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大蔵事務官(為替局長)衆議院参議院
総発言数
272 件
直近の所属会派
—
直近の役職
大蔵事務官(為替局長)
直近の発言日
1962/04/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会22 件・22%
  • 予算委員会第一分科会19 件・19%
  • 郵政民営化に関する特別委員会15 件・15%
  • 社会労働委員会15 件・15%
  • 大蔵委員会10 件・10%
  • 商工委員会6 件・6%

※ 全 272 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

272 件中 20 件を表示
経済企画庁長官官房長1962/04/17

第40回 参議院 内閣委員会 第22号

○政府委員(村上一君) さようでございます。

経済企画庁長官官房長1962/04/17

第40回 参議院 内閣委員会 第22号

○政府委員(村上一君) 五名は、申し上げますと、自治省の荻田さん、厚生省の葛西さん、それから通産省の徳永さん、大蔵省関係の森永さん、農林省から渡辺さん。以上五名であります。

経済企画庁長官官房長1962/04/17

第40回 参議院 内閣委員会 第22号

○政府委員(村上一君) 特に建設省の、御指摘になりましたようなOBという意味の方はございません。しいて言えば、もとの内務省におられて、そういう関係の仕事に関与されたことがございます新居さんという方がございますが、これは建設省というのはちょっと当たらないかと思います。

経済企画庁長官官房長1962/04/17

第40回 参議院 内閣委員会 第22号

○政府委員(村上一君) お答え申し上げます。 局としましては、総合開発局で所管いたすつもりでおります。

総理府事務官(経済企画庁長官官房長)1962/03/29

第40回 衆議院 内閣委員会 第22号

○村上(一)政府委員 お答え申し上げます。 増員は、御指摘のように三十二名でございますが、その内訳は、水資源局という新しい局を設置いたしますために増十四名、それからこまごましておりますが、新産業都市建設関係、東北開発会社の管理関係、水質調査の関係、調査局関係の内国調査関係、経済研究所の関係、こういうものを一括いたしまして八名の増員でございます。それからほかに自動車運転手が三名、さらにいわゆる臨時職員を定員に繰り入れる、これは各省共通のも…

総理府事務官(経済企画庁長官官房長)1962/03/29

第40回 衆議院 内閣委員会 第22号

○村上(一)政府委員 これで終わりでございます。

総理府事務官(経済企画庁長官官房長)1962/03/29

第40回 衆議院 内閣委員会 第22号

○村上(一)政府委員 新設の水資源局は、局長以下四十四名でございます。そのうち二十三名は、すでに経済企画庁の調整局で水質汚濁防止——法律は公共用水域の水質の保全に関する法律という法律がございまして、この関係の調査計画をすでにやっております。これが二課ございますが、これをそのまま新しい水資源局に移します。これが二十三名でございます。それから、新しく加わります水資源開発の関係の仕事は、要員としては二十一名を予定しております。従って、局は、合…

大蔵省主計局次長1959/03/24

第31回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○政府委員(村上一君) お答え申し上げます。よく御存じの問題なんで、結論だけ申し上げますが、今、法律の運用の政令で例外を開いております。それは御承知と思いますが、伝染病にかかったとか、公職審査、教職員の資格審査のために就職ができなかった場合は、通算を運用上認めておりますが、今おっしゃいました引き揚げの教職員につきましては、さきの付帯決議にございましたので、実態をよく文部省とも打ち合せいたしました結果、おっしゃいましたように、新学期なら新…

大蔵省主計局次長1959/03/24

第31回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○政府委員(村上一君) これはなるべく早く、話がきまりましたことでございますから、なるべく早く実施したいと考えております。

大蔵省主計局次長1959/03/24

第31回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号

○政府委員(村上一君) さようでございます。

大蔵事務官(主計局次長)1959/03/19

第31回 衆議院 社会労働委員会 第22号

○村上(一)政府委員 お答え申し上げます。今御指摘の人数は、厚生省の方で課税資料を検討されまして、該当者がそれだけあるというふうにお出しになっておる人数でございます。

