村上勇
会議録に記録された「村上勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,803 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1953/10/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙7 件
- エネルギー3 件
- 労働・賃金2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会91 件・91%
- 決算委員会7 件・7%
- ロッキード問題に関する調査特別委員会2 件・2%
※ 全 3,803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第37号
○村上委員長 御異議なしと認めます。よつてそのように決します。 本日はこの程度にとどめ、次会は明十四日午後一時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後六時五十八分散会
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第36号
○村上委員長 これより委員会を開会いたします。 先刻までの水害地緊急対策特別委員会の合同打合会によりまして、時間もたいへんおそくなりましたので、本日はこの程度にとどめまして、次会は明十三日午後一時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後八時五十四分散会
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第35号
○村上委員長 ただいまより会議を開きます。 この際お諮りいたします。参議院の水害対策委員会より、合同懇談会を開き、政令案を聞きたいとの申出がありますが、さよう決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第35号
○村上委員長 御異議なしと認めます。さよう決しました。 それでは暫時休憩いたします。 午前十一時十三分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第34号
○村上委員長 これより会議を開きます。 大蔵大臣より発言を求められておりますので、この際これを許します。小笠原大蔵大臣。
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第34号
○村上委員長 ただいまより水害地対策について議事を進めます。政府に対し質疑の通告がありますので、順次これを許します。井手以誠君。
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第34号
○村上委員長 綱島正興君。
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第34号
○村上委員長 副総理は今参ります。
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第34号
○村上委員長 中野四郎君。
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第34号
○村上委員長 中野君、時間が来ました。
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第34号
○村上委員長 辻原弘市君。
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第34号
○村上委員長 八木一男君。
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第34号
○村上委員長 山口丈太郎君。
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第34号
○村上委員長 山口君、お時間が参りましたから……。
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第34号
○村上委員長 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第34号
○村上委員長 速記を始めてください。 本日はこの程度にとどめまして、次会は来る十日、土曜日午前十時より開会することといたします。 これにて散会いたします。 午後六時二十一分散会
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第33号
○村上委員長 これより会議を開きます。 水害地対策について議事を進めます。政府に対し質疑の通告がありますから、これを許します。綱島正興君。
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第33号
○村上委員長 御静粛に願います。
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第33号
○村上委員長 稲富稜人君。
第16回 衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第33号
○村上委員長 この際中野四郎君より発言を求められておりますので、これを許します。中野四郎君。