村上勇
会議録に記録された「村上勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,803 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1953/11/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙7 件
- エネルギー3 件
- 労働・賃金2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会91 件・91%
- 決算委員会7 件・7%
- ロッキード問題に関する調査特別委員会2 件・2%
※ 全 3,803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第17回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第2号
○村上委員長 これにて五法律案全部の提案理由の説明は終りました。 本日はこの程度にとどめまして、質疑は次会より行います。次会は明二日午前十時より開会いたします。 これにて散会いたします。 午後一時十七分散会
第17回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第1号
○村上委員長 ただいま委員各位の御推挙によりまして、不肖私が、前国会に引続き、重ねて委員長の重責をになうことになりました。私といたしましては、本院がこの特別委員会を設置いたしました趣旨にかんがみまするとともに、災害地の窮状を最もよく承知しておる者の一人といたしまして、誠心誠意完璧なる水害地対策の樹立に努力を尽す所存であります。 顧みまするに、前国会におきましては、本特別委員会は、委員各位の御協力によりまして、国会史上まれなる超党派的運営…
第17回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第1号
○村上委員長 ただいまの大久保君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第17回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第1号
○村上委員長 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決しました。 委員長は、理事に 熊谷 憲一君 田渕 光一君 綱島 正興君 岡部 得三君 滝井 義高君 稲富 稜人君 濱地 文平君を指名いたします。 この際当委員会の付託事件について念のため申し上げますと、北九州の豪雨による被害並びに西日本一帯の水害、和歌山及び奈良両県を中心とする南近畿地方における豪雨による被害、長野県下における豪雨による被害、北海道における豪雨による被害、鹿児島県下…
第17回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第1号
○村上委員長 この際、前国会閉会中に台風第十三号による被害の実地調査のため、委員が各地に派遣されたのでありますが、今回台風第十三号による被害調査の件が付託されましたので、その御報告を願うことといたします。綱島正興君。
第17回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第1号
○村上委員長 次に、京都、滋賀、福井地方の被害調査の報告を求めます。福田一君。
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第39号
○村上委員長 これより会議を開きます。 水害地対策について議事を進めます。政府一対し質疑の通告がありますから、これを許します。綱島正興君。
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第39号
○村上委員長 ちよつと速記をとめて ください。 〔速記中止〕
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第39号
○村上委員長 速記を始めて。綱島君。
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第39号
○村上委員長 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第39号
○村上委員長 速記を始めてください。綱島君。
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第39号
○村上委員長 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第39号
○村上委員長 では速記を始めてください。本日はこの程度にとどめまして、次会の開会日時は公報をもつて御通知いたします。なお明十六日午後二時より懇談会を開きたいと存じます。 これにて散会いたします。 午後十一時十六分散会
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第38号
○村上委員長 これより会議を開きます。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第38号
○村上委員長 速記を始めて。 それでは、本日は時間がたいへんおそくなりましたので、次会は明十五日午後一時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後七時五十二分散会
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第37号
○村上委員長 これより会議を開きます。 水害地対策について議事を進めます。この際緒方国務大臣より発言を求られておりますから、これを許します。緒方国務大臣。
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第37号
○村上委員長 質疑の通告がありますから、これを許します。中野四郎君。
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第37号
○村上委員長 この際委員派遣の件についてお諮りいたします。第十三号台風による被害につきましては、現在本委員会に付託されております案件と密接な関連があり、すでに本委員会におきましてはこれを取上げることと決定いたしておりますが、今回その実地調査のため現地に委員を派遣いたしたいと存じます。これにつきましては、閉会中の委員派遣の基準等の関係もありますので、議長と協議の上、委員長において所要の手続をとりたいと存じますが、このようにとりはからうに異…
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第37号
○村上委員長 御異議なしと認めます。よつてそのようにとりはからうことといたします。 なお、重ねてお諮りいたしますが、派遣委員及び期間等につきましては委員長に御一任を願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第37号
○村上委員長 それは、後ほど理事会を開きまして、御協議の上決定いたしたいと思います。 これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」呼ぶ者あり〕