大蔵省主計局次長1958/12/22

第31回 参議院 社会労働委員会 第5号

○政府委員(村上一君) おくれましてまことに申しわけございません。お答えいたします前に、質問を取り違えるといけないと思いますので、最初の御質問は、今厚生大臣からもお答えがございました現在の国保の国庫負担率は、二割に加えまして、五分の特別の調整交付金と合せまして二割五分になっておりますか、これを三割に引き上げるべきであると思うがどうだ、引き上げるとすれば、いかほどの国家負担を必要とするか、かような御質問であったというふうに了承いたします。…

大蔵省主計局次長1958/12/22

第31回 参議院 社会労働委員会 第5号

○政府委員(村上一君) 七割でございますか——七割の場合はちょっと、これもいろいろやり方がございますか、大ざっぱな試算でただいま申し上げました三十四年度の見込みを折り込んだ数字で申し上げますと、約七十億円の国庫負担の増加、その場合十割ということで考えますと、百七十三億というものの国庫負担の増ということでございます。

大蔵省主計局次長1958/12/22

第31回 参議院 社会労働委員会 第5号

○政府委員(村上一君) 先ほどから健康保険の繰り入れ三十億円を十億に減額したという点と、それからただいま預金部からの借り入れ六十億円の始末の問題でございます。おっしゃる気持は私どもも十分よくわかるのでありまして、たびたび国会で御議論のあったところでございますが、三十三年度にまず繰り入れの方を二十億減額いたしましたのは、これは十分御承知のことでございますが、ほかの社会保険医療制度の何と申しますか、経理状況を重視するために、特に一点単価を引…

大蔵事務官(主計局次長)1958/10/30

第30回 衆議院 社会労働委員会 第15号

○村上政府委員 お答え申し上げます。 第一点でございますが、三十五年度は御承知の通り既定計画の最終年度でございますので、厚生省ともよく御相談いたしまして、国民皆保険かその年度末には達成できるようにということで、既定計画の推進に努めております。また予算の編成に当りましても、そういった既定計画を十分織り込んで、三十四年度、三十五年度、こういうふうに編成して参るつもりであります。 そこで、三十五年度における社会保険関係の経費が一体幾らになるか…

大蔵事務官(主計局次長)1958/10/30

第30回 衆議院 社会労働委員会 第15号

○村上政府委員 来年度の増員の御要求はただいま手元に持っておりませんで恐縮でございますが、今おっしゃいました通り、私どもの方では人の増員につきましては、できるだけ既存の定員の能力を発揮いただくということで、全体としては極力増員を抑制したいという建前で、本件ばかりではございませんが、全体を考えておりますことは御承知の通りでございまして、この増員以外の事務費とか庁費というような点でカバーできる点もございますので、そういう点もあわせ考えまして…

大蔵事務官(主計局次長)1958/10/30

第30回 衆議院 社会労働委員会 第15号

○村上政府委員 二重加入による負担分が八億になりますか、これは私も数字は正確に記憶しておりませんが、二重加入の問題は御承知のように国民皆保険と密接な関連があるわけでありまして、国民皆保険という一つの大きな目標を作りまして、それに達しますには、これは申し上げるまでもございませんが、いろんな医療保険の制度を総合的に活用して、終局的に全部の国民を対象にしよう、かように考えて前進いたしておるわけでございます。そこでいろんな制度が、経過的な理由も…

大蔵事務官(主計局次長)1958/10/30

第30回 衆議院 社会労働委員会 第15号

○村上政府委員 おっしゃるようにだんだん皆保険が進んで参りますと、生活保護との関係では計算上財源が浮くということは考えられると思います。ただ実際にはその場合やはり受診率が上ってくるという問題がございますので、金が浮くかどうかこれはわかりません。そんのかわりそれは医療の給付が厚くなるということでございますので、そういう意味でおっしゃるならば、その関係では財源といいますか、あるいは社会保障が厚くなるという点はあり得ると思います。ただ、今御指…

大蔵事務官(主計局次長)1958/10/30

第30回 衆議院 社会労働委員会 第15号

○村上政府委員 負担の対象に入ると思います。

大蔵事務官(主計局次長)1958/10/30

第30回 衆議院 社会労働委員会 第15号

○村上政府委員 この法律に基きまして行いましたものは、当然やはり補助の対象になる、かように御解釈していただいてけっこうだと思います。