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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
3,803
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1953/10/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会91 件・91%
  • 決算委員会7 件・7%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会2 件・2%

※ 全 3,803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,803 20 を表示
自由党1953/10/05

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第33号

○村上委員長 ただいまの中野君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/10/05

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第33号

○村上委員長 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決しました。(拍手) 佐藤虎次郎君。

自由党1953/10/05

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第33号

○村上委員長 井手以誠君。

自由党1953/10/05

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第33号

○村上委員長 暫時休憩いたします。 午後六時五分休憩 ————◇————— 午後六時十七分開議

自由党1953/10/05

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第33号

○村上委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 井手以誠君。

自由党1953/10/05

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第33号

○村上委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1953/10/05

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第33号

○村上委員長 速記を始めて。井手以誠君。

自由党1953/10/05

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第33号

○村上委員長 あともう一、二質問がありますが、委員会の空気もあまりよくないので、本日はこの程度にとどめて次会は明六日午前十時より開会いたします。

自由党1953/10/05

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第33号

○村上委員長 委員会の空気の悪いと申しますのは大蔵省の説明員の答弁があまり穏当でないので、委員会の空気が悪い。これはもう私が申し上げなくても皆さんが満場一致御承知のことと思いますので、そういうややつこしいことは言わなくてもおわかりと思います。それで明日午前十時から委員会を開会いたします。 〔「大蔵大臣、副総理の善処を願いたい」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/10/05

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第33号

○村上委員長 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1953/10/05

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第33号

○村上委員長 速記を始めて。それではただいまの説明員の説明が不穏当のようでありますので、委員会はこれ以上今日は続けられません。しかしこの際、副総理並びに大蔵大臣におきましても、何とか善処をお願いいたしたいと思います。

自由党1953/10/05

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第33号

○村上委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1953/10/05

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第33号

○村上委員長 それでは速記を続けてください。先刻の井手委員の質疑に対する森永主計局長の答弁はきわめて不穏当なものと認められ、議事の円滑な進行に重大な支障を来しましたので、委員長は退場を命じます。 これ以上議事の進行はできませんので本日はこれにて散会いたします。 午後七時四分散会

自由党1953/09/12

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第32号

○村上委員長 これより会議を開きます。 水害地対策について議事を進めます。この際各小委員会の報告を求めます。まず、農林水産関係対策小委員長代理井手以誠君。

自由党1953/09/12

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第32号

○村上委員長 次に、建設関係でありますが、緒方国務大臣がお見えになりましたので、政府の水害地対策について綱島委員より質疑の通告があります。この際これを許します。綱島正興君。

自由党1953/09/12

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第32号

○村上委員長 ただいまの綱島委員の御質疑に関連いたしまして、私から緒方国務大臣にお伺いしたいのでありますが、先ほどの懇談会におきまして、当委員会においては、来る二十一日に委員会を再開して、この政令地域は対する諸問題を取上げて検討したいという申合せをいたしたのであります。従いまして、政府におきましてもいろいろな御事情等もありましようが、すでに災害後数箇月を経ております。しかも各省の査定もほとんど終つたかのように聞いております。従つて二十一…

自由党1953/09/12

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第32号

○村上委員長 確約ができないという御答弁でありますが、当委員会においての懇談会における全会一致の意思決定でありますので、いずれ後ほど各委員懇談会を開きまして、この委員会の要望を再び政府に申し入れたいと思つております。

自由党1953/09/12

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第32号

○村上委員長 次に建設関係対策小委員長岡部得三君。

自由党1953/09/12

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第32号

○村上委員長 これにて各小委員会の報告は終りました。 この際お諮りいたします。各小委員長の報告は、いずれもこれを了承するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/09/12

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第32号

○村上委員長 御異議なしと認めます。よつてそのように決しました。 この際井手委員より発言を求められておりますから、これを許します。井手以誠君。