村上一
会議録に記録された「村上一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 272 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 大蔵事務官(為替局長)
- 直近の発言日
- 1957/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会22 件・22%
- 予算委員会第一分科会19 件・19%
- 郵政民営化に関する特別委員会15 件・15%
- 社会労働委員会15 件・15%
- 大蔵委員会10 件・10%
- 商工委員会6 件・6%
※ 全 272 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 外務委員会 第22号
○政府委員(村上一君) お答え申し上げます。総理のどういう御発言がありましたか私承知いたしませんので、よくその点私どもとしても十分検討いたしたいと思います。内容につきましては、お言葉を返すようでございますが、先ほど申し上げましたように、当初こういう問題が起りましたときから、留守家族手当とは非常に程度の高い特別の援護措置を講じて参ったわけでございます。それが三十一年から減額いたしておりますが、これは先ほども申し上げましたように、当然企業と…
第26回 参議院 外務委員会 第22号
○政府委員(村上一君) 先ほど、最初にも申し上げましたように、各項目につきまして、私ども水産庁から具体的なお話をまだ伺っておるわけではございません。そこでただこういう具体的な事項につきまして御質問がございましたので、私どもの従来の考え方を申し上げたわけでございますが、こういう御要望があるわけでございますから、もちろん関係省で十分検討はいたしたいと存じます。
第26回 参議院 外務委員会 第22号
○政府委員(村上一君) 具体的な金額を含んでのお話でございますので、私ども事務当局としてはそういった具体的な点は十分検討してみませんと、ここで今おっしゃいました内容のものにつきまして、検討の上行うというような御返事はいたしかねると思います。御承知のようにこの見舞金による援護措置も直接、間接に他のいろいろな援護措置に関係を持つわけでございまして、たとえば先ほど来申し上げました留守家族の援護手当、あるいはその他いろいろそういった具体的な単価…
第26回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○村上(一)政府委員 政務次官が御答弁申し上げましたのは、おそらく私の方で前に三公社と公務員の給与の実態を調べまして比較をいたしたことがございますけれども、それを御答弁申し上げたものと存じます。それは三十年一月十日現在の実態調査、これは比較的公務員、三公社を通じまして総合的な調査があるようでございます。それを基礎にいたしまして、その後の給与の改訂増減などが行われましたものを、それに増加いたしまして現状を比較したわけでございますが、ただそ…
第26回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○村上(一)政府委員 ただいま申し上げました金額は、いずれも本俸だけにつきまして比較いたしたものでございます。従いまして、おっしゃいますような職務の重要度の比較というようなことは、もともと事柄としてこれを金額の程度に表わしますことは非常に困難な問題でございますが、給与の面におきましては、本俸だけでございませんで、そのほかに特殊な手当、超勤等が勤務の態様において御承知のように加わって参ります。従いまして、おっしゃいますような勤務の性質に応…
第26回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○村上(一)政府委員 先ほど御答弁申し上げましたように、本俸の面におきましても、もちろん職務の重要性の評価はある程度これを考慮に加えております。先ほど申しましたのは、本俸だけの面でなく、ほかの手当といったような面にも、それが実際問題として相当出て参るということを申し上げたわけでございます。
第26回 参議院 地方行政委員会 第5号
○政府委員(村上一君) きまりました五億につきまして、来年度はどうなるかというお尋ねでありまして、自治庁の方からそのお話がありましたが、その点につきましては、初年度でございます三十二年度は五億、平年度、三十三年度以降については十億ということが、はっきりお話し合いがきまっております。それから、三十二年度に計上いたしました五億につきまして、はっきりした配分方法が、これも先ほど御説明がございましたように、今日の段階で、意見が完全に一致しており…
第26回 参議院 地方行政委員会 第5号
○政府委員(村上一君) ただいまの段階では、内容につきまして、以上概略を申し述べたような考えを持っておりますが、これを立法化するかどうかということにつきましては、私どもは、今日の段階では、立法化を必要としない。閣議決定ではっきりした基準をきめまして、配分をいたしたい、かように考えております。
