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大蔵事務官(為替局長)衆議院参議院
総発言数
272 件
直近の所属会派
—
直近の役職
大蔵事務官(為替局長)
直近の発言日
1963/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会22 件・22%
  • 予算委員会第一分科会19 件・19%
  • 郵政民営化に関する特別委員会15 件・15%
  • 社会労働委員会15 件・15%
  • 大蔵委員会10 件・10%
  • 商工委員会6 件・6%

※ 全 272 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

272 件中 20 件を表示
大蔵事務官(為替局長)1963/02/23

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第7号

○村上(一)政府委員 失礼しました。四十四本でございます。

大蔵事務官(為替局長)1963/02/23

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第7号

○村上(一)政府委員 二百七十五本と相なります。

大蔵事務官(為替局長)1963/02/23

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第7号

○村上(一)政府委員 答申通りにいたしますと、今申し上げました数字になります。

大蔵事務官(為替局長)1963/02/23

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第7号

○村上(一)政府委員 大臣が申し上げましたように、答申を極力尊重してきめるつもりでございますけれども、私の方の本数はまだ最終的に決定しておりません。

大蔵事務官(為替局長)1963/02/23

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第7号

○村上(一)政府委員 今申し上げた通りでございまして、現在二百三十一本でございます。それを答申は、四十四本ふやしたらどうか、こういう答申をちょうだいいたしております。

大蔵事務官(為替局長)1963/02/23

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第7号

○村上(一)政府委員 二百七十五本でございます。

大蔵事務官(為替局長)1963/02/23

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第7号

○村上(一)政府委員 これは四月以降の問題でございますので、政府の方針は最終的にまだ決定しておりません。

大蔵事務官(為替局長)1963/02/23

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第7号

○村上(一)政府委員 御指摘の問題は、いわゆる蓄積円だと思いますが、十一月末で四億七千万円くらいのものが過去の分として蓄積されております。そこで、今の建前でいきますと、若干ながらそれが今後にわたって増加するという状況になっておることは、御承知の通りであります。将来これをどうするかという問題でございますけれども、私どもとしては、なるべく近い将来に、そういった蓄積が新規に生じない、かつ過去のものはこれも適当な機会に送金を認めたい、かように考…

大蔵事務官(為替局長)1963/02/23

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第7号

○村上(一)政府委員 現状を申し上げます。去年の二百三十一本のうち、日本側が百九本でございまして、外国側が百二十二本でございます。現在の答申は、それぞれ二十二本をふやしたらどうか、こういう答申でございます。

大蔵事務官(為替局長)1963/02/23

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第7号

○村上(一)政府委員 ちょっと今数字を調べますので、後刻お答えいたします。

大蔵事務官(為替局長)1963/02/23

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第7号

○村上(一)政府委員 本年度、三十七年度の数字でございます。

大蔵事務官(為替局長)1963/02/23

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第7号

○村上(一)政府委員 三十八年度は、先ほど答申の内容を申し上げたのでございますが……。

大蔵事務官(為替局長)1963/02/23

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第7号

○村上(一)政府委員 それぞれ二十二本プラス……。

大蔵事務官(為替局長)1963/02/23

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第7号

○村上(一)政府委員 二百七十五本でございます。

大蔵事務官(為替局長)1963/02/23

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第7号

○村上(一)政府委員 総トータルが……。

大蔵事務官(為替局長)1963/02/23

第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第7号

○村上(一)政府委員 日本は百三十一本、外国側が百四十四本、合計二百七十五本でございます。

大蔵事務官(為替局長)1962/08/14

第41回 衆議院 大蔵委員会 第1号

○村上(一)政府委員 送金制限の緩和のやり方につきましての御質問でございますけれども、法律論としてはいろいろ議論がありますことはよく承知しております。しかしながら、今御指摘がございましたように、最初二年据え置きの三年分割、それを三年分割をやめまして、今回二年を六カ月にいたしました。法律的に申しますと、今のやり方でも別段支障はないと思います。しかし、程度問題でありますので、二年というようなものが六カ月というふうに大幅に縮まると、外資法全体…

大蔵事務官(為替局長)1962/08/14

第41回 衆議院 大蔵委員会 第1号

○村上(一)政府委員 御承知かと思いますが、八条国移行の問題は、これは問題といたしましては経常取引の問題であります。しかし、御質問で御指摘になりましたのは、直接関係はないけれども、やはり資本取引について相当大幅な緩和をすれば間接に影響があるじゃないかという点であろうと思います。直接に関係はない問題でございますから、たとえばIMF云々で議論されますときには、直接その問題が議論の対象になるということは少ないと私は思います。しかし、間接にどう…

大蔵事務官(為替局長)1962/08/14

第41回 衆議院 大蔵委員会 第1号

○村上(一)政府委員 入っております。

大蔵事務官(為替局長)1962/08/14

第41回 衆議院 大蔵委員会 第1号

○村上(一)政府委員 十六億ドルから単純に借りの三億をお引きになりますと、計算はそういうことになります。しかし、これは御承知のようにその借りましたものが一方において借りが立ちますと同時に、また外貨準備面においては資産がふえておるわけでございますから、それを引いてネット十三億というふうにおっしゃると、多少そこに語弊があるかと存じます。