987/03/24

108衆議院 建設委員会 第1号

○村岡委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1987/03/24

108衆議院 建設委員会 第1号

○村岡委員長 起立多数。よって、平沼赳夫君外三名提出の動議のとおり両法律案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、国土庁長官及び建設大臣からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。綿貫国土庁長官。

自由民主党1987/03/24

108衆議院 建設委員会 第1号

○村岡委員長 天野建設大臣。

自由民主党1987/03/24

108衆議院 建設委員会 第1号

○村岡委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/03/24

108衆議院 建設委員会 第1号

○村岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1987/03/24

108衆議院 建設委員会 第1号

○村岡委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十九分散会 ————◇—————

自由民主党1986/12/18

107衆議院 建設委員会 第3号

○村岡委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 今国会、本委員会に付託になりました請願は二十二件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会で協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、さよう御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、総数三十三件であります。 ────◇─────

自由民主党1986/12/18

107衆議院 建設委員会 第3号

○村岡委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 伏木和雄君外二名提出、中水道の整備の促進に関する法律案 建設行政の基本施策に関する件 都市計画に関する件 河川に関する件 道路に関する件 住宅に関する件 建築に関する件 国土行政の基本施策に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/12/18

107衆議院 建設委員会 第3号

○村岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十二分散会

自由民主党1986/11/26

107衆議院 建設委員会 第2号

○村岡委員長 これより会議を開きます。 建設行政の基本施策に関する件及び国土行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 両件調査のため、本日、参考人として日本道路公団理事北村照喜君及び住宅・都市整備公団理事京須實君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/11/26

107衆議院 建設委員会 第2号

○村岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ─────────────

自由民主党1986/11/26

107衆議院 建設委員会 第2号

○村岡委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。平沼赳夫君。

自由民主党1986/11/26

107衆議院 建設委員会 第2号

○村岡委員長 次に、森田一君。

自由民主党1986/11/26

107衆議院 建設委員会 第2号

○村岡委員長 三野優美君。

自由民主党1986/11/26

107衆議院 建設委員会 第2号

○村岡委員長 質問は多岐にわたりますので、各省庁とも順次答弁をしていただきたいと思いますが、まず第一番に消防庁。

自由民主党1986/11/26

107衆議院 建設委員会 第2号

○村岡委員長 午後零時五十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ────◇───── 午後零時五十三分開議