第26回 参議院 地方行政委員会 第5号
○政府委員(村上一君) 初年度五億という点は先ほど申し上げましたように、はっきりこれはお約束を申し上げておるわけでございまして、その点の御心配はないかと存じます。なお、基準をきめます場合に、しからば平年度できめるか、初年度のものについてきめるかということでございますが、これは、私どもも基準ははっきりと平年度分についてきめるべきだと思います。法律を作る作らぬという議論は、先ほど来申し上げておるようにそこにまだきめていない点もございますが、…
第26回 参議院 地方行政委員会 第5号
○政府委員(村上一君) その点はまだお話し合いが最終的についていないと存じます。
第26回 参議院 地方行政委員会 第5号
○政府委員(村上一君) 「施設等」と書いてございますが、私ども考えておりましたのは、施設のほかにいわゆる区域というものがございます。行政協定で「施設」、「区域」というふうな用語になっておりますが、それを引っくるめた意味でこういう説明を書いた次第でございます。
第26回 参議院 地方行政委員会 第5号
○政府委員(村上一君) 自衛隊について見るか、見ないか、先ほど申しましたように最終的にはお話し合いがついておりません。
第26回 参議院 地方行政委員会 第5号
○政府委員(村上一君) 実体は先ほど申し上げましたようにきまっておりません。至急お話しを進めたいと思っておりますが、実体を別にいたしまして、予算の科目につきましての説明書きだけについての解釈を申し上げますと、かりに自衛隊についても出すということがきまりますれば、その方から支出ができないということはないと思います。
第26回 参議院 地方行政委員会 第5号
○政府委員(村上一君) 実体につきましては、先ほど申し上げましたように私どもはまだお話し合いが最終的についていないのでありまして、自衛隊についても少くとも出すということをきめておるわけではございません。また折衝の過程においても、そういう分も含めて考えるのだということで、今言ったような説明書きを、含みを持たしたというようなわけではございません。
第26回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○村上(一)政府委員 お答え申し上げます。本年度の外務予算を編成いたすに当りましては、御承知と思いますが、党の編成方針の御要望の中におきましても、特に経済外交の推進、またこれに関連いたしまして、貿易の振興というような項目が特掲されておりまして、私どもといたしましても、そういった点に十分着目をいたしまして、外務省ともよく御相談の上で、そういった点に相当重点的に経費を配分するという意味で計上したつもりでござまいす。なお、経済外交の推進という…
第26回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○村上(一)政府委員 ただいま手元に集計したものを持っておりませんので、関係の経費を拾いましてお手元に差し出したいと思います。
第26回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○村上(一)政府委員 先ほどのお尋ねでございますが、一般的に申し上げますと、外務省の経費全体がいわゆる経済外交に関係する経費かと思いますが、総括的にいいますと、御承知かと思いますが、一般会計の方では、外務省の三十二年度の総額は八十億でございまして、前年度の六十五億に比較いたしますと、十五億の増加になっております。なおこのほかに移住会社の出資等を加えますと、前年度対比は二十七億の増でございます。総額は九十五億でございます。ただ、今申しまし…
第25回 衆議院 内閣委員会 第7号
○村上説明員 今お尋ねの点に関連いたしましてお答え申し上げます。法律上の建前は今政府委員から答弁をいたしました通りでございます。実行上どうなるかにつきまして、私ども至急検討を進めておりますが、ただ各省庁の地方の出先にわたります部分がございますので、ただいまのところはっきりした見通しが全部確実に出し得るというところまで締っておらないのでございますが、私どもの見通しとしましては、各省庁を通じて支給し得るというふうに考えております。
第25回 衆議院 内閣委員会 第7号
○村上説明員 先ほどの御説明が多少誤解を招きましたようでございますが、私の申し上げましたのは、中央は大丈夫である、地方は不安がある、かような意味で申し上げましたのではございません。御承知のように、各省の経費は中央地方を通じまして計上をされております。実際の施行面は各末端の官署において配分が行われております。従って今回のような問題が起りまして、今後の実行上どれだけの余裕を生じ得るかという見通しを立てる段階になりますると、中央はもちろんでご…
第25回 衆議院 内閣委員会 第7号
○村上説明員 お言葉によりますと、中央に対しまして、地方の出先官庁に陥没が起る、というようなことは実行上あり得ないと存じます。