杉戸大作
会議録に記録された「杉戸大作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 227 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生省環境衛生局水道環境部環境整備課長
- 直近の発言日
- 1981/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体3 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会28 件・28%
- 災害対策特別委員会19 件・19%
- 予算委員会第五分科会12 件・12%
- 環境特別委員会10 件・10%
- 公害及び交通安全対策特別委員会10 件・10%
- 地方行政委員会7 件・7%
※ 全 227 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 参議院 地方行政委員会 第8号
○説明員(杉戸大作君) ただいまのその旭川市と同様に計算いたしまして、一トン当たり一万七千四百円となっております。
第94回 参議院 地方行政委員会 第8号
○説明員(杉戸大作君) 岡崎市の場合がトン当たり八千百二十円でございます。高槻市につきましては二万三千五百七十円となっております。
第94回 参議院 地方行政委員会 第8号
○説明員(杉戸大作君) 尾道市につきましては、これは直営が主体でございますが、二万一千八百三十円でございます。三原市につきましては、これは委託が主でございますが、二万二千二百二十円となっております。
第94回 参議院 地方行政委員会 第8号
○説明員(杉戸大作君) 十七市につきまして、単純平均では直営が一万四千六百七十円、委託につきまして一万二千三百六十円となります、それから加重平均では、直営が一万四千三百六十円、委託につきましては一万四千四百七十円となります。
第94回 参議院 地方行政委員会 第8号
○説明員(杉戸大作君) 直営では尾道市の二万一千八百三十円でございます。委託につきましては高槻の二万三千五百七十円でございます。
第94回 参議院 地方行政委員会 第8号
○説明員(杉戸大作君) 高槻のコストは、これは最終処分の費用が割り高になっているためと推測されますが、いまちょっと、十分承知いたしておりません。
第94回 参議院 地方行政委員会 第8号
○説明員(杉戸大作君) 間違いございません。
第94回 参議院 地方行政委員会 第8号
○説明員(杉戸大作君) 大阪市につきましてはトン当たり五百四十九円、高槻市につきましては一万九百八円になります。
第94回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○杉戸説明員 お答えいたします。 御指摘のように浄化槽水洗便所にそれを投入した場合には、やはりパイプの詰まりとかあるいは浄化槽の正常な機能を維持する上で支障が生ずる、そういうおそれはございます。その点につきまして現在厚生省ではいろいろな角度からの検討を開始しておるところでございます。
第94回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○杉戸説明員 御指摘の点につきまして、その汚物部分それからその付着した部分でございます、それを水洗トイレなどへ流して、そしてシート、カバーでございますか、ビニールなどを使用しておりますそういう部分につきまして一般ごみとして排出するような、何かパンパースの宣伝によりますとそのようなこともございますが、一般のごみとして、直接汚物は付着してない部分でありましても、それは作業員の労働衛生上の問題というような点もございます。この点につきましても、…
第94回 参議院 建設委員会 第6号
○説明員(杉戸大作君) この特別措置法に基づきまして市町村が合理化計画を策定した例は、いままでのところはございません。したがいまして事業転換計画も行われた例はございません。しかしながら、その法律に基づきませんが、その趣旨を踏まえまして、市町村が事業転換計画につきまして、たとえば車両補償であるとか営業補償とかさまざまな対応をしておるという例はたくさんございます。
第94回 参議院 建設委員会 第6号
○説明員(杉戸大作君) たとえば五十年にこの法律を運用するに当たっての指導の通知をいたしておりますが、そこで「一般廃棄物処理業等の経営の基礎条件に著しい変化を及ぼす事由」、それは、「当該市町村の区域に係る下水道の整備」「し尿及びし尿浄化槽に係る汚でいの海洋投入処分に対する法令の規定による規則の強化」というようなことをいろいろ挙げておりまして、この合理化事業計画の認可に当たっての記載事項といたしまして、この計画の目標とか期間、あるいは事業…
第94回 参議院 建設委員会 第6号
○説明員(杉戸大作君) 御指摘の点ごもっともでございますが、これは市町村によって事情がまちまちでございまして、非常に地域性の大きな問題でございます。したがいまして、この法律はその基本になるそのような方向を示しておるものと理解いたしておりますし、市町村が、これを一つのよりどころにしまして個々の対応をいたしておるように理解をいたしておるわけでございます。しかしながら、確かに御指摘のように下水道の合理化計画によるというそこのところが非常に不十…
第94回 衆議院 環境委員会 第6号
○杉戸説明員 お答えいたします。 まず、最終処分場の確保難の問題でございますが、それにつきましては、排出を極力抑制し、資源化、減量化に努めるということでございます。 それから、その確保につきまして、地域住民の方の御理解、御協力をいただくための環境アセスメントを初めとします。辺環境対策、それから施設整備につきましては、これは現在も国庫補助の対象にいたしておるところでございますが、そのような五カ年計画を策定、三十八年以来何次かにわたって進め…
第94回 衆議院 環境委員会 第6号
○杉戸説明員 まず、一般廃棄物につきましては、これは中間処理されまして、あるいは不燃物につきましては直接の場合もございますが、一般的には埋め立て処分をされるのでございます。 それから、一般廃棄物の中でも屎尿につきましては、海洋投棄される場合もございます。 それから、産業廃棄物につきましては、これは一般的にはやはり埋め立て処分を行っております。
第94回 衆議院 環境委員会 第6号
○杉戸説明員 お答えいたします。 新しい技術の開発の必要性につきましては、先生御指摘のとおりでございまして、厚生省ではこれまでいろいろな形で中間処理あるいは最終処分に係る技術開発、検討などもしてまいったところでございます。 最近の例を一、二申し上げますと、五十二年度から五十四年度にかけましては、ごみ処理施設のアッシュ及びダストの処理、処分に関する調査研究、あるいは五十五年度から五十六年度にかけましては、埋め立て多量依存型産業における再生…
第94回 衆議院 環境委員会 第6号
○杉戸説明員 お答えいたします。 そのような運動があることは、全国的には把握はいたしておりませんが、一部の地域において実施されておるということは承知いたしております。
第94回 衆議院 環境委員会 第6号
○杉戸説明員 一般に下水道への投棄、その下水道と申しましてもまだ未普及地域が相当数ございますが、そのような地域におきましては、コミュニティープラントと私ども申しておりますが、地域屎尿処理施設というのもございます。また合併式の浄化槽もございます。そのようなものが敷設されております地域におきましては、そのようなところに投棄される。またあるいは、そのような施設もないところにおきましては側溝等へ放流するというようなことも行われておるかと存じます…
第94回 衆議院 決算委員会 第5号
○杉戸説明員 お答えいたします。 廃棄物処理施設の整備を円滑に推進する上で、先生御指摘のような関係住民の方々の同意をいただくということは大変重要なことでございます。そこで、厚生省といたしまして、市町村において整備計画を策定される場合に、必要に応じ関係住民の了解が得られていることを要件の一つにしているところでございます。
第94回 衆議院 決算委員会 第5号
○杉戸説明員 昭和五十六年一月二十一日現整第十三号、これは環境整備課長から都道府県知事に通知をいたしたものでございますが、「昭和五十六年度廃棄物処理施設整備計画書の提出について」通知をいたしております。この内容に整備計画書の審査上の判断基準をうたっておりまして、これは原則として緊急性を要するとか、建設予定地が確定しておること、あるいは都市計画決定がなされておること、事前調査がなされておるというようなこと、その中の要件の一つに関係住民の